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【学校職員(大学・専門)事務系総合職】 12月9日(水)応募書類必着 学校法人桑沢学園 東京造形大学/専門学校桑沢デザイン研究所<4/1入職>

  • 正社員
  • 職種・業種未経験OK
  • 第二新卒歓迎
情報更新日:2020/11/18
掲載終了予定日:2020/12/10

この求人のポイント

【※12月9日(水)応募書類必着※】東京造形大学・専門学校桑沢デザイン研究所で専任職員を募集します!
【設立64年】独自の美術・デザイン教育を展開 【専任職員採用】大学・専門学校を支える存在に 【働きやすさ】賞与年3回&好待遇&オン・オフ充実 【やりがい】アイデアの提案がしやすいフラットな組織
デザイン・美術教育の更なる発展や学生の成長を支援する仕事です。若手職員が活躍しています!
学校法人桑沢学園のPRイメージ
本学園は、1957年の設立以来、創立者・桑澤洋子が掲げた理想と、高等教育機関としての使命・目的を全うすべく、個性溢れる独自の美術・デザイン教育を展開しています。

今後の更なる美術・デザイン教育の充実、有為な人材の輩出に向けて、本学園の改革に積極的に携わり、ご自身も成長していく気概のある若手の方を募集します。

★自己啓発研修費助成や中途入職者対象の研修など、キャリアアップを支援する制度もあります。

仕事内容

【若き創造性が集う“場”を支える仕事】適性にあわせて配属先を決定。法人・大学・専門学校の運営に幅広く携わっていただきます。

具体的には

【東京造形大学事務局】
◆進路支援課/入試、学生募集に関する業務

◆就職課/在学生の進路・就職支援に関する業務

◆教務課/教育制度や運用の立案、大学院・学部教育の運営、教授会等の運営に関する業務

◆学生生活課/大学生活、大学祭、クラブ活動、奨学金、学籍管理に関する業務

◆学術交流課/図書館・美術館運営、研究室事務、社会連携、国際交流に関する業務

◆企画・広報課/企画・広報、大学自己点検に関する業務

◆情報システム課/学内システム全般に関する業務

◆工房運営課/実習室、演習室、機械工房、スタジオ、機材などの管理運営に関する業務

◆庶務課/庶務、施設、管財全般に関する業務

【専門学校桑沢デザイン研究所事務局】※大学と同様の部署あり

【法人事務部】
◆経営企画課/学校法人の運営・人事・総務に関する業務

◆経理財務課/経理・財務に関する業務

対象となる方

◆大卒以上◆29歳以下の方◆要基本PCスキル(Word、Excel、PowerPointなど)※20代後半~30代の職員が活躍中!
【必須条件】
◆四年制大学卒業以上
◆2021年4月1日時点で29歳以下の方
※若年層の長期キャリア形成を図るため
◆基本PCスキル(Word、Excel、PowerPointなど)

【経験があれば活かせます】
◎学校事務、経理、総務、システム管理等の経験

【こんな方を求めます】
◎変化を前向きにとらえ、新しいことにも柔軟に対応できる方
◎人や社会とのつながりを大切にして、共に創造していくことができる方
◎自身の成長と学園の発展のために責任をもって行動できる方

募集要項

雇用形態
正社員
採用予定人数
若干名
勤務時間
【東京造形大学】
◆8:50~17:20(実働7.5時間)
◆10:30~19:00(実働7.5時間)

【専門学校桑沢デザイン研究所】
◆8:50~17:20(実働7.5時間)
◆10:00~18:30(実働7.5時間)
◆12:00~20:00(実働7時間)
◆14:00~22:00(実働7時間)
勤務地
東京造形大学/東京都八王子市宇津貫町1556
専門学校桑沢デザイン研究所/東京都渋谷区神南1-4-17

【アクセス】
・東京造形大学
JR横浜線 相原駅よりスクールバス5分(徒歩15分)

・専門学校桑沢デザイン研究所
各線 渋谷駅より徒歩10分
JR原宿駅・各線明治神宮前駅より徒歩8分

マイナビ転職の勤務地区分では…


東京都
給与
月給22万5,000円以上+諸手当(2020年度新卒初任給)
※本学規定により前歴換算の上、決定いたします。
※試用期間6ヶ月(待遇の変動はありません)

モデル年収例

年収660万円 / 36歳 総合職 /月給29万6,000円+諸手当+賞与
年収720万円 / 40歳 総合職 /月給31万7,000円+諸手当+賞与
年収980万円 / 50歳 課長/総合職 /月給42万7,000円+諸手当+賞与
昇給・賞与
昇給/年1回(4月)
賞与/年3回(6月、12月、3月)※2020年度実績
諸手当
通勤手当
住宅手当
扶養家族手当
時間外勤務手当 ほか
休日・休暇
完全週休2日制、祝日
有給休暇(初年度10日)
夏期・冬期特別休暇等

※<東京造形大学>
土曜日、日曜日(但し、月に1回程度土曜日勤務あり)
※<専門学校桑沢デザイン研究所>
日曜日+土曜日または月曜日の交代制
福利厚生
健康保険・年金(私学共済)
雇用保険
労災保険 ほか

※定年/満63歳(満65歳まで雇用制度あり)
この求人の特徴
  • 第二新卒歓迎
  • オフィス内禁煙・分煙

会社情報

設立
1957(昭和32)年12月
代表者
理事長 山際 康之
従業員数
155名(2020年11月現在/非常勤教員・ 臨時職員を除く)専任教員69名、専任職員84名
資本金
事業内容
【東京造形大学】
◆造形学部
《デザイン学科》
グラフィックデザイン専攻領域/写真専攻領域/映画・映像専攻領域/アニメーション専攻領域/
メディアデザイン専攻領域/室内建築専攻領域/インダストリアルデザイン専攻領域/
テキスタイルデザイン専攻領域

《美術学科》
絵画専攻領域/彫刻専攻領域


【東京造形大学大学院】
《造形研究科 造形専攻(修士課程/博士後期課程)》
デザイン研究領域/美術研究領域/造形教育研究領域


【専門学校桑沢デザイン研究所】
《総合デザイン科(昼間部)》
ファッションデザイン専攻/ビジュアルデザイン専攻/
プロダクトデザイン専攻/スペースデザイン専攻

《専攻デザイン科(夜間部)》
ファッションデザインコース/ビジュアルデザインコース/
プロダクトデザインコース/スペースデザインコース

《夜間附帯教育》
基礎造形専攻
基礎デザイン専攻
本社所在地
東京都八王子市宇津貫町1556
企業ホームページ https://www.kuwasawa.ac.jp/

応募方法

応募方法
マイナビ転職よりエントリー後、下記応募書類を本学園に郵送。

【応募書類】
●履歴書兼エントリーシート
(本学園Webサイトより所定書式をダウンロード・自筆)
●職務経歴書(A4 書式自由)
●志望理由書(A4 1枚)
●卒業証明書・成績証明書(直近6ヶ月以内に取得したもの)
●TOEIC等、英語力を証明する書類の写し(お持ちの方)

【応募締切】
マイナビエントリー:12月7日(月)まで
応募書類:12月9日(水)郵送必着
応募受付後の連絡
書類選考の結果は、12月14日(月)までに連絡いたします。
採用プロセス
【書類選考(マイナビ転職並びに郵送書類)】
証明書類が期限に間に合わない方は、その旨記載の上、後送ください。
  ↓
【一次選考】個人面接(対面又はWeb面接)/12月19日(土)を予定
  ↓
【適性検査】
12月22日(火)~1月5日(火)の間にWeb受験
(自宅及びテストセンター)
  ↓
【二次選考】 /1月9日(土)を予定
  ↓
【三次選考】/1月16日(土)を予定
  ↓
【内 定】
入職日は2021年4月1日です。

●応募書類は折らずにA4サイズの用紙が入る封筒に入れて郵送してください。
●選考の日程・内容は、変更となる可能性があります。
●過去1年以内に本学園の求人に応募された方は応募をご遠慮ください。
書類選考のポイント

【応募時の所定履歴書について】

履歴書につきましては、本学園Webサイトより所定書式をダウンロードの上、自筆のものをご提出ください。

 ▼  ▼

https://www.kuwasawa.ac.jp


【応募時の注意】

※応募書類の到着をもって正式な応募といたします。

※卒業証明書・成績証明書につきましては、大学院修了者は学部・大学院の両方のものを提出してください。

面接回数
3回
※国内の新型コロナウィルス感染症の発生状況により、変更になる可能性もあります。
問い合わせ
学校法人桑沢学園

住所
〒 192-0992 東京都八王子市宇津貫町1556
地図を見る

採用担当
学校法人桑沢学園 法人事務部 経営企画課 採用担当

電話番号
042-637-8111(代表)

備考
★問い合わせ受付時間
9:30~11:30、12:30~17:00
(土曜日・日曜日・祝日を除く)

【桑沢学園(事務局)へのアクセス】
JR横浜線「相原」駅 東口 ロータリー先より
無料スクールバスにて5分もしくは「相原」駅より徒歩15分

●個人情報は、採用目的以外では使用いたしません。
●提出いただいた書類の返却はいたしませんのでご了承ください。

会社・仕事の魅力

学校法人桑沢学園の魅力イメージ1

Interview◆東京造形大学教務課/Iさん(中途入職4年目)

前職は、海事組織で国際業務を担当していました。現在は、学生がより充実した”キャンパスライフ”を送るために何ができるのか、日々試行錯誤を重ねながら実務に励んでいます。学生対応や授業支援においては大変なこともありますが、学生がイキイキと過ごしている姿を見ると、大きなやりがいを感じます。

本学で携わる業務は幅広く、多様な知識や経験が得られる環境です。そのため、既存の考え方に捉われるのではなく、自ら考え積極的に行動できるような方と一緒に働きたいですね。

東京造形大学では、昨年新たに「だれかで終わるな。」というタグラインを制定しました。職員としても、「だれかで終わる」わけにはいきません。学生の充実した”キャンパスライフ”のサポートに対して、熱意をもって取り組める方をお待ちしています!

★東京造形大学タグライン及び新ロゴマーク特設サイト/https://www.zokei.ac.jp/darekadeowaruna/
1957年、日本におけるデザイン教育機関の先駆けとして誕生した「学校法人 桑沢学園」。時代をリードするデザイナーやデザイン関連の職能人を育成することを基本方針に、これまで数多くの著名なデザイナーを輩出している。現在、八王子と渋谷を拠点に、2,000人近い「デザイナーの卵」である学生が在籍し、日々クリエイティブなデザイン制作や学習に励んでいる。

クリエイティブな人材を育成するためには、学生活動を支える学校職員自体にも、クリエイティブな感性が求められる。そのため、立場や役職に関係なく、自由に話し合える環境が設けられているのだ。職員同士のコミュニケーションも密であり、自分の考えを遠慮なく提案できる風土がある。また、提案から実行までの意思決定が早いのも同学園の特徴だ。学校を変える意思に満ちた積極的な人材こそ、同学が求めている人材なのだ。

マイナビ転職
編集部より

インタビュー

先輩社員にお話を伺いました

Mのプロフィールフォト
M さん
東京造形大学 進路支援課/一般職員【中途入職6年目】
今年の3月までは経営企画課で役員会の対応などを担当していましたが、4月から進路支援課に異動となり、現在は様々な高校や進学相談会で大学の魅力を伝えたり、入試を運営する業務に携わっています。「大学」と聞くと、お堅い雰囲気を感じる方もいらっしゃるかと思いますが、高校生と直接コミュニケーションを取ったり、デザインの魅力を伝えるワークショップを本学の教員と共に考えたり、柔軟な思考が必要になる面白い仕事です。
学校職員ではあるものの、美術・デザイン業界を近くで感じることができますし、その業界を志す学生を応援できることは最大の魅力。他業界で働いていた中途採用の職員も多いので、すぐに馴染める環境です。
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