キープしました。
辞退しました。
独立行政法人日本スポーツ振興センター の企業ロゴ

【施設系技術職員】日本で唯一のスポーツに関する独立行政法人 独立行政法人日本スポーツ振興センター スポーツ振興や子どもたちの健康のために!

情報更新日:2020/11/06
掲載終了予定日:2021/01/07

この求人のポイント

技術を磨きながら、長期的なキャリアを築ける!オンオフのバランスよく働ける舞台です!
国立競技場、国立代々木競技場などの施設整備に貢献 技術を磨き、長期的なキャリアを築ける! 日本のスポーツを支える、大きなやりがいも実感! 残業月25~30時間/完全週休2日/年間休日120日以上
日本を代表するスポーツ施設に貢献!技術を磨き、アスリートの躍動とファンの感動を支える仕事!
独立行政法人日本スポーツ振興センター のPRイメージ
日本で唯一、スポーツ振興や子どもたちの健康のために様々な活動を行っている独立行政法人日本スポーツ振興センター。

活動の1つが国立競技場、国立代々木競技場、HPSC(ハイパフォーマンススポーツセンター)、秩父宮ラグビーなどスポーツ施設の運営です。そのような施設を建築・電気・機械の観点からサポートしている施設系技術職員。修繕や改修、大規模再開発も予定されているため、今回新たな仲間を募集します!

仕事内容

《日本のスポーツ界に貢献》スポーツ施設(国立競技場、国立代々木競技場、HPSC等)の改修や維持管理等、施設整備に関する業務を担えます。

具体的には

「建築」「電気」「機械」の3分野いずれかへ配属となります。

■修繕・改修・整備計画の策定
■施設整備事業の計画・設計・実施
■工事の発注、コスト・品質等の管理
■施設の保守点検・修繕対応
■屋外空間や緑地の管理等に関する技術面の対応
■省エネルギー対策の実施 ほか

入社後の流れ

新人研修を実施後、配属先でOJTを予定しています。
先輩に同行して各施設の状況等を学び、
施設運営スタッフとの連携、発注業務、
行政への届出・報告等から進めていきましょう。

経験・スキルに応じた業務からはじめて、
徐々に幅を広げていきましょう。
安心してスタートできる環境です。
独立行政法人日本スポーツ振興センター の仕事イメージ

技術系職員の編成

施設の修繕・改修に加え、
神宮外苑地区再開発などのプロジェクトも進行中。
そこで技術職員を集めて新設されたのが施設整備室です。
11名が活躍しており、経験豊富で気さくな先輩ばかり。
意見交換も活発です!

施設情報は下記より一例をご覧ください。
https://www.jpnsport.go.jp/corp/tabid/423/Default.aspx

対象となる方

《人柄・意欲重視の採用》◆高卒・専門卒以上で建築・電気・機械系などを専攻 ◎スポーツ振興に貢献したい方を歓迎 ★完全週休2日&年休120日以上
【応募条件】
◆高卒・専門卒以上で下記いずれかを専攻、
 または同程度の知識をお持ちの方
 ┗建築系・電気系工学・建築設備、機械系工学の学科

【歓迎する経験・資格】
◇設計事務所、ゼネコン、行政機関などで施設整備に関する経験
◇建築士
◇建築設備士
◇建築施工管理技士
◇エネルギー管理士

【求める人物像】
◎スポーツ振興に貢献したい方
◎コミュニケーションを大切にできる方
◎関係各所と連携・協調し、活発に意見交換できる方
◎新しいことに果敢にチャレンジできる方
取材担当者からみた「向いている人」「向いていない人」をお伝えします!

この仕事に向いている人

施設の運営スタッフ、協力会社、行政など関係各所と協力・調整することが欠かせない仕事です。そのため、現場目線に立って柔軟な対応ができる方やコミュニケーションを大切にできる方が向いているでしょう。

この仕事に向いていない人

一人では完結しない仕事なので、自分一人で仕事を抱え込み、報告・相談を怠ってしまう人は難しいでしょう。また、前例のないプロジェクトなど、新しい取り組みに消極的な方は向いていないかもしれません。

マイナビ転職
編集部より

募集要項

雇用形態
正社員
採用予定人数
各分野で1名
勤務時間
8:30~17:15(実働7時間45分)

  • 勤務時間選択制制度あり
  • 1ヵ月単位の変形労働時間制の適用部署あり

■平均残業時間は月25~30時間程度です。
勤務地
■日本スポーツ振興センター 本部事務所
 東京都港区北青山2-8-35
【アクセス】
・東京メトロ銀座線『外苑前駅』より徒歩5分

■国立競技場
 東京都新宿区霞ヶ丘町10-1
【アクセス】
・都営大江戸線『国立競技場駅』より徒歩1分

■国立代々木競技場
 東京都渋谷区神南2-1-1
【アクセス】
・JR山手線『原宿駅』より徒歩5分

■ハイパフォーマンススポーツセンター
 東京都北区西が丘3-15-1他
【アクセス】
・都営地下鉄三田線『本蓮沼駅』より徒歩10分

マイナビ転職の勤務地区分では…


東京都
給与
月給169,700円以上 + 諸手当(扶養手当など)

※経験やスキルを考慮し、当センターの規定により決定します。

※試用期間6か月あり
(病気休職は取得不可ですが、その他の待遇に変動はありません。)

※手当については下記、諸手当欄をご参照ください。

モデル年収例

年収420万円 / 経験10年 /月給+地域手当+賞与(期末・勤勉手当)/東京都で就業の場合/高卒10年目
昇給・賞与
■昇給:年1回
■賞与:年2回(6月・12月/2019年度実績4.5ヶ月)
休日・休暇
☆年間休日120日以上☆

■完全週休2日制(基本土日)
■年次休暇(通年20日付与)
■夏季休暇(7~9月の間に取得)
■年末年始休暇
■慶弔休暇
■介護休暇
■病気休暇
■育児・介護・病気休業制度あり
福利厚生
■社会保険完備
■永年勤続制度(20年・30年)
■産前産後・育児休暇(取得実績あり)
諸手当
■扶養手当
■地域手当
■広域異動手当
■住居手当
■通勤手当
■単身赴任手当
■初任給調整手当
■超過勤務手当
■管理職手当
■管理職員特別勤務手当
■放射線取扱手当
■宿日直手当
■期末手当
■勤勉手当
この求人の特徴
  • 急募
  • 業界経験者優遇
  • 第二新卒歓迎
  • U・Iターン歓迎
  • 「女性のおしごと」掲載中
  • 転勤なし
  • 残業月30時間以内
  • 年間休日120日以上
  • 5日以上連続休暇取得可能
  • 完全週休2日制
  • オフィス内禁煙・分煙
  • 社宅・家賃補助制度

会社情報

この企業の特徴
  • 中途入社5割以上
  • 女性管理職登用実績あり
  • 産休・育休取得実績あり
  • 育児中の社員在籍中
設立
2003年10月1日
代表者
理事長 大東 和美
従業員数
809名(2020年10月現在)
資本金
2,401億94百万円
事業内容
我が国におけるスポーツの振興及び児童生徒等の健康の保持増進を図るための中核的・専門的機関として、次の業務を行っております。
■スポーツ施設の運営及びスポーツの普及・振興に関する業務
■災害共済給付及び学校安全支援業務
■国際競技力向上のための研究・支援等に関する業務
■スポーツ・インテグリティの保護・強化に関する業務
■スポーツ振興投票等業務
■スポーツ振興のための助成業務
■日本のスポーツ情報機能の強化に関する業務
■登山に関する指導者養成及び調査研究業務
■スポーツ博物館・図書館の管理・運営業務
■関係機関との連携・協働に関する取組
■受託業務
本社所在地
■日本スポーツ振興センター 本部事務所/東京都港区北青山2-8-35
企業ホームページ https://www.jpnsport.go.jp/

応募方法

選考の特徴
  • 入社時期応相談
応募方法
「マイナビ転職」の応募フォームより、エントリーください。
興味をお持ちの方は、ぜひご応募ください!

個人情報は採用手続きのみに利用致します。
応募書類の返却はいたしませんので御了承ください。

★説明会実施(参加は必須ではありません)★
日時/12月4日(金)18時~
業務内容や就業条件をご説明します。
お申込みは以下よりお願いします。
https://www.jpnsport.go.jp/corp/saiyou/tabid/971/Default.aspx
応募受付後の連絡
応募受付後、追ってご連絡させていただきます。
採用プロセス
  1. STEP
    1

Web書類選考

■WEB応募の締切
令和3年1月6日(水)17:00
  1. STEP
    2

面接(1回を予定)

令和3年1月中旬頃を予定。指定の採用申込書をお持ちください。詳細は書類選考通過者へご案内します。
  1. STEP
    3

内定!

面接回数
1回を予定

☆面接では感染症対策を実施しています。
面接地
■日本スポーツ振興センター 本部事務所
東京都港区北青山2-8-35

【アクセス】
JR総武線/千駄ヶ谷駅・信濃町駅より徒歩15分
銀座線 /外苑前駅より徒歩5分
大江戸線/青山一丁目駅より徒歩10分
問い合わせ
独立行政法人日本スポーツ振興センター

住所
〒 107-0061 ■日本スポーツ振興センター 本部事務所
東京都港区北青山2-8-35

地図を見る

採用担当
総務部人事課

電話番号
03-5410-9126(直通)

会社・仕事の魅力

独立行政法人日本スポーツ振興センター の魅力イメージ1

大きなやりがいに結実し、働きやすさも抜群!

スポーツの大舞台を支えるやりがい

当センターが所有する施設の多くは
アスリートたちが凌ぎを削る“聖地”。
その大舞台を支えることが技術職員のミッションです。
普段は静まり返った施設で改修や修繕を重ね、
整備計画を一歩ずつ進めています。

その先には、アスリートの勇姿と熱狂するファンの姿があります。
施設全体が興奮と感動に包まれる光景は
何物にも代えがたい大きなやりがいとなるでしょう!

雰囲気良く、働きやすい環境

各部門では明るく気さくな職員たちが、
連携して業務に取り組んでいます。
全員でこれからを作っていこうという雰囲気。
新しく加わる皆さんも馴染みやすく、
安心して技術を学ぶことができます。

計画的に業務を進めることができるので、
残業は少なく、お休みもしっかり確保できます。
腰を据えてキャリアを築ける環境です!
取材の際には秩父宮ラグビー場を訪れ、美しい芝が広がるスタジアムを一望させていただいた。感嘆する取材陣に対し、施設整備室の主幹は「施設整備に携わると、その感動がかけがえのないやりがいになります」と話してくれた。年間休日120日以上、休暇制度や福利厚生の充実などの好環境と共に、大きなやりがいも実感できるはず。日本屈指のスポーツ施設を支えるスペシャリストとして、長期的なキャリアを築ける舞台だ。

マイナビ転職
編集部より

インタビュー

先輩社員にお話を伺いました

Mのプロフィールフォト
M さん(中途入社1年目)
Q

仕事で印象に残ったエピソードを教えてください。

完成した国立競技場を目にしたときは、その迫力に感嘆すると同時に、ビッグプロジェクトをやり遂げたチームの一体感を実感できました。今後も大規模事業が動き出しますので、大きなやりがいが待っていると思います。
Q

職場の雰囲気はどうですか?

社歴や年齢の壁がなく、オープンな雰囲気です。入職後はわからないことや慣れないことも多いと思いますが、先輩たちに気兼ねなく相談できる環境なので、安心して飛び込んできてください。
Q

新しい仲間に期待することはなんですか?

各施設の運営スタッフとの連携を一層強めていきたいと思っています。新しく加わる皆さんも、積極的に現場へ足を運び、現場のニーズを吸い上げ、チーム一丸となってより良い施設づくりに注力できればと思います。
Q

あなたの感じる職場の雰囲気は?

個人主義 チーム主義
個人の裁量が大きい ルールに従う
成果主義 プロセス重視
オフタイムの交流が少なめ 多め
トップダウン ボトムアップ
※個人の感想です。
  • この求人に応募する
  • 気になる
    気になるとは?

    ・気になる求人を保存できる
    ・求人を保存すると企業から応募や面接の依頼メッセージが届く可能性があります!

この求人に応募した人はこちらも検討しています

注目のキーワード

独立行政法人日本スポーツ振興センター スポーツ振興や子どもたちの健康のために!

【施設系技術職員】日本で唯一のスポーツに関する独立行政法人