モデル年収平均ランキング
[ 全110業種 ]
業種別 モデル年収平均ランキング
自分の年収は同じ業種の人と比べて高いか? 低いか? 2019年4月〜2020年3月の1年間にマイナビ転職に掲載された求人の「モデル年収例」を業種別に集計し、ランキングを作成しました。全110業種からあなたの現在の業種や、興味がある業種の年収をランキングでチェックしてみてくださいね。
業種別ランキング
| 順位 | 業種名 | モデル年収(平均) |
|---|---|---|
| 102 | エステティック・美容・理容 | 431万円 |
| 103 | フィットネスクラブ | 428万円 |
| 103 | 専門店(インテリア関連) | 428万円 |
| 105 | セメント | 427万円 |
| 106 | 玩具 | 424万円 |
| 107 | 専門店(その他小売) | 420万円 |
| 107 | 投資信託委託・投資顧問 | 420万円 |
| 109 | セキュリティ | 416万円 |
| 110 | 生活協同組合 | 394万円 |
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【2020年版 業種別ランキング結果概要】
2020年版「110業種のモデル年収平均ランキング」は、1位「外資系金融」(1,515万円)、2位「専門コンサルタント」(775万円)、3位「不動産」(764万円)という結果に。
また、4位に「生命保険・損害保険」(723万円)、6位に「金融総合グループ」(676万円)、8位に「証券・投資銀行」(642万円)、10位に「政府系・系統金融機関」(631万円)と、金融・保険にかかわる業種が10位以内に数多くランクインしています。
20位までを見てみると、3位の「不動産」に続き、7位「住宅・建材・エクステリア」(648万円)、11位「リフォーム・内装工事」(617万円)など、不動産や住宅、建築にかかわる業種が多く見られました。
また、9位に「精密機器」(635万円)、14位に「専門店(カメラ・OA関連)」(606万円)、15位に「総合電機」(602万円)がランクインするなど、機器を扱う業種も目立ちました。
金額ごとの分布は、700万円以上が4業種、600万円台が11業種、500万円台が38業種、400万円台が56業種、300万円台が1業種と、400万円台が全体の約半数を占め、400万円台には流通・小売や、生活関連商品にかかわる業種が多くランクインしています。
調査対象:2019年4月1日〜2020年3月31日の期間中にマイナビ転職に掲載された求人の「モデル年収例」から平均値を算出
業種の名称は、マイナビ転職上の分類名に準ずる