転職ノウハウ

応募企業の探し方や履歴書の書き方、面接のポイントから円満退職の秘けつまで。あなたの転職を成功に導くためのノウハウを紹介!

入学・卒業年度自動計算表【西暦・和暦】
(年号早見表)

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あなたの学歴

小学校入学
4月
小学校卒業
3月 年間修業
中学校入学
4月
中学校卒業
3月 年間修業
高等学校入学
4月
高等学校卒業
3月 年間修業
大学/専門学校入学
4月
大学/専門学校卒業
3月 年間修業

一般的な修業年数(小中学校9年/高校3年/大学4年)を表示しています。現役入学でない場合や留年・休学などで修業年数が異なる場合、修正したい学歴の項目でプルダウンを選び直してください。プルダウン選択後、自動で再計算されます。

履歴書の年号は和暦・西暦どちらで書くべき?

履歴書の年号には、和暦と西暦のどちらを使用しても問題ありません。ただし、同じ履歴書のなかで和暦と西暦を混在させないように注意しましょう。

例えば、学歴は和暦で書かれているのに、職歴は西暦となっていたら、採用担当者は時系列を追いづらいだけでなく、あなたに「読み手のことを考えていない」というイメージを持ってしまうかもしれません。

応募書類全体でも同様で、履歴書は西暦、職務経歴書は和暦とならないよう、年号の統一を徹底するようにしましょう。

履歴書で和暦を略して表記してもいい?

普段、「昭和」を「S」、「平成」を「H」など、年号をアルファベットで略して表記する方もいるかもしれません。しかし、履歴書作成においては略した表記は避けるべきです。

ほかにも、「●年●月●日」を「●/●/●」と表記したり、上の行と同じ記載がある場合に同上マーク「〃」を使用したりするのもオススメできません。

原則として、正式な書類で略称を使用することは望ましくありませんので、履歴書作成でも使用しないよう注意しましょう。

今回紹介した「和暦・西暦の年号は統一する」「和暦の省略はしない」のほかにも、履歴書作成時に学歴・職歴欄で守るべき書き方マナーがあります。以下にまとめていますので、不安な方は確認してみましょう。

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