・・・へんじがない、ただのしかばねのようだ。
最近、このド〇クエの名言が若い子に通用しない事に気がついて、歳を重ねたことを実感しています。
今日の大阪もバッチリ暑いです。もう、バリバリと着てる服をはぎ取ってパンツ一丁になりたいくらい! でも、創設ではパンツ一丁及び下着での勤務は禁止しています。 創設の服装規定は、そんなにきつくないですが、下着はダメです。
じゃあ、どんな服装ならOK?
工事現場では、工事現場のルールを守った服装です。 ヘルメット、長袖、長ズボン、安全靴、etc・・・ ごくごく一般的なものです。これは弊社の規定というよりも、元請さんの規定になります。
社内では、工事部では基本的に作業着やTシャツでいる人が多いです。 あまり派手じゃない私服でもOK。僕はたまにTシャツ、チノパンの時もあります。
営業や来客対応の時、現場外の外出などの時は、スーツやブレザー、もしくはTPOは意識したビジネスカジュアルなど。
まぁ、あとは清潔感を意識してくれれば大丈夫くらいにしてます。 頭ごなしにYシャツは白!髪は黒!靴も黒!とかは無いのでご安心を。
創設では従来の建設業のガチガチの作業服、制服のみの服務規定という概念は、あまりありません。 嫌悪感を持たれなければそれでOK!って感じです。
可能な限り固定概念は取っ払う。 それが創設という会社です。


・いつだって無理だっていうやつは、チャレンジしてないやつだ。                        ーアレン・アイバーソン