エンジニアの阿部です! 自宅のリモート環境がどんどん整いつつあり、Webカメラで最近バーチャル背景を採用しなくても恥ずかしく無くなってきました。
さて、先日『Sango(サンゴ)』というナレッジ共有アプリケーションが社内リリースされました。
『Sango(サンゴ)』とは?
実はこちらのアプリケーションは、新卒入社メンバーがプロジェクト参画前に受講する"チーム開発研修"がもととなって開発されました。
今回は、アプリケーション開発に携わった20卒入社のエンジニアメンバーにお話をお聞きしました。



少し長くなりますが、全4回に分けてご紹介していきますので、是非最後までご覧いただけますと幸いです。

  1. 開発メンバー紹介(今回はこちら)
  2. "Sango"というプロダクトについて
  3. メンバーの役割分担&MVPをつけるなら?
  4. プロダクトを開発してみて感じたこと(9/14掲載予定)


本日は、開発に携わったメンバーをご紹介します!

▍開発メンバー紹介

  1. Gizumoに入社したきっかけは?
  2. 現在の業務内容
  3. 今後どんなエンジニアを目指したいですか?


■木原 凌

  1. もともとPCを触ることが好きで、大学生の頃にWebサイトやWebアプリケーションを作るような仕事に就きたいと思うようになりました。ベンチャーで一気通貫した開発ができそうな企業を探していてGizumoを見つけました。
  2. 教育部でメンターを担当しています。研修生の方たちにプログラミングを教えたり、受託案件の開発業務も行っています。
  3. フロントエンド・バックエンド関係なくいろいろな技術に触れて、多くの技術を人に教えられるようなエンジニアを目指したいです。


■中嶋 悠斗

  1. 普段使っているようなアプリケーションを自分で作れるようになったら面白いだろうなと思ってWebエンジニアを目指すようになりました。開発経験はほとんどなかったので、実務経験がなくてもエンジニアになれるところに惹かれてGizumoに入社しました。
  2. お客様先に常駐して、CMSとMAがセットになったようなツールの開発をしています。簡潔に伝えるとWordPressみたいなものです!
  3. 自分が作りたいと思ったアプリを作れるような技術力を持ったエンジニアになりたいです。「これあったら便利だな」って日常生活の中で感じたときに「じゃあ作ってみよう」と形にできるようなスキルがあったら良いなと思っています。


■大島 良国

  1. 昔からPCを扱うのが好きだったので、仕事としてプログラムを書きたくてWebエンジニアを目指しました。Gizumoは平均年齢が若いので、年齢の近い人が多いと働きやすそうだと思って入社しました。
  2. 中嶋君と同じプロジェクト先に常駐して開発業務を行っています。
  3. エンジニアになってからクラウドサービスの素晴らしさを実感したので、クラウド周りも扱えるエンジニアを目指して知識を深堀りしていきたいです。




次回は、『"Sango"というプロダクトについて』メンバーにお話を聞いていきます!

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