東京の中心部で、これから建物が上へと立ち上がっていきます。 施工精度が求められる鉄骨工事において、私たちは常に「まっすぐ」を意識しながら実測を行っています。
とはいえ、柱を正確に修正するためには、大浦工測だけでは成立しません。 鳶職の方々、鍛冶工の方々をはじめとした多くの現場スタッフと連携し、互いの技術を合わせて施工が進んでいます。 私たちは柱が正しい位置・姿勢になるよう、実測を通じて現場を支えています。 各職種が一体となって進める作業には、大きな達成感とやりがいがあります。 私たちと共に、この仕事の面白さを感じてみませんか。