🔥全社会議2025上半期 — “当たり前のその先へ”
半年に一度、エブリワンズ全社員が集う「全社会議」。 今回は、昇格・表彰・新卒内定式、そして新しい挑戦が交錯した熱い時間になりました。
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🏆 涙と笑顔の表彰シーン


同期の昇格に涙する人、 先輩の受賞に感動する人、 そして、自分の名前が呼ばれて驚く人。
「同期が新人賞を受賞して嬉しい。でも悔しい。」 「お世話になった先輩の昇格で泣きそうになった。」 「皆に祝われる人になりたい、と思った。」


表彰は“結果発表”ではなく、 仲間一人ひとりの“歩み”をみんなで讃える瞬間。 その姿を見て、自分も次の半年で成長したいと思える—— そんな“エネルギーの循環”が会場を包みました。

🚀 内定者プレゼンテーション


今回の全社会議では、昨年よりパワーアップした企画もありました。 なんと、次年度入社予定の学生がプレゼンを実施!
「初めて社会人の前で話すのに、堂々としていて感動した」 「勢いと情熱がすごかった」


フレッシュな発表に、 10年前の自分を思い出したという先輩も。 「未来にバトンを渡す」というエブリワンズの文化を、 まさに体現する時間となりました。
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🌈 “昇格=ゴール”ではなく、“人としての成長”へ


「営業成績が高いだけでなく、人として尊敬できる人が昇格していた」 「運やチャンスは平等じゃない。だからこそ“当たり前の一歩先”を積み重ねたい。」


この言葉に象徴されるように、 エブリワンズの昇格は“結果”ではなく“姿勢”で決まる。 誰かの努力を讃えることが、自分を見つめ直すきっかけになる。 そんな文化が、この全社会議を通してまた少し深まりました。


💡 終わりではなく、始まりの合図。


「同じ時期に入社した人の受賞がいちばん嬉しかった」 「次は自分が、みんなに祝われる人になりたい」


ひとりの受賞が、 周りの人たちのモチベーションを灯す。 エブリワンズの全社会議は、 そんな“挑戦の連鎖”が生まれる場です。
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🌈 当たり前の一歩先へ。


半年ごとに、エブリワンズの“今”と“これから”が見える全社会議。 昇格の涙も、内定者の初々しいスピーチも、 どれも“人”が主役の物語でした。
次にステージに立つのは、きっと今これを読んでいるあなたかもしれません。

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