シホケンさん 28歳。


職業:不動産事業部営業/保険担当



彼女は大学で宗教学を学んでいたらしい。
ではなぜ、彼女は今、株式会社 生駒で営業担当をしているのか。

彼女が何を思い、この仕事に臨んでいるのか。

話を聞いてきた。



インタビュアー「今そちらは何をされているところですか??」
シホケンさん『これですか?道路掘削工事の承諾書を作っています。』




インタビュアー「シホケンさんが仕事をする上で大切にされていることはなんですか?」
シホケンさん『そうですね。丁寧であること。誰に対しても、親身であること。この2つを大事にしてます。“気は心”だと思っているので、誰かのためになっていればいつか自分に返ってくると信じています。』



インタビュアー「シホケンさんは保険営業のご担当もされていると伺いました。なぜ保険の営業とゆう仕事を始められたんですか?」
シホケンさん『初めは、車屋さんの事務でした。車検や車の点検の予約の受付、お茶出しなどがメインの仕事でした。そのうちに、社長から保険の業務を覚えるようにとの指示があったのがきっかけです。』



インタビュアー「シホケンさんは現在、株式会社 生駒の不動産事業部営業担当として働かれていますが、転職されて引き続き“営業職”を選んだのはなぜですか?」
シホケンさん『もともと人の感情を読みながらお話をするのが得意なので、大学卒業の新卒では、塾講師をしていました。自分の話が相手に伝わっているかどうか、どう話せば伝わるのか、この力は塾講師時代に飛躍的に伸びたと思っています。その力を最大限に生かせるのは、“営業職”だなと保険の営業を始めた頃に感じたので、どんな業種であっても“営業職”につくと決めていました。』




インタビュアー「これから挑戦していきたいことってありますか?」
シホケンさん『そうですね。お客様に寄り添った営業をすることについては、これまでの経験で身についた能力に自信があります。ですのでこれからは、いこ卍会の副総長としてお客様だけでなく、身内の仲間をサポートしていく。士気を高めて行く。とゆう所に注力して、いこ卍会を関東一のでかいチームにしたいと思います!!!!!!!』


“自分を大切にすることが他人を大切にすることにつながる”



凜とした眼差しで彼女は言う。

私たちは普段から“自分を大切に”出来ているだろうか。


他人を大切にするのであれば、自分の“本当の気持ち”は隠しておかなければ、うまく付き合ってなんかいけない。 そんなにうまいこといくわけがない。


しかし彼女はそうは捉えていない。


仕事をしている時間でさえも、“自分の人生の時間”なのだと。


有限である“自分の人生の時間”を1分1秒大切に、自らを幸せにすることで他人に幸せを分け与えられるのだと語る。


彼女が事務所に来ると、一気に事務所のエネルギーゲージが上がる。 彼女の前向きさと、発言力、パワフルさに周りも影響されるのだろう。


インタビュアー「最後に。あなたにとって株式会社 生駒(いこ卍会)とは?」

シホケンさん『家。』※親族経営故。。。笑




彼女は今日も、株式会社 生駒(いこ卍会)で お客様を思い、仲間を思い、また自分自身のことも思いながら、仕事と向き合っている。



END

※インタビュアー・・・いこ卍会総長ひときー