工務課ってどんな雰囲気?

今回は、採用担当 石井が工務課の川上さんにインタビューしてみました。
たかのの工務課では、電気や機械等の分野ごとに担当がいるわけではないので、様々な分野にチャレンジできるそうです。 川上さんも前職で、電気や機械の知識や経験はありましたが、プログラミングや溶接などの他の分野にもチャレンジできているので、機械の修理時に原因を素早く見つけることにもつながるし、課題に対してのアイディアにも幅ができ、成長を実感できているそうです。 工務課同士でも気軽に知識や経験を共有できる関係で、お互いに切磋琢磨しているそうです。

上司ってどんな人?

工務課は、大きなプロジェクトは一緒に仕事をしますが、それ以外の仕事は個々に動くことが多い部署だそうですが、上司は、困ったときに相談すると丁寧に教えてくれる頼りになる存在だそうです。また、得意分野以外への挑戦している時も見守り、応援してくれるそうです。 シフト制で動いているので、全員そろっては難しいですが、コロナ前は年に数回、製造や品証と合同で飲み会もしているんです🍺 シフトはそれぞれに融通を利かせながら組んでいるそうで、希望の休みは事前に申請できるので、家族との時間も大切にできる環境だそうです。
工務課の雰囲気、少しは感じていただけたでしょうか。 次回は、品質保証部の鈴木さんのインタビューを紹介します。 お楽しみに!!