株式会社電波新聞社 | 【年間休日120日以上/週休2日制(土日祝)】/日本の電機産業を支える【新聞記者】(1316759) の求人情報

職種を選ぶ

勤務地を選ぶ

キープしました。
辞退しました。
締切間近 本日締切

株式会社電波新聞社 | 【年間休日120日以上/週休2日制(土日祝)】

日本の電機産業を支える【新聞記者】 契約社員

業種:新聞・出版・印刷/広告/サービス(その他)
設立:1950年5月 資本金:9,331万円 本社所在地:東京都

情報更新日:2019/09/03
掲載終了予定日:2019/09/16

≪創刊69年≫業界を牽引する日刊新聞の記者として活躍

★企画にも挑戦できる裁量大きな職場です!

ここがポイント!
  • 【創刊69年】希少なエレクトロニクス産業専門新聞
  • 【面白さ】裁量大!企画・特集記事に携わるチャンスも
  • 【やりがい】学生から技術者までが愛読する紙面の制作
  • 【土日休み】オンオフともに充実できる環境!
_dummy280x210

募集要項

募集の背景

電機産業の日刊新聞社として、
創刊から69年間業界を牽引してきた私たち。

近年、電機業界をとり巻く環境は大きく変化し、取材対象領域が広がっています。(今後Web版も大幅に強化します)

マガジンや受験用書籍、電子版、メディア配信も手掛け、
堅実な成長を遂げています。

今回は、そんな当社の新聞記者を大募集。
知識は入社後に覚えることができますので、
是非ご応募下さい。

仕事内容

◆日本を代表するエレクトロニクス産業専門誌「日刊電波新聞」の取材、記事作成、編集などをお任せします。★企画・特集記事に携わるチャンスも!


日刊電波新聞向けの取材と記事執筆。

◆取材対象分野
電子部品、半導体、材料、製造装置、
情報通信、放送、家電流通、家電など
(入社後に担当を決め、先輩とともに取材活動を進めていただきます)

◆取材対象者
各分野の営業担当から技術担当、経営陣まで幅広く行います



【入社後の流れ】
▼OJT
同じ分野を担当している先輩に
同行し、ヒアリングの仕方や一連の
仕事の流れを掴んでいただきます。

▼その後
業界知識を深めながら、徐々に
一人での取材もお任せしていきます。

【裁量を持って活躍】アイデアを発揮できる環境です

創刊69年の実績を誇る当社ですが、
社員の自主性を重視しているため、記者一人ひとりが
裁量を持って活躍することが可能です。
例えば、全国支局と連携した記事企画や営業部門と
連携した特集企画なども意欲次第でお任せします。
ぜひ、当社でスキルを磨いてください。

求める人材

◆ライターや記者など、執筆経験がある方を歓迎します◆電機技術に興味のある方、新しい分野の知見を得たい方にもピッタリ


エレクトロニクスに関する知識の有無は問いません。
入社後丁寧にお教えしますので、
電機産業に興味をお持ちの方は是非ご応募ください。

【歓迎する条件】
◆執筆経験(ライター、記者などの実務経験)

【求める人物像】
◇文章を書くのが好きな方
◇最新の電機技術に興味がある方
◇聞く姿勢を大切にできる方
◇ビジネスマナーを大切にできる方

勤務地

【全国/東京・大阪・福岡・名古屋・仙台・広島】
 ※入社後転勤の可能性あり

◆東京本社
東京都品川区東五反田1-11-15 電波ビル

◆大阪本社
大阪市中央区道修町3-2-6 ウエムラビル4階

◆九州支局
福岡市博多区博多駅前1-5-1 博多大博通ビル7階

◆名古屋支局
名古屋市昭和区神村町2-17-3

◆仙台支局
仙台市青葉区花京院1-5-10 ウエストプラザ花京院1411

◆広島支局
広島市中区八丁堀3-12 砂原ビル6階

マイナビ転職の勤務地区分では…
宮城県、東京都、愛知県、大阪府、広島県、福岡県
勤務時間

8:30~17:30(実働8h/休憩1h)

給与

月給23万円以上
※経験や年齢、能力を考慮のうえ、当社規定により優遇します。
※試用期間6ヶ月あり(その間、給与に変動なし)
※固定残業手当30時間分、43,233円の固定残業手当含む。
 30時間を超えた場合、残業代を別途支給します。

モデル年収例

年収400万円 / 経験1年 /月給33.3万円/経験者・電機業界の専門知識あり
年収360万円 / 経験1年 /月給30万円

昇給・賞与

◆昇給/あり
◆賞与/年2回(業績による)

諸手当

◆通勤交通費支給

休日・休暇

◆土・日・祝
◆夏季休暇(3日)
◆年末年始休暇(5日)
◆有給休暇
◆慶弔休暇
◆産前産後休暇(※取得実績あり)
◆育児休暇(※取得実績あり)
◆ボランティア休暇

福利厚生

◆各種社会保険完備(雇用・労災・健康・厚生)

この求人の特色

業界経験者優遇 第二新卒歓迎 U・Iターン歓迎 「女性のおしごと」掲載中 中途入社5割以上 3年連続売上UP 産休・育休取得実績あり 育児中の社員在籍中 年間休日120日以上 オフィス内禁煙・分煙 交通費全額支給

会社・仕事の魅力

―★日本の電機産業と共に発展を続ける成長企業★―

日本の電機産業を支える日刊新聞として最新のニュースから
電機業界首脳のインタビューまでエレクトロニクス産業の
最先端を伝える取材活動に日々邁進しています。
創刊69年目に入る歴史を重んじながらも、
紙面づくりは現場の記者の声を反映した活気あるものになっています。

全国支局と連携した記事企画や、営業部門と連携した特集企画など、
自主性をもって取材活動ができることも魅力の一つです。
大手新聞社とは違いますので、個々の記者の裁量も多いうえ、
通常では会えない経営陣や有識者の生の声も聞くことができます。
その声を自らの感性で記事化できることも記者の楽しみの一つです。

一昨年からは社長も交代し体制も一新しました。
よりよい紙面づくりのために記者が一体となって
取材や紙面づくりに取り組んでいます。
紙媒体だけでなく電子版など新たな
メディア配信についても取り組み始めています。

会社情報

設立

1950年5月

代表者

代表取締役 平山 勉

資本金

9,331万円

事業内容

電波新聞社は、無限の発展性を秘めたエレクトロニクス産業を基盤とした
日刊の電波新聞を、東京と大阪で同時印刷、全国戸別配達しています。
更に、国内向けのエレクトロニクス関連雑誌・書籍だけでなく、
海外向け専門雑誌も発行するグローバルな新聞社です。

本社所在地

東京都品川区東五反田1-11-15 電波ビル

企業ホームページ https://www.dempa.co.jp/

取材後記(マイナビ転職編集部から)

会社・事業の将来性

1950年5月の創刊から69年間、エレクトロニクス産業に
密着し、業界の発展に貢献してきた『電波新聞社』。

国内外の注目商品だけでなく、AIやロボットと言った
最新技術の紹介なども行い、エレクトロニクスに
携わる幅広い層から長年支持されてきた。

近年では、工作キットが付属した『電子工作マガジン』の発行をはじめ
メディア配信などにも取り組み始めており、電機業界のプラットフォームになるべく邁進している。

職場環境・社風の魅力

そんな同社の強みは、社員一人ひとりの自主性の高さ。
記者が現場で感じたニーズをもとに、
企画・特集記事を組むことも少なくない。
自らの裁量で働くことができるため、
個々のスキルにも磨きがかかっているそうだ。

応募方法

応募方法

◇◆最後までお読みいただき、ありがとうございました◆◇

多くの方とお会いしたいと考えております。
少しでも興味をお持ちの方は、「応募フォーム」より是非ご応募ください。

※応募の秘密厳守いたします。
※応募頂く個人情報は採用業務のみに利用し、
他の目的での利用や第三者への譲渡・開示することはありません。

応募受付後の連絡

ご応募いただいたデータをもとに、選考させていただきます。
応募受付後、書類選考に通過された方にのみ、電話またはメールにてご連絡を差し上げます。

採用プロセス

【1】書類選考
マイナビ転職の応募フォームからお送り頂いた
データを元に、選考させていただきます。
    ▼
【2】 筆記試験+作文+面接(3回)
    ▼
【3】 内定
面接終了後、なるべく速やかにご連絡させていただきます。

面接回数

3回

面接地

各拠点にて実施します。

◆東京本社
東京都品川区東五反田1-11-15 電波ビル

◆大阪本社
大阪市中央区道修町3-2-6 ウエムラビル4階

◆九州支局
福岡市博多区博多駅前1-5-1 博多大博通ビル7階

選考の特徴
面接日程応相談 入社時期応相談

問い合わせ先

株式会社電波新聞社 | 【年間休日120日以上/週休2日制(土日祝)】

ホームページを見る
住所

〒 141-8715
東京都品川区東五反田1-11-15 電波ビル 地図を見る

  • この求人に応募する
  • 気になる
    気になるとは?

    ・気になる求人を保存できる
    ・保存した求人とマッチングが可能!(企業があなたの匿名プロフィールに「興味あり」を返してくれる)

応募を悩んでる方にオススメ

匿名で企業に質問する

この求人について「気になる点がある」「もっと詳しく知りたい」という場合は、企業に質問することができます。質問が集中した場合など企業の状況によっては、すべての質問に回答できないこともあります。その点ご了承の上、ご利用ください。締切間近の求人に関して応募をお悩みの場合は、応募フォームに質問内容を記載して、応募することをオススメします。

応募に関するよくある質問(マイナビ転職に寄せられる一般的な質問)

Qなんとなくいいなとは思うけど、応募を悩んでるときは応募しない方がいいですか?

A「求人情報だけではよくわからない」「自分で大丈夫なのか」という不安もあるかと思いますが、応募して面接を受けるのは会社を知る良い機会ですし、会社にとってもあなたのことを知る良い機会と捉えると良いと思います。また応募する際に気になることを企業へのメッセージ欄に記入するのもひとつの方法です。

株式会社電波新聞社 | 【年間休日120日以上/週休2日制(土日祝)】

日本の電機産業を支える【新聞記者】