【1911年】 レルヒ少佐が日本に初めてスキー術を伝授し、 探検家アムンゼンが世界で初めて南極点に到達し、 のちに芸術で爆発する岡本太郎が誕生。 そんな1911年に精工は大阪で創業します。
当初の「これからは農産物の包装だ」という道すじが 精工の礎となっています。 木箱から段ボールへ、包装紙からフィルム包装へ。 創業以来様々な青果パッケージに携わってきました。 先代社長が刊行したラベル集はかなりの見ごたえがあります。 リンゴ木箱web.jpg
現在はパッケージデザインはもちろん、 青果物の鮮度を長持ちさせる素材でフードロス削減、 より薄くて丈夫な袋で資源削減にも力を入れています! 商品.jpg