株式会社 東洋経済新報社 【創業120年超の出版社/週刊東洋経済・東洋経済オンライン・会社四季報など】/自由度高く活躍! 週刊東洋経済・会社四季報などの【記者/編集】(1119754) の求人情報

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株式会社 東洋経済新報社 【創業120年超の出版社/週刊東洋経済・東洋経済オンライン・会社四季報など】

自由度高く活躍! 週刊東洋経済・会社四季報などの【記者/編集】正社員

残り5

業種 : 新聞・出版・印刷/インターネット関連/ソフトウェア・情報処理
従業員数:288名 設立:1921年11月 資本金:1億円 売上高:114億円(2017年9月期) 本社所在地:東京都

情報更新日:
2018/06/14
掲載終了予定日:
2018/06/25
  • 完全週休2日制完全週休2日制
  • 転勤なし転勤なし
  • 急募急募

女性のおしごと 掲載中

仕事のやり方や個人のオンオフについても、高い自由度を持って働けることが当社の魅力です!

ジャーナリストとして、アナリストとして。
独自の視点で、社会に響く記事をあなたが書く!

ここがポイント!

  • 創業120年超『週刊東洋経済』で有名な経済出版社
  • 週刊東洋経済やオンラインなど紙・Web両方で活躍
  • 様々な産業を一つずつ担当。深く広い見識を持てる
  • 企業財務の分析などアナリストとしての技量も磨く
  • あなたの視点や問題意識を自由度高く企画化できる
  • 10数ページにわたる特集など長文にもチャレンジ!

募集要項

募集の背景

近代日本の黎明期である1895年の創業以来、日本経済の一部始終を絶えず報道してきた「東洋経済新報社」。
企業のマネジメント層に読者層の多い『週刊東洋経済』や月間PV数2億超を誇る『東洋経済オンライン』など、
いずれの媒体でも独自の価値を提供しています。

今回は、こうした当社の発信力をさらに高めていくための増員募集。
経済を軸に多彩なテーマに取り組める当社の環境で、ぜひあなたの実力を発揮してください!

仕事内容

◆当社が展開する紙・Webの各媒体にて、企画・取材・執筆・編集を行う記者・編集担当としてご活躍ください。


【自社メディアで価値ある記事を】
◎「週刊東洋経済」「東洋経済オンライン」の各特集企画の記事、「会社四季報」の定期取材を担当します。
◎特集テーマによっては一つの業界にスポットを当て、一人で10数ページを担当することもあります。
 独自の視点や切り口、考察力で読み応えのある記事を書いてください。

【業界ごとに究めていく】
◎編集部門全体で日本経済の全ての業界をカバーしています。
 記者は新人や中堅であっても、基本的には自動車/不動産/電機・IT / 小売・流通など主力業界を担当します。
◎1つの業界をおよそ2年程度担当し、見識を養います。その後ローテーションで別の業界を担当。
 業界ごとに深く掘り下げ、時間をかけて広い視野を持つ記者へと成長してください。

【具体的には】
◇個別取材・記者会見・企業発表会・電話取材など
◇原稿の執筆、修正
◇編集部との打ち合わせ
◇新たな記事の企画立案

★「ジャーナリスト」として自己実現しやすい環境です

各編集部と密に連携を取り、「このテーマをこんな切り口で取材してみたい」などあなたの意見を積極的に提案できます。取り組むテーマにもタブーはなく、入社直後から“あなたが関心のあること”“あなたが書きたいこと”を見つけ、自由度高く取材ができます。問題意識に取り組むあなたの主体性が何より大切な職場です。

★「アナリスト」としての視点も磨けます

他のメディアにはない当社独自の強みとして、会社四季報などの企業情報や財務データなどの“集計・分析”があります。4半期ごとの決算期前には、企業財務やIRの担当者に取材を行い、独自の業績予想を行なうため、社会事象を手がけるジャーナリストとしてだけではなく、アナリストとしてもあらゆる産業に精通できます。

求める人材

◆何らかの編集職・もしくは記者経験のある方(年数不問)※企業への所属の有無、業界・媒体などは一切問いません!


【応募条件】
◆大卒以上
◆何らかの編集職・もしくは記者経験のある方(年数不問)
※企業への所属の有無、どの業界・どの媒体かなどは一切問いません!

【こんな方なら即活躍できます!】
◇全国紙や地方紙、専門紙の新聞記者の経験
◇週刊誌や月刊誌、ニュースサイトでの編集経験

【こんな方を求めています】
◎指示待ちにならず行動力やフットワークを発揮できる方
◎世の中にアンテナを張り、疑問や問題意識を持っている方
◎自らの視点や切り口で記事を書きたい方
◎自分から積極的にコミュニケーションを図れる方

★スキルに「幅」と「深み」を手に入れる

記者を経験しないと良い編集はできません。また反対に、良い編集ができないと良い記者になることもできません。当社では「記者は記者だけ」「編集は編集」だけという制約は設けず、視野の広いプロフェッショナルになることができます。記者と編集を長い時間をかけて両方経験し、深みのあるキャリアを築いてください。

勤務地

【本社】
東京都中央区日本橋本石町1-2-1

《アクセス》
半蔵門線「三越前駅」B3出口から徒歩すぐ
銀座線「三越前駅」A3出口または「日本橋駅」A1出口から徒歩3分
東西線「日本橋駅」A1出口から徒歩3分
JR「東京駅」日本橋口から徒歩5分

マイナビ転職の勤務地区分では…
東京都
勤務時間 裁量労働制(1日のみなし労働時間9時間20分)
給与

月給24万8,630円(大卒初任給・時間外手当含まず)以上

※経験・能力等を考慮し、当社規程により優遇します。

【モデル月収例】
・28歳/32万7,170円(入社7年目、時間外手当含まず)
・35歳/45万8,800円(入社14年目、時間外手当含まず)

【参考】
・平均年収/1,184万円(賞与・時間外手当含む)
・平均年齢/44歳

初年度年収

600万〜1000万円

昇給・賞与 昇給/年1回(4月)
賞与/年2回(6月、12月)、年間7.1ヶ月(2017年実績)
諸手当 交通費全額支給
時間外手当
家族手当
資格手当
社会保険手当 など
休日・休暇 ★年間休日120日以上

完全週休2日制(土日祝)
年末年始
夏季特別一斉休暇
夏季特別有休
有休(年間20日、初年度15日)
リフレッシュ休暇
慶弔、看護、妊娠、出産休暇(産前8週※多胎妊娠は14週/産後8週)
福利厚生 社会保険完備(雇用保険・健康保険・労災保険・厚生年金)
※健康保険は出版健康保険組合に加入
妊娠時短、乳児育児時短、児童育児時短(小学校3年生まで)
育児休職、介護休職、留学休職、私傷病休職
在宅勤務制度、永年勤続特別休暇(お祝い金あり)
教育資金貸付、留学休職貸付、育英制度など
採用予定人数 若干名

この求人の特色

  • 急募
  • 業界経験者優遇
  • U・Iターン歓迎
  • 「女性のおしごと」掲載中
  • 転勤なし
  • 中途入社5割以上
  • 女性管理職登用実績あり
  • 産休・育休取得実績あり
  • 育児中の社員在籍中
  • 服装自由
  • 年間休日120日以上
  • 5日以上連続休暇取得可能
  • 完全週休2日制
  • オフィス内禁煙・分煙
  • 交通費全額支給

会社・仕事の魅力

圧倒的な実績を誇る『東洋経済』。大きなやりがいと、今後の幅広い可能性を感じられるはずです。

あなた独自の視点で、社会を映し出してください!

◆《日本を代表する経済出版社》
企業経営者に多くの読者を持つ『週刊東洋経済』
月間PV数2億超を誇る『東洋経済オンライン』
財務などの企業データを統計・分析した『会社四季報』など、
日本経済を独自の視点で報道する当社。

今回募集する記者・編集は、そんな当社の要となる仕事。
記事の企画から取材、執筆、編集と一貫して携わり、
当社の発信力のクオリティーを決定づける存在です。

◆《報道機関として、自由であること》
当社は、決して権力や既得権益におもねることなく、
また、一方的に恣意的に、誰かを叩くのでもなく、
私たちは『親切な忠告者』としての言論を大切にしています。

そこで大切になるのは“独自の視点”。
一次情報をただアウトプットするだけのルーティンではなく、
あなたが社会の中で常日頃感じている問題意識や疑問、
それをあなた自身で掘り下げて、記事にすることができます。
決してタブーはありません。

◆《本当に書きたいことが書ける》
即時性のある一次情報では、すくいきれない“何か”を克明に表現できるメディア、
それが当社です。
「こんな企画で書きたい」「ここに取材に行きたい」
そんなあなたの“独自の視点と問題意識”そして“行動力”が活かせます。
ここであなたの「やりたいこと」を実現してください。

社員インタビュー

編集局 企業情報部
記者 冨岡
2007年入社

私が入社してすぐにJALが経営破綻。担当記者として財務や業界のことを詳しく調べ上げ、特集記事を書いたことがあります。大きなインパクトのある事象が起きると大変なこともありますが、その分取材を通して人脈もできました。新人でも人脈さえあればベテランと同じ土俵で良い記事が書けるので、大きな財産になりました。前職の新聞記者時代とは違い、当社では特集になれば10数ページという長文に取り組めるのも面白いですね。

編集局 企業情報部
記者 真城
2016年入社

前職は通信社で記者をしてたのですが、世の中の事象を分析するような記事が書きたいと思い当社に転職。実際、当社では「どんな視点で書くか」を取材前から編集と打ち合わせををして、記事を作っていきます。最初の頃はゼネコンを担当していたのですが、豊洲などのテーマにも取り組みました。今は不動産担当ですが、都市開発・住まい・都市と地方など、経済でありながら多種多様な切り口ができるのは当社ならではの魅力です。

会社情報

設立 1921年11月(創立1895年11月)
代表者 代表取締役社長/駒橋憲一
従業員数 288名(2018年4月1日現在)
資本金 1億円
売上高 114億円(2017年9月期)
事業内容  ■雑誌、書籍、デジタルメディア、データベース、プロモーション事業(セミナー・広告・カスタム出版)など
本社所在地  〒103-8345 
東京都中央区日本橋本石町1-2-1
企業ホームページ http://corp.toyokeizai.net/

取材後記(マイナビ転職編集部から)

会社・事業の将来性

1895年創業という日本の出版業界でも屈指の老舗企業である「東洋経済新報社」。同社が発刊する『週刊東洋経済』は経済界に生きた指標となる報道雑誌として確固たる地位を築いている。また企業情報誌分野で大きなシェアを誇る『会社四季報』をベースにしたデータ事業は、昨今の出版業界の縮小にも影響されない事業基盤として同社を支えている。そしてここ数年で急拡大しているのが『東洋経済オンライン』。月間PV数2億超という圧倒的な支持を受けているこのメディアは出版業界でも突出している。

職場環境・社風の魅力

同社の各媒体は、新聞やネットニュースのように即時性を持って発信するものではないため、記者会見でも「内容を理解する前にとにかくPCで早打ち」などというルールもなく、情報源も記者クラブ内に制限されることもない。「もっと自由度の高い環境で記事を書きたい」という方にはうってつけの環境と言える。

応募方法

応募方法 マイナビ転職の「応募フォーム」よりエントリーしてください。

◆重複応募につきまして
本掲載中に複数回ご応募された方に関しましては、最初にご応募されたデータにて選考を進めさせて頂きます。

※なるべく多くの方とお会いしたいと考えております。お気軽にご応募ください。
※応募の秘密は厳守します。
※ご応募いただく個人情報は採用業務にのみ利用し、他の目的での利用や第三者へ譲渡・開示することはありません。
応募受付後の連絡 書類選考の結果は、メールにてご連絡差し上げます。
採用プロセス ▼書類選考
エントリーいただいた内容をもとに書類選考を行います。

▼一次面接(面接・筆記)、二次面接
書類選考を通過した方に面接の詳細をお伝え致します。

▼役員面接(最終面接)
一次面接、二次面接を通過した方に改めて詳しい日時をご連絡致します。

▼内定
入社日はご相談に応じます。
選考の特徴
夜間面接OK 土日面接OK 面接日程応相談 入社時期応相談

問い合わせ先

株式会社 東洋経済新報社 【創業120年超の出版社/週刊東洋経済・東洋経済オンライン・会社四季報など】

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住所

〒 103-8345
東京都中央区日本橋本石町1-2-1 【地図を見る】

採用担当 人材開発部 採用担当

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応募に関するよくある質問

他の人は何社くらい応募していますか?
人によって異なりますが、内定をもらっている人の平均応募数は10社、約半数は6社以上受けています。
なんとなくいいなとは思うけど、応募を悩んでるときは応募しない方がいいですか?
「求人情報だけではよくわからない」「自分で大丈夫なのか」という不安もあるかと思いますが、応募して面接を受けるのは会社を知る良い機会ですし、会社にとってもあなたのことを知る良い機会と捉えると良いと思います。また応募する際に気になることを企業へのメッセージ欄に記入するのもひとつの方法です。