会社を選ぶときに一番大事なのは、
「その会社が自分に合うかどうか」だと思っています。
どんなに良い会社でも、合わなければしんどいし、
逆に合っていればすごく成長できる環境になります。
今回は、フィネスで実際に働いてる立場から、
「どんな人が合うのか・合わないのか」を本音で書いてみます。
■フィネスに合う人
主体的に動くのが好きな人
私は人事部立ち上げメンバーの一人目として入社しましたが、
いわゆる“細かく指示をもらう”という環境ではありませんでした。
ただ、それが不安だったかというと全く逆で、
もともと指示を細かく出されるよりも、自分で考えて動く方が好きなタイプです。
「これやってみたいです」と提案して、
少しずつ形にしていくことが多かったと思います。
たとえば、採用に関わるツールの導入や、発信の取り組み(このnoteもその一つです)なども、そうした流れでスタートしました。
ワクワクすることを考えて提案してみる。
うまくいくこともあれば、そうでないこともありますが、
振り返って改善して、また挑戦できる環境があります。
自分で考えて動くことを楽しめる人には、フィネスは合う環境だと思います。
挑戦することにワクワクできる人
フィネスの採用キャッチコピーは「挑戦にワクワク。」です。
新しいことに挑戦する機会は多く、
正解が決まっていない中で進める場面も少なくありません。
だからこそ、
「やってみたい」「面白そう」と思えるかどうかがすごく大事です。
変化や挑戦を前向きに楽しめる人にとっては、
日々やりがいを感じられる環境だと思います✨
任されることを前向きに捉えられる人
フィネスは、比較的早い段階から業務やプロジェクトを任せてもらえる場面が多い会社です。
裁量が高い分、責任も伴いますが、
それを「成長の機会」と捉えられる人には合っています。
自分の裁量で仕事を進めたい人にとっては、
面白さを感じやすい環境です。
■フィネスに合わない人
指示がないと不安になってしまう人
「何をすればいいか細かく決まっている環境」の方が安心できる人にとっては、
少しギャップを感じるかもしれません。
ある程度、自分で考えて動くことが求められる場面が多いからです。
安定やルーティンを重視したい人
フィネスは変化や挑戦が多い環境です。
その分、日々同じ業務を安定してこなしたい人や、
変化が少ない環境を求める人には合わない可能性があります。
■まとめ
フィネスは、
「主体的に動くこと」と「挑戦を楽しむこと」を大切にしている会社です。
その分、合う人にはとてもやりがいがあり、
成長できる環境だと思います。
もし少しでも「自分に合ってそう」と感じた方は、ぜひ一度お話しできたら嬉しいです!
