転職ノウハウ

応募企業の探し方や履歴書の書き方、面接のポイントから円満退職の秘けつまで。あなたの転職を成功に導くためのノウハウを紹介!

実録!面接徹底攻略法 今回の面接者
全113人の転職希望者が挑戦した「激辛面接」シリーズも、最終回を迎えました。今回は集大成として、数々の挑戦者を面接してきてくださった、面接官の髭彰(ひげあきら)さんと細田咲江さんのおふたりに、過去の面接を振り返り、主に失敗事例について分析していただきます。多くの事例から浮き彫りになったのは、業種や職種、年齢・キャリアに関係なく、挑戦者たちが犯しがちなミス。そこから導きだされた、すべての転職面接に通用する5つの鉄則をご紹介していきます!
1. 転職理由はポジティブ&明確に!
2. 質問には、結論から答えるべし
3. 経験・実績のアピールは、具体例や数字を挙げて説明を!
4. 応募理由では、応募企業にいかに貢献できるかを語るべし!
5. 想定質問に対する入念な準備が、面接突破への近道
誰しも転職をする背景には複合的な理由がある。しかし、それらすべてを本音で述べた結果、無意識のうちに前職・現職のグチをこぼしてしまったり、言い訳を重ねたりしてしまい、明確な転職理由を伝えきれない人が実は多い。きちんとしたキャリアプランを持って転職に臨んでいると面接官を納得させるためにも、面接では転職理由をポジティブに、明確に答えることが必須だ。
 髭   さん : 面接者の質問には、すべて意図がありますよね。その意図をくみとれずに、なんでも正直に答えてしまう人が、実に多いです。
 細田さん : そうですよね。転職理由を聞く場合、私たちの目的は主に2つ。1つは、「目的意識を持って転職を考えているか?」というキャリアプランを見極めるため。もう1つは、「前職と同じ理由で辞めてしまったら困るな」という不安解消のためです。
 髭   さん : それはありますよね。だからこそ何回も転職の経歴がある場合は、バラバラの転職理由を言うのではなく、一貫性のある理由を答えることが大切です。「困難に出会うたびに、辞めてしまうのではないか」と思われないためにも。
 細田さん : 転職には、誰しも複合的な理由があると思います。しかし、面接では、マイナスの部分はなるべく言わないのが基本。このことを忘れてしまっている挑戦者も多いように思えました。これを試すために、私はたまにマイナスの理由を引き出そうと、誘導尋問をすることがあります。「残業が多かったんですね。大変だったのでは?」なんて。これに引っ掛かって素直に胸の内を明かしてしまい、グチをこぼしてしまう人もけっこう多いんですよ。
 髭   さん : 一度始まってしまうと、「会社での評価が低い」「部下が先に出世した」など、次から次へとグチをこぼしてしまって止まらなくなった人もいましたよ。実際に現職での不満をきっかけに転職を考えるケースが多いので、不満があったこと自体は仕方がないのですが、面接では「自分のキャリアプランを話すのだ」というスタンスが基本です。
 細田さん : おそらく、前の職場での悩みや鬱憤(うっぷん)を引きずったまま面接を受けてしまっているんだと思います。嫌だったことやつらかったことは友人などに聞いてもらって消化し、気持ちを切り替えたうえで、転職活動を始めることが大切ですね。
 髭   さん : 僕が転職希望者によくアドバイスするのは、「こういう仕事をしたい」「こういう力を発揮したい」というポジティブな転職理由を事前に作り、自分自身に信じ込ませる方法です。さらに友人や親などの第三者にそれを話して聞かせると、頭の中でただ考えているよりもずっと、自分のものとして定着し、実際の面接でも上手く話せます。ポジティブな理由を、明確に話せるようにしておくことが、第1の鉄則ですね。
質問に対する回答や説明は、長ければよいわけではない。むしろ簡潔に、訴えたいことの要点が明確に伝わるように話すべき。話を聞く側の立場をイメージして事前に話したいことを整理しておき、相手の興味を喚起するような論理の組み立て方をすることが必要だ。

 髭   さん : 質問に対して答える時に、話の最初から最後までの説明が長く、冗長に話す人もけっこう多いですね。説明は長くなればなるほど、ポイントが伝わりづらくなり、効果的なアピールができなくなると思うのですが。
 細田さん : 冗長になる理由は2つあると思います。1つは、正直に、丁寧に話そうとしすぎるから。もう1つは、十分な準備をしてこなかったために、言い訳のような説明をはさんで回答しようとするからです。どちらにしても、ある程度想定できる質問に対しては準備をしておき、話す内容を整理しておくことですよね。
 髭   さん : 私がよく言うのは、自分のセールスポイントを、「1本勝負」で絞り込んでおくのも手だということです。例えば前職で学んだことを聞かれたり、新しい職場で生かしたい経験・スキルを聞かれたり、どんな質問を受けた時でも、この「1本」のセールスポイントに関連づけて答えるようにすれば、ぶれないし、質問のたびに長々と説明をする必要もありません。
 細田さん : ビジネスの企画書と同じで、面接での発言も、最初にズバッと「結論」を提示することです。意図することを明確かつ簡潔に述べるのが一番大事。それについて面接官が興味を持って質問をしてきたら、詳しく説明すればいいのです。
 髭   さん : 企画書と同じように、というのは、わかりやすくてよいですね。自分自身についてのプレゼンテーションをするつもりで、入念な準備をしていくべきでしょうね。
面接は短時間内での勝負。そのなかで、スキル・経験を面接官に理解してもらうためには、具体的にイメージできる要素を挙げることが重要となる。「すべての質問は自己PRのチャンス」と考えて、具体的に話せるエピソード、数字の実績などをいくつか準備してから、面接に臨むべきだ。
 髭   さん : 転職者は、自分のスキルやキャリアをわかりやすく面接官に訴えることが非常に重要ですが、多くの人は、ただ今までの業務内容を列挙するだけになってしまいがちでした。基本的なことは職務経歴書に書いてあるわけですから、「すべての質問は、プラスアルファのPRをするチャンス」だと認識すべきです。その場合に効果的なのが、実績や業務量を数字で表現し、説明することですね。
 細田さん : 私もそれは、ほぼ毎回の面接でアドバイスしていたように思います。実績の説明に数字や具体的なエピソードを盛り込んだほうがよい理由は、面接官の頭の中に瞬時にイメージが湧くからです。例えば「自動車のセールスをしていました」と言うよりも、「1カ月で100台自動車を売っていました」と言ったほうが、実績が伝わります。
 髭   さん : 売り上げなど、実績に直結するPR材料が思い当たらない人は、業務量などを数字に落とし込んでみるのもおすすめですね。自分ではルーティンワークだと思っていることでも、客観的な視点で見直すと、発見があるはずです。
 細田さん : 私が面接した、コールセンター業務に就いていた女性がそうでしたね。「1日、何本ぐらいの電話応対をしているのですか?」とこちらから水を向けてようやく、「1日3,000本」というすごい数字が出てきました。彼女にとっては日々のルーティンワークだったため、それがセールスポイントになるとは思っていなかったのです。
 髭   さん : 3,000本もこなしていたのに、アピール材料として自分から持ち出さないなんて……。やはり客観的に自分の仕事量や評価を認識するためにも、成功エピソードを書き出すなどして、まとめてみるのがよいでしょうね。表で整理してみるのもおすすめです。人からほめられた点、評価された点なども書き連ねて、志望企業や職種にどうマッチするかを考え、アピールポイントを絞りこんでいければベスト。分からない人は、職場の同僚などに聞いてみるのもよいですね。
応募理由を尋ねる面接官の本音は、「入社したら、どんな利益を生み出してくれるか」ということだ。「こんなことをしたい」「こんなスキルを伸ばしたい」と個人的な希望や熱意を語って終わってしまいがちな挑戦者が多かったが、応募理由では、自分のスキルや価値をアピールし、面接官に「うちで働いてほしい」と思わせるように組み立てるべきだということを理解しておきたい。
 細田さん : 志望理由も、面接では必ず聞く質問ですが、「こんなことに挑戦したい」「この分野に興味があるから」といった個人的な希望や興味を答えて終わる方が、非常に多いですね。
 髭   さん : 私たち面接官が知りたいのは、あくまでも「この人はどんなスキルを持っていて、入社したら何をしてくれるか」という貢献度であることを、転職者はつい忘れがちのようです。「挑戦したい」と言うだけではなく、「この事業であれば、自分のこういった業務ノウハウが生かせて、御社に貢献できる」という言い方に、置き換えるべきでしょうね。
 細田さん : そうですね。やはり重要なのは、採用側の立場に立ち、「自分を採用したら、企業にメリットがある」と思わせる発言ができるかどうか。本音は自己実現、キャリアアップであってもよいですが、面接でこれだけを答えるのは、自己中心的な印象を与えてしまいます。「勉強したい」「スキルアップしたい」という「したい」レベルの話だけで終わらせるのはNGですね。企業は、あくまでも労働力の対価として、社員に給与を払うのですから。
 髭   さん : そこでさらに、キャリアプランの説明もできるとよいですよね。「自分が御社に入り、このスキルを伸ばすことで、将来的に御社の業務効率アップに寄与できる」と、自分のキャリアプランと会社への貢献をつなげて話せれば上出来じゃないでしょうか。
 細田さん : 「ちゃんとしたキャリアプランを持っている。さらに、会社の利益にもなる」と面接官が納得してこそ、採用に結びつく、ということですよね。
ここまでの話から共通して言えることは、面接前の準備・心構えは必須だということ。「話に具体性がない」「説明が冗長になる」「深く突っ込まれると答えられない」などの基本的なミスはひとえに準備不足に原因がある。「準備をする」という積極的な行動をとることで、内定を得る「内定力」を養ってほしい。
 細田さん : 今までの事例を振り返ってみて、やはり圧倒的に準備不足だと感じる人が多かったと思います。
 髭   さん : そうですね。私は「行動力=内定力」だとよく言うのですが、面接の本番前にいかに準備行動をしておくか、これが内定をつかむ力になると思うのです。行動には2つの意味があって、1つは、「キャリアの棚卸し」やキャリアプランの整理など、自分自身の分析。もう1つは企業の分析で、この両方の準備が重要なんです。転職理由、応募理由、実績、入社後に何をしたいか、といった基本的な質問に対しては、必ず回答を準備しておくべきなのはもちろん、より難しい企業研究をきちんとしておくことで、面接時に話せることの引き出しも増えますし、気持ちの余裕も違ってきます。
 細田さん : 行動力を発揮して企業に近づいていこうとする姿勢そのものも重要ということですよね。インターネットや雑誌で情報を集めるだけでなく、応募企業の店舗を覗いたり、商品を買ったりすることも企業研究。どんな職場でもフットワークの軽い人が求められますが、転職でもフットワークを生かした準備が、成功のカギとなります。
 髭   さん : ただし、柔軟性も大切で、「これだけ準備をしたから」と意気込みすぎると、想定外の質問が投げかけられた時に動揺してしまうこともありますよね。そういう時には、「緊張しています。申し訳ありません」と正直に認めてしまい、あとまで引きずらないことです。
 細田さん : あと、面接には応募企業や面接官との相性もあるので、不採用になっても落ち込まず、気持ちを切り替えて次の企業にチャレンジしてほしいですよね。
 髭   さん : 「転職は人生の大事な仕事だ」という意識を持って、活動してください。誰でも仕事をする時には、スケジュールを作って計画的に働きますよね。同じように転職活動においてもスケジュールを立てて、目標に向かってしっかりと行動するのです。時間がかかる人もいるかもしれませんが、きちんとやっていればきっと、相性の合う会社にめぐり逢えるはずです。
 細田さん : そうですね。ぜひこの5つの鉄則を生かして、ひとりでも多くの方に転職を成功させていただきたいですね。
前職の苦労は、「成長のきっかけになったこと」として話す方法も!
業務量や人間関係についてなど、つい苦労話をしてしまった時には、苦労や困難を乗り越えたからこそ成長できた、というポジティブなエピソードに変えてフォローを。
厳しいスケジュールのなかで相当の仕事量をこなさなければならなかったため、人間関係がギクシャクするなど、かなり苦労がありました。ですが、どこの会社でもあることだと割り切って、翌日からは気持ちを切り替えて頑張る要領も身に着きました。確かにハードワークでしたが、仕事を効率よくこなすための段取り力もアップしたと思っています。
ポジティブな転職理由は、より具体的に話せるように準備を!
実際には人間関係や労働環境に不満があって辞める場合でも、辞職についての希望や目的はあるはず。「こんなスキルを生かしたい」「この業界で、このような業務に挑戦したいと思っていた」など、面接ではより具体的に「やりたいこと」を結びつけて話せるように準備しておくべき。
vol 76
実績に自信ありの営業担当は、
面接官の不満を誘う罠にハマった!


vol 90
一流メーカーの総務希望者は、
転職理由があまりにもネガティブだった!


vol 100
第一声でイメージダウン、
不満ばかりが目立つ面接
ビジネス企画書を参考に、自分のセールスポイントをまとめる!
面接の第一の目的は、自分を売り込むこと。ビジネスにおけるプレゼンテーションと同様に、相手の要望を想定して絞り込んだセールスポイントを、誰が見てもわかりやすい形でまとめ、強く押し出すことが重要だ。初めに一番のセールスポイントを簡潔に述べて、それを生かした過去の成功例、応募企業でどう活用したいのか、といった詳細を述べるように組み立ててみよう。
vol 32
多弁さあまって評価を落とした!?

vol 44
言いたいことが伝わらない!
多弁さよりも簡潔な答えを


vol 83
丁寧な話し方の女性、
話がまとまらなくて四苦八苦
“実績”が挙げられない場合には、“業務量”をアピール!
売り上げなどの明確な“実績”が挙げにくい職種などの場合には、こなした業務量、残業時間など、数字を挙げてハードワークをアピールするのも、ひとつの手だ。仕事への意欲、忍耐力や体力などを面接官に印象づけることができる。
評価された点、努力した点などを表にして自分の“強み”をつかむ!
自分に対する評価や業務量などを、表にして落とし込んでみると、自分の経験やスキルを客観的に見ることができる。ひと通り、自分の強みが分かったら、志望企業や業種にマッチするものを絞り込んで、面接でアピールするとよい。どうしてもセールスポイントが見つからない場合には、職場の同僚などに聞いてみるのもよい。
vol 14
面接は“論より実績”。
売り込むポイントは決してずらすな!


vol 24
キャリアは充分…。
ならば具体的に成果を語れ!


vol 108
9年間の経験を生かして、同職種・異業界へ。アピールすべきポイントとは……?
自己中心的な発言はNG!
本音では「やりたい」レベルの話を、応募企業にとってメリットのある言い方に置き換えることがポイント。
御社の企画開発事業に携わることで、自分が持っているスキルを生かし、さらに伸ばしていけると思います。数年後には、リーダー職を担って後輩を育成し、事業の発展に貢献していきたいと思っています。
vol 19
これまでのキャリアで何が役立つのか、何ができるのかを語れ!

vol 21
身勝手な志望動機が
致命的マイナスとなった!
入念な準備が自信を生む!
企業研究という準備行動をすることで企業理解が深まり、面接で話せる事柄も増えるはず。その余裕は、面接本番での言葉や態度に必ず表れるはずだ。また、しっかり準備をしてきた、ということが面接官にも伝わり、「本気度」のアピールにもつながる。
vol 41
いざキャリアチェンジ
現実は準備不足でしどろもどろに!?


vol 75
スキルは充分なのに、仕事内容がわかっていなかった!

vol 92
頼りなさを露呈したのは、
営業職募集に対する認識不足だった!
自分自身が成長できる転職をしてください! 転職によるステップアップを目指しましょう!
転職とは、「自己を改革・再生できる絶好のチャンス」です。転職先は自分のことを知らない人たちの社会ですから、それまでの欠点を改善して、新しい自分を確立できる場だと思います。転職に成功することできっと、自分の成長を実感することができたり、自信も生まれたりして、ポジティブに将来の夢に向かう気持ちも生まれるはずです。そこに転職の意義や価値があるのです。転職を機に大きく羽ばたいてください!
キャリアは生涯を通じて築き上げるものです。だからこそ転職活動をする際には、単に「仕事を探す」という狭い考え方ではなく、「人生をどう築くか」という将来を見据えた発想を持ってほしいのです。目先のことにとらわれて動くと、何度も転職を繰り返してしまって、キャリアプランを築けなくなります。理想形は、物々交換を繰り返してお金持ちになる昔話「わらしべ長者」です。転職によって将来を拓く「転職長者」を目指して頑張ってください!
プロフィール
株式会社CAP総研代表取締役。伊藤忠テクノソリューションズ株式会社(CTC)にて、技術教育課長、QC推進事務局長、採用研修グループリーダーを歴任。2001年に株式会社CAP総研を設立し、独自開発の行動変革プロセス・メソッドに基づく管理職研修の企画及び講師、キャリア・カウンセリング、人材採用コンサルティング等を手掛けている。
プロフィール
早稲田大学卒業後、流通会社で12年間、主に人事部に従事。1994年にハナマル キャリアコンサルタントを設立。現在は、高校生や大学生の就職、社会人の転職、主婦向けの再就職に関する講演・執筆など幅広く活躍中。また、埼玉女子短期大学と駒沢女子大学で講師も務めている。
約4年間にも及ぶ「激辛面接」シリーズの応援、本当にありがとうございました。多くの方から頂いた「こんなケースを取り上げてほしい」「こんなヒントがあったらうれしい」といったご意見も反映しながら、実に多くのケースを取り上げることができたと思います。総集編とも呼ぶべき最終回を作るにあたり、業界や職種、年齢や経験年数などを超えて共通の、「挑戦者たちが犯しがちなミス」を見出すことができました。一言で集約するならば、やはりそれは「準備不足」だと思います。 しかしこれを逆手にとれば、「ポイントを抑えて準備さえしっかりすれば、誰しも転職成功のチャンスがある」ということ。今回の企画を通して私たちはそう実感しました。転職活動中の方々はぜひ、この「5つの鉄則」を読み、ご自身の「内定力」を養って、面接に挑んでほしいと思います。「マイナビ転職」は皆さんの転職成功を、心よりお祈りしています!
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