こんにちは!
皆様、いかがお過ごしでしょうか?
今日も雨が降っていて、梅雨だから仕方ないとは思いつつもなんかテンション下がってしまいそうです・・・
【自己紹介】
MBTI:INFJ / 入社5年目 / SNS担当見習い / 趣味:輝く人を応援する
過去ブログは、【ワークバランス】 タブよりご覧ください♬
誰しもが一回は悩まされるであろう腰痛…皆様もご経験ありますよね…
腰痛は物流業界で労災原因の上位にランクインしていて、
「腰が痛くて辛い」と悩みながら働く方も多いそうです。
また、ひどくなると退職につながってしまうケースもあるそうで、深刻な問題だなと感じました。
私も以前、物流倉庫で働いた経験がありますが、
女性でも20kgほどの荷物を持ち上げる機会が多く、当時は20代前半で体力も十分あったはずなのに、正直けっこう体への負荷を感じることが多かったです…
特に入出荷作業では、男性スタッフがより重い荷物を扱う場面も多く、
「これは肉体的になかなかくる仕事だな・・・」と感じることもありました。
こうした経験から、
腰痛は個人の体力や意識だけの問題ではなくて、
現場全体で向き合っていくべきものなんだなと思うようになりました。
実際にニューウェイでも、そうした考えから
腰痛予防のポイントをまとめたポスターが全物流センターに掲示されています。
腰痛は日々の動きの積み重ねで起こるからこそ、
痛みが出る前から「こういう動きに気をつけたほうがいいんだな」と
自然と意識するきっかけになっています!
また、痛みや違和感が出てしまった場合も、
そのままにせず早めに対処することが大切だと感じました。
日々のちょっとした意識や行動の積み重ねが、
身体への負担を減らし、長く安心して働くことにつながるってことですね!!!

