社員に聞いてみた。「専務ってどんな人?」
――目立たない。でも、いないと困る人の話。
Everyone'Sには“社長と並ぶもう一人の顔”がいます。
それが、専務取締役の川野さん。見た目はちょっと強面で、クールに見られがち。でも、社員アンケートを通して見えてきたのは、ギャップだらけの人柄でした。
「影の立役者」「冷静沈着なツッコミ役」「努力の人」──
そのどれもが、社員のリアルな言葉から浮かび上がってきます。
ちょっと表情が硬く見えたり、話しかけづらそうに思われることもあるけれど…
実は「笑いをとるタイミング」を常にうかがっているような、そんな人です。
今回は、社内アンケートをもとに、「専務・川野ってどんな人?」をまるっとご紹介します。
社員の顔に落書きをしたあとやり返された専務。
◆ 気さくで、よく冗談を言ってくれる人(社員①)
場の空気を読んで和ませてくれることが多いです。
社長が“表のボス”なら、川野さんは“裏ボス”ですね(笑)
洞察力もあって、協調性も高い。空気が読めすぎる人。
🗨 会議中はクールだけど、懇親会ではちゃっかり笑いを取りにいくタイプ。
◆ 「真面目なフリしておふざけ好き」(社員②)
イベントで見かけるたび、ラフで親しみやすい雰囲気。
夏は短パンでバタバタ動き回ってるのが印象的でした(笑)
でも、ちゃんと社員の中身を見てくれてるんだなと感じます。
🗨 常識人ポジだけど、実はユーモアへの執念がすごい。
新人賞の授賞式。このポーズが十八番です
◆ 全員を“見守る”視線がある(社員③)
直接の関わりは少ないけれど、よく見てくれている印象です。
会社の“黒衣(くろご)”みたいな存在。
表には出ないけど、全部の支えになっている人だと思います。
🗨 自分が主役になることを望まない。でも、誰よりも人のために動く。
◆ 「特別な人間ではない」と言う特別な人(社員④)
社内会議で、「自分は特別じゃない。あたり前のことを続けてきただけ」と話していたのが印象的でした。
それを言葉じゃなく行動で証明してる人です。
🗨 クールに見えるけど、実は情熱型。「背中で語る」の最上位互換。
写真撮影してるから来てください!と急に呼び出してもこの笑顔。
矛盾してるようで、筋が通ってる。
静かだけど、熱量がある。
地味そうに見えて、めちゃくちゃ面白い。
そんな「川野さんらしさ」を、社員みんながちゃんと感じ取ってる。
誰かを引っ張るというより、全員の土台になってる人。
前に出すぎず、でも“いないと崩れる”っていう不思議な安心感。
「矛盾と安心」が共存する人
川野さんを一言で言うなら、「クールだけど人情派」。
強い言葉よりも、穏やかな眼差しで人を見ている印象です。
社員のコメントにもあるように、「ふざけてるのに真面目」「黙ってるのに全員の動きを見てる」──
その矛盾こそが、人を惹きつける理由なんだと思います。
「前に出るタイプじゃないけど、いないと困る」
そんな存在感が、組織の安定をつくっているのかもしれません。
【川野という存在が、会社に与えているもの】
社員にとっての“影の支え”であり、
社長にとっての“最強のパートナー”であり、
会社にとっての“最後の常識人”。
Everyone’Sにとって、川野さんは「支柱」みたいな存在。
普段は気づかないけれど、その支柱がなければ立っていられない──そんな信頼が積み重なっています。
いたずら大好き。ドラゴ◯ズ大好き。
【未来の仲間へ】
たしかに、ちょっと真面目そうに見えるかもしれません。
でも、本当はツッコミどころ満載で、
いつも社員をしっかり見てくれている人です。
「社長が前に引っ張ってくれる存在」だとしたら、
「専務は後ろから押してくれる存在」かもしれません。
この人は、誰よりも静かに、でも確かにあなたを見てくれる。
Everyone'Sには、そんな“影の安心感”もあるんです。
ぜひInstagramもご覧ください!
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