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ITエンジニアから事務系職種まで資格を手にしてキャリアアップ! 転職への自信につなげよう

MCP & MOS

マイナビ転職では、マイクロソフトラーニングとコラボレーションし、
転職活動で差がつく実践的な資格を身に付けたい皆さまを応援します。

マイクロソフトラーニングでは、マイクロソフト製品の技術的知識に関するエンジニア向け認定資格制度(MCP)と、Microsoft Officeの習熟度を認定する資格、マイクロソフト オフィス スペシャリスト(MOS)を提供しており、さまざまなビジネスの現場で活用されています。

MOS:Microsoft Office Specialist

事務系職種に役立つ!

マイクロソフト オフィス
スペシャリスト(MOS)を
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MOSを詳しく知る

ITエンジニアのための資格「MCP」とは?

マイクロソフト認定資格プログラム(MCP)

MCPとはシステムエンジニア、システムインテグレータ、コンサルタント、
プログラマ、トレーナーなど、コンピュータや情報システム関連の技術者を対象とした、
マイクロソフト製品の技術的知識に関する認定資格制度です。

ITスキルを証明する資格保持者が
ビジネスの現場で求められています

71% ※1 89% ※2 86% ※2

マイクロソフト認定技術者の71%が、マイクロソフト認定資格が昇進や昇給に役立ったと考えています。

採用担当者の89%は、IT資格が知識と専門性を裏付けることに役立つと答えています。

採用担当者の86%が、選考プロセスにおいてIT資格の有無を重視していると答えています。

<参考資料>
※1 MCP に関する顧客満足度調査(2006年)
※2 CompTIA, Employer Perceptions of IT Training and Certification, January 2011

企業の採用担当者に聞いた、
MCP取得者のアドバンテージ

MCP取得者が実際に企業の現場でどのように評価されているか、
また、社内でのキャリアアップにどのように活用できるかを、企業の採用担当者に聞きました。

資格をベースに技術力を高め、マネージャーとしての活躍も可能

大規模なインフラ構築に伴うSI/NIプロジェクトが多いため、求められるスキルは限定できませんが、強いて挙げるなら、MCITP:サーバーアドミニストレーターや、今後主流となるクラウド型ビジネスを想定し、MCITP: Windows Server 2008 R2、仮想化アドミニストレーター、MCSE:Private Cloudの資格などは特に歓迎です。「有資格者=基礎が理解できている」と判断できますので、より早く戦力になっていただけると期待しています。資格をベースに技術力を高め、将来的にはプロジェクトマネージャーとしてご活躍いただきたいですね。

NTT東日本ソリューションズ 人事担当:小林 弘幸さん
http://www.ntteast-solutions.co.jp

MCITPを歓迎! 資格をすぐに生かせる案件が多数あります

弊社のインフラ構築部門の中でも私の部門は、マイクロソフト社の製品を活用した情報コミュニケーション基盤構築が中心です。実務経験は当然重視しますが、マイクロソフト認定ITプロフェッショナル(MCITP)の有資格者を歓迎しており、中途入社したMCITP取得者が、大規模プロジェクトのプロジェクトマネージャーとして活躍している例もあります。マイクロソフト社の最新バージョンの製品導入や、バージョンアップ、移行案件などが多いため、身に付けた知識をすぐ実務に生かし、活躍していただくことが可能です。

日本ビジネスシステムズ
システムインテグレーション1部 部長:工藤 良洋さん

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