株式会社日刊工業新聞社 (NIKKAN KOGYO SHIMBUN,LTD.)/総合職(新聞記者)※未経験者歓迎【2018年4月1日入社予定】(1059031) の求人情報

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株式会社日刊工業新聞社 (NIKKAN KOGYO SHIMBUN,LTD.)

総合職(新聞記者)※未経験者歓迎【2018年4月1日入社予定】正社員

業種 : 新聞・出版・印刷/広告/インターネット関連/ディスプレイ・空間デザイン・イベント
従業員数:523名 設立:1915年11月 資本金:1億円 本社所在地:東京都

情報更新日:
2018/01/23
掲載終了予定日:
2018/02/26
  • 職種・業種未経験OK職種・業種未経験OK
  • 完全週休2日制完全週休2日制
  • 第二新卒歓迎第二新卒歓迎
  • 急募急募

女性のおしごと 掲載中

この3人の前職だけ見ても、人材派遣会社・政策広報会社・IT企業とさまざま。未経験者の挑戦を歓迎します!

『ペンの力』で日本のモノづくりを支える――
そんな新聞記者を未経験から目指そうじゃないか。

ここがポイント!

  • 創業から100年超!産業界の今を伝え続ける老舗新聞社
  • 産業界の発展に貢献する“やりがい”と“責任”アリ
  • 記者の裁量が大きく、自由に取材できる醍醐味も充分
  • 未経験で転職してきた文系出身記者も多数!

募集要項

募集の背景

1915年の創業から今日まで、1世紀以上にわたって
産業界の動向やテクノロジーを伝え続けてきた日刊工業新聞社。
これからも日本のモノづくり産業の発展に寄与し続けるため、
体制強化を図る目的で新たに記者職を募集いたします。

応募にあたって経験は問いません。
仕事の原動力は、フレッシュでみずみずしい感性と熱い想いです。
面接でお会いできることを心待ちにしています!

仕事内容

知る・書く・伝える――『日刊工業新聞』の記者として取材や執筆、企画立案などの業務を担当。手がけるのはモノづくり産業に密接に関わる記事です。


★機械・電気・自動車・化学・中小企業など、
一つの分野・業界を専門的に担当するのが当社のスタイル。
(担当分野は入社後に決定し、異動もあります)

★大きなトピックスが生じた際には担当分野を超え、チームで記事作りを行います。

【取材・記事執筆】
担当する分野により異なりますが、
企業、官公庁、学術機関、技術者などが取材対象。
時には企業トップへのインタビューや、官僚の囲み取材などを行うことも。
読者が知りたいことは何か?を
念頭に置いて取材することが大切です。

【企画立案】
読者の興味や業界への影響などを想定し、
連載コラムやルポタージュなどの企画を考案。
取材対象・執筆者の選定なども担います。

<入社後の成長イメージ>
先輩のフォローのもと、アポ取りから取材の進め方、
他部署との連携、記事の書き方などをOJTで学びます。
1〜2年での独り立ちを想定しています。

自由度の高さがそのままやりがいに

上司から指示されたとおりに記事を書くのではなく、
自分の判断でソースを取りに行き、記事を書く。
その裁量の大きさも日刊工業新聞の魅力です。

「本質を伝えるためには専門家の見解も必要だ」
「経営者の判断理由も記事に盛り込みたい」
「科学的な裏づけも欲しい」など、思いついたらどんどん動いてください。

求める人材

【未経験歓迎・人物重視の採用です!】●32歳までの方●大卒以上★日本のモノづくり産業の発展に貢献したい方、歓迎します!


この分野を、この領域を掘り下げて読者に伝えたい――
そんな熱い想いをお持ちの方のご応募をお待ちしています!

※文系出身の記者も多数在籍しています。

【応募条件】
●32歳まで(若年層の長期キャリア形成を図るため)
●大卒以上
●基本的なPCスキルをお持ちの方

【こんな方をお待ちしています!】
◎好奇心旺盛で、常に学び続ける姿勢をお持ちの方
◎相手の立場を理解し、適切なコミュニケーションが取れる方
◎自らの価値観を大切にしながら物事に取り組める方

勤務地

●東京都中央区、大阪市、名古屋市、福岡市、
いずれかの拠点への配属となります。

※本人の能力や希望・適性などを考慮します。
※入社後、転勤の可能性あり。
※詳細については、面接などでご相談ください。

【東京本社】
東京都中央区日本橋小網町14-1

【大阪支社】
大阪府大阪市中央区北浜東2-16

【名古屋支社】
愛知県名古屋市東区泉2-21-28

【西部支社】
福岡県福岡市博多区古門戸町1-1

マイナビ転職の勤務地区分では…
東京都、愛知県、大阪府、福岡県
勤務時間 9:30〜17:30(実働7時間/一部時差勤務あり)

★当社には過度な残業がありません。
それは、日刊工業新聞が産業総合紙だからこそ。
取り扱うのは経済関連のニュースが多く、
自分でスケジュールを組み立てやすいからです。
(取材先は企業・官公庁などが中心です)

ワークライフバランスを保って、メリハリをつけて働ける環境も魅力です。
給与

月給21万3,000円以上
※年齢・経験・能力を考慮の上、優遇いたします。

初年度年収

350万〜450万円

昇給・賞与 昇給/年1回(4月)
賞与/年2回(7月、12月)
諸手当 通勤交通費全額支給
配偶者・子女手当
役職手当
残業手当
休日・休暇 ☆★☆ 年間休日120日以上 ☆★☆

完全週休2日制(土日)
祝日
夏季休暇
年末年始休暇
年次有給休暇 ※初年度2日〜10日(入社日で異なる)、次年度以降20日
産前産後休暇
育児休暇
介護休暇
慶弔休暇
福利厚生 各種社会保険完備(雇用・健康・労災・厚生年金)
財形貯蓄制度
退職金制度
健康診断(年1回)

この求人の特色

  • 急募
  • 第二新卒歓迎
  • U・Iターン歓迎
  • 「女性のおしごと」掲載中
  • 英語を使う仕事
  • 中国語を使う仕事
  • その他の言語を使う仕事
  • 中途入社5割以上
  • 女性管理職登用実績あり
  • 産休・育休取得実績あり
  • 育児中の社員在籍中
  • 年間休日120日以上
  • 5日以上連続休暇取得可能
  • 完全週休2日制
  • オフィス内禁煙・分煙
  • 交通費全額支給

会社・仕事の魅力

物事の表層をなぞるのではなく、読者の求めることを掘り下げていく。知的好奇心が満たせる仕事です。

「知りたい」「伝えたい」思いが、力になる。

ある企業が、新しい技術を生む――
その技術を応用した新製品が、
別の企業によって生み出される――

産業の発展は一社で成り立つものではなく、
多くの企業や人々が関わり、
技術と技術が融合して一歩づつ進んでゆくものです。

私たちは報道を通じて産業界のつながりと発展を
陰ながら支え続けてきました。

また、新製品・新技術の紹介に限らず、
企業経営を左右する法改正や助成金等の情報をわかりやすく伝えたり、
産業における課題抽出や問題提起を記事にするなど、
“読者が知りたいこと”に応え、
“読者が知っておくべきこと”を提供するのも大切な役割です。

そんな精魂をこめて書いた記事が、日本のモノづくり産業を盛り上げていく。
これこそが当社ならではのやりがいです。

重視するのは「もっと知りたい」という知的好奇心と、多くの人に「伝えたい」という熱意。
そんな資質を備えた方との出会いを楽しみにしています。

社員インタビュー

編集局
第一産業部
渡邉

前職はIT企業のSEです。就活が震災の時期と重なったため、マスコミ業界は狭き門でした。しかし「記者になりたい」という気持ちは風化せず、当社の採用を知って入社。今は電子部品業界を担当しているため、多少なりとも前職の知識は活かせています。

記事を通じて社会を動かせることは、やりがいであると同時に責任も伴います。新聞としてあるべき公正なスタンスを常に意識しながら、今後も記者として成長していきたいですね。

会社情報

設立 1915年(大正4年)11月
代表者 代表取締役社長/井水 治博
従業員数 523人
資本金 1億円
事業内容 弊社は、新聞の発行を中核に、出版、電子メディア、展示会、セミナー、教育、顕彰事業など
あらゆる事業を通じて、ビジネスに役立つ情報の発信に日々努めています。

■産業総合紙「日刊工業新聞」の発行
■フリーペーパー「メトロガイド・新製品情報誌」の発行
■月刊誌・書籍・ムック・小冊子などの発刊
■電子メディア事業(電子新聞・ニュース配信・速報・動画コンテンツ)
■展示会および教育関連事業

<関連会社紹介>――――――――――――
日刊工業新聞社を核に、関連会社グループを形成し
広告・出版・サービスなど多岐にわたって産業界のニーズに応えています。

■(株)日刊工業コミュニケーションズ
■(株)日刊工業サービスセンター
■(株)日刊工業出版プロダクション
■(株)日刊工業開発センター

<グループ会社>
■新日本印刷(株)
本社所在地 東京都中央区日本橋小網町14-1
顕彰事業 日刊工業新聞社は広範な分野に顕彰制度を設け、その歴史と実績から高い評価を受けています。
主な顕彰 日本産業技術大賞、オゾン層保護・地球温暖化防止大賞、機械工業デザイン賞、理工系学生科学技術論文コンクール、環境賞、
十大新製品賞、日本産業広告賞、中小企業優秀新技術・新製品賞、モノづくり部品大賞 など
企業ホームページ http://corp.nikkan.co.jp/p/company/index

取材後記(マイナビ転職編集部から)

「自由度が高い分、責任も大きい。だから日々の勉強は欠かせません」と語ってくれた記者のみなさん。

1915年に前身の『鉄世界』を創刊して以来、産業界の動向を伝え続けてきた『日刊工業新聞』。工業はもとより流通、科学技術、金融、教育、農業など多岐にわたるニュースを掲載する一方で、優れた技術を持つ中小企業の紹介などにも力を注いでおり、日本の産業界に新たな風を吹き込む業界紙として、モノづくり産業を中心に多数の読者を獲得している。

一番の推しポイント

そんな同紙で活躍する一番の魅力は、「実体経済を動かしているキーパーソンに刺さる記事を書ける」という点だ。知名度の高さからどんな分野でもプレゼンスを持って取材でき、一般紙と異なり読者層がセグメントされていることから、より読者ニーズに即した記事を書ける。産業界に与える影響力の大きさが、そのままやりがいにつながっていると言えるだろう。自らの『ペンの力』で産業界に一石を投じてみたい――そんな思いを抱いている方にうってつけの仕事となるのではないだろうか。

応募方法

応募方法 □■□ マイナビ転職の「この求人に応募する」ボタンよりご応募下さい □■□

※ご質問などは、お気軽に「質問する」ボタンよりお問い合わせください。
※応募書類は返却いたしませんので、あらかじめご了承ください。
※ご応募いただく個人情報は採用業務にのみ利用し、他の目的での利用や
  第三者へ譲渡・開示することはありません。
※応募の秘密は厳守します。
応募受付後の連絡 書類選考の結果は、応募受付後1週間以内に、
応募者全員にお電話、またはメールにてご連絡差し上げます。
採用プロセス ▼書類選考
書類選考を通過された方には、追って筆記試験の日時・会場をご案内します。

▼筆記試験
筆記試験(一般常識・作文・適性検査)を実施します。

<持参していただく物>
筆記用具、履歴書(写真添付)、職務経歴書、作文、志望票以上5点
※作文および志望票については、書類選考合格者のみに詳細をご連絡いたします。

▼面接
面接にて、より具体的な仕事内容や、待遇・条件面のご説明を行います。
※面接では、あなたの将来の展望などをお聞かせください。また、不明な点
  などがございましたら、お気軽にお尋ねください。

▼内定
面接を通過した方に、お電話またはメールにてご連絡いたします。
※ご応募から内定まで、約3週間を予定しております。

▼入社
入社日は2018年4月1日を予定しております。
面接回数 2回
面接地 東京、大阪、名古屋、福岡の各拠点にて行います。

【東京本社】
東京都中央区日本橋小網町14-1

【大阪支社】
大阪府大阪市中央区北浜東2-16

【名古屋支社】
愛知県名古屋市東区泉2-21-28

【西部支社】
福岡県福岡市博多区古門戸町1-1
選考の特徴
面接日程応相談 入社時期応相談 応募から内定まで1カ月以内

問い合わせ先

株式会社日刊工業新聞社 (NIKKAN KOGYO SHIMBUN,LTD.)

ホームページを見る
住所

〒 103-8548
東京都中央区日本橋小網町14-1 【地図を見る】

採用担当 東京本社 総務局 人事労務部/採用担当
備考 <東京本社までの交通アクセス>――――――――――――――
東京メトロ 比谷線・都営地下鉄浅草線 「人形町駅」 徒歩3分
東京メトロ 半蔵門線 「水天宮前駅」 徒歩4分
東京メトロ 比谷線・東西線 「茅場町駅」 徒歩6分

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応募に関するよくある質問

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「求人情報だけではよくわからない」「自分で大丈夫なのか」という不安もあるかと思いますが、応募して面接を受けるのは会社を知る良い機会ですし、会社にとってもあなたのことを知る良い機会と捉えると良いと思います。また応募する際に気になることを企業へのメッセージ欄に記入するのもひとつの方法です。