真瀬築堤では、ブロック積擁壁工(全延長約830m、積面積2300m2)がクリティカル工種です。工期短縮の一環で、床掘をICT施工(3次元データ活用)しています。 11月中旬以降、河川土工(築堤盛土工)を開始します。段切り(階段状に掘削)・締固め・法面整形・排水構造物工・付帯道路工(地先境界ブロック)とフルICTで施工を行います。 また、BIM/CIMについても、試行を実施します!! 順次、ご紹介していきます。お楽しみに!