キープしました。
辞退しました。

株式会社北海道新聞社

この求人は現在募集を行っていません。

「掲載お知らせ」に登録しておくと、この企業が求人を再開した際にメールでお知らせします。

\第2新卒歓迎/【総合職(記者・営業)】若手が最前線で活躍中 株式会社北海道新聞社 ――創刊80年・創業135年――「北海道の『今』を伝えたい」

掲載終了日:2022/12/05

この求人のポイント

【20~30代活躍中】手を挙げた人に任せる、自由と裁量のある職場!社歴に関わらず最前線で活躍できる
【地域密着】道内トップクラスの部数・知名度 【受賞歴多数】地方新聞社に留まらない発信力 【4割が道外出身】「北海道愛」を仕事で活かす! 【法整備に先駆け実施も】福利厚生や制度が充実
「道新」として長く親しまれ、全国でも屈指のブロック紙として実績を積み上げてきました。90万人近い定期購読者がおり、地元に1番近く、そして1番「届く」メディアとして挑戦を続けていきます。
デジタル化が進み、私たちは変化と試練に直面しています。過去に固執せず新たな風やアイデアを取り込み、より進化していくためにあなたの力を求めています。北海道を彩り、読み応えのあるニュースや情報を一緒に発信していきましょう!

仕事内容

◎記者職:現場取材を行う「外勤」、紙面レイアウト等を行う「内勤」の2部門があります ◎営業職:広告、販売、事業の各部門に配属になります

具体的には

記者職

道内には本社編集局の報道センター、経済部、文化部、くらし報道部、運動部のほか、8支社39の総支局があり、入社後はこのいずれかか、内勤部門(本社のみ/編集センター・校閲グループ)に配属されます。外勤⇔内勤での人事異動もあります。

営業職

任地は札幌本社のほか、道内外10支社です。広告、販売、事業の各部門に配属になります。紙面やWEB広告と連動しながら企画を展開していきます。

入社後の流れ

取材や記事執筆の基本、コンプライアンス研修などを本社で一律実施した後、各拠点に配属します。

対象となる方

【学歴・免許・性別は問いません】◎経験者は優遇 ◎意欲があれば未経験・第二新卒も歓迎!

「北海道で働きたい」「好きな仕事を続けたい」そんな思いを道新で叶えませんか?

★記者やライター(紙やWebなど媒体は問いません)、営業、企画、管理などの経験者は優遇します

■■第2新卒も歓迎■■

★直近でも記者未経験者の入社実績あり!
★異業界出身の中途入社実績も豊富です
「書きたい人」「自ら提案する人」に仕事を任せる社風です。若手も現場の最前線で活躍しています!

■■期待する人物像■■

  • ひたむきさ、粘り強さのある方
  • 好奇心旺盛で世の中の動きに敏感な方
  • 物事の本質をつかむ目を持った方
取材担当者からみた「向いている人」「向いていない人」をお伝えします!

この仕事に向いている人

裁量大きく働きたい方

業界経験者から「自由度が高い」と言われることも多いそうで、年齢や社歴に関わらず好きな仕事に打込める環境があります。自分で考え、行動に移せる方は、力を発揮し活躍できるでしょう。

この仕事に向いていない人

人と会うのが苦手な方

営業はもちろん、記者の仕事も現場に出向き、さまざまな人に会って話を聞き、ニュースを探すことから始まります。人との関わりが苦手な方は向かないでしょう。

マイナビ転職
編集部より

募集要項

雇用形態
正社員
勤務時間
【記者職(外勤)】専門業務型裁量労働制
1日8時間20分/8時間30分/9時間
※職場により異なります
※参考9:30~17:30

【記者職(内勤)】ダイヤ制
9:30~17:30
※ただしダイヤにより異なります(1日8時間以内、1週40時間以内)
※自主的に勤務時間を1日1時間(半日休暇は1日30分)短縮できることとします。

【営業職】フレックスタイム制
標準労働時間 1日8時間/コアタイム10:30~15:30
勤務地

【初任地】道内いずれかの拠点

  • 本社(札幌)
  • 道内支社(函館・旭川・釧路・小樽・室蘭・帯広・北見・苫小牧)
  • 道内総支局(岩見沢など全39ヵ所)

※上記以外にも東京、大阪、海外に取材拠点があります。
※総支局、海外は記者職のみの勤務地です。
※U・Iターンも歓迎します。

【本社所在地】北海道札幌市中央区大通西3-6

マイナビ転職の勤務地区分では…


北海道
給与
月給:217,000円以上

※大卒22歳の場合=月給245,000円
※経験や年齢を考慮のうえ決定します
昇給・賞与
昇給/年1回(4月)
賞与/年2回(6月・12月)
諸手当
  • 通勤手当
  • 家族手当
  • 時間外手当
休日・休暇
  • 週休2日制(年間休日数111日)
  • 年次有給休暇(20日) ※取得率76.8% 2021年度実績
  • 各種特別休暇(結婚・永年勤続慰労など)
  • 産前産後休暇
  • 出生時育児休業
  • 育児休業
  • 子の看護休暇
  • 介護休業
  • 介護休暇
  • 蓄積特別休暇
福利厚生
  • 社会保険完備
  • 退職金制度
  • 雇用延長制度
  • 労働組合
  • スポーツクラブ・契約宿泊施設
  • 育児・介護時短勤務

魅力と活気にあふれる会社・組織作りに力を注ぎます

年齢や性別問わず実力を発揮できる公正な人事処遇や登用を行うほか、仕事と生活を両立し、家族との時間、自分自身の時間を大切にしながら働ける会社を目指しています。
この求人の特徴
  • 業界経験者優遇
  • 学歴不問
  • 第二新卒歓迎
  • U・Iターン歓迎
  • 「女性のおしごと」掲載中
  • フレックス勤務
  • リモートワーク可
  • 17時までに退社可
  • 自社商品・メディアあり
  • オフィス内禁煙・分煙
  • 社宅・家賃補助制度
  • 退職金制度あり

会社情報

この企業の特徴
  • 産休・育休取得実績あり
  • 育児中の社員在籍中
設立
【創業】1887年 【設立】1942年11月1日
代表者
代表取締役社長 宮口 宏夫
従業員数
1,465名(2022年10月現在)
資本金
3億4650万円
売上高
403億円(2022年3月期)
事業内容
「北海道新聞」の編集・発行、書籍の刊行、各種事業の開催、電子メディアによる情報配信など

【発行部数】

861,524部(2022年1月現在/日本ABC協会報告部数/朝刊)

【事業所】

■本社
札幌

■支社
函館、旭川、釧路、東京、小樽、室蘭、帯広、北見、苫小牧、大阪

■総局・支局
岩見沢、森、八雲、木古内、江差、せたな、伊達、千歳、倶知安、余市、岩内、江別、栗山、夕張、滝川、芦別、静内、浦河、深川、士別、名寄、稚内、枝幸、留萌、羽幌、天塩、遠軽、美幌、網走、紋別、富良野、新得、池田、本別、広尾、厚岸、弟子屈、根室、中標津

■印刷拠点
札幌(2カ所)、函館、旭川、釧路

■海外駐在
ソウル、北京、モスクワ、ユジノサハリンスク、ロンドン、ワシントン
本社所在地
北海道札幌市中央区大通西3-6
道新グループ
北海道文化放送、エフエム北海道、道新サービスセンター、道新文化センター、道新文化事業社、道新アクティ、道新販売センター、道新総合印刷、道新プロセス、北日本広告社、道新ロジスティクス、道新デジタルメディア、北海道新聞HotMedia、道新インタラクティブ
企業ホームページ http://jinji.hokkaido-np.co.jp/index.html

応募方法

選考の特徴
  • 入社時期応相談
応募方法

応募後に届く案内メールに沿ってプレエントリーいただき、1.WEBエントリーシートの提出 2.証明写真の登録 3.作文の提出 4.適性検査の受検をお願いします。

※応募書類は返却いたしません

※受験資格や応募書類など詳細は当社採用情報ページで公開中の「採用試験要項」を必ずご確認のうえ、ご応募ください。

【応募締切】2022年12月4日(日)23時59分
応募受付後の連絡
書類選考の結果は応募者全員にメール又はマイページ内にてお知らせします。
採用プロセス
  1. STEP
    1

▼書類選考

提出いただいたエントリーシートと作文をもとに書類選考。
【応募締切】2022年12月4日(日)23時59分
  1. STEP
    2

▼筆記・面接(書類選考通過者)

12月中旬に実施いたします。書類選考通過者の方にご連絡いたします。
  1. STEP
    3

▼内定

2022年12月~2023年1月を予定
  1. STEP
    4

▼入社

2023年4月1日
※入社日に関しては場合により相談に応じます
問い合わせ
株式会社北海道新聞社

住所
〒 060-8711 北海道札幌市中央区大通西3-6
地図を見る

採用担当
経営管理局 人事グループ採用担当

E-mail

電話番号
011-210-5511(直通)

会社・仕事の魅力

<4割が道外出身> 北海道で、北海道のメディアで、働く

採用では出身地はまったく考慮していません。実際、約4割が道外出身です。当社は「北海道」にこだわり抜き、地域の今を伝えることを追求しています。「北海道が好きだ」「この地域の役に立ちたい」そんな思いの方にとっては、天職となるのではないでしょうか。
現在、DX推進にも力をいれており、紙の新聞とは違ったWebならではの表現や着眼点を現場記者も学んでいる最中です。北海道に「届くメディア」を共に作っていきましょう。
道新記者の取材力は全国的にも評価されており、日本ジャーナリスト会議(JCJ)賞を受賞するなど実績豊富だ。こうしたノウハウを伝承していくため、2019年には教育専門の部署を立ち上げ。人を育て、活躍のチャンスを与える社風だ。
また定年まで安心して勤められる環境も魅力。産育休は法整備に先駆け実施し、男女問わず取得が「当たり前」になることを目指している。男性社員が自身の育休経験を活かし記事を書いたこともあるそうだ。

中途に門戸を広く開放している新聞社は決して多くない。後悔のないようにぜひトライしてほしい。

マイナビ転職
編集部より

この求人に応募した人はこちらも検討しています

注目のキーワード