こんにちは砂川産業株式会社プラスト更新担当の「おしゃべりカラス”すぴか”」です。 今回は茨城県内4か所にある店舗についてお話します。
砂川産業には「スナカワ」「スナカワプラス」という2種類の看板を掲げた営業形態が異なるお店があります。それぞれの違いも含めお伝えしていきます。
スナカワ本店』 茨城県日立市千石町2-5-7 砂川産業の本社であり最も歴史がある店舗です。 お店としては大きくありませんが地域に密着し洗練された商品在庫が特徴です。 ・総務   全店の請求処理などをまとめるバックオフィス ・営業課   管工機材をメイン商材として水道・設備業者を主たる営業先としている ・販売課(外販)   建築・土木資材をメインとして地場建設業者との繋がりが強い ・販売課(内販)   店舗で来店されるお客様を対応する会社の看板
スナカワ水戸店』 茨城県笠間市529-1 住所は笠間市だけど車で1~2分走れば水戸市内に入れるので水戸店です。 外回りの営業に重点を置き県央以南広範囲をカバーしている店舗です。 ・営業課   大手ゼネコンをはじめ建築業者をメインターゲットとするチーム ・販売課   店頭対応と同時に地元の設備・土木業者を対応する
スナカワ東海店&スナカワプラス東海店』 茨城県那珂郡東海村石神外宿2494-5 スナカワプラスという大きな店舗の2階に営業主体のスナカワ東海店があります。 豊富な在庫種類でお客様をお迎えし、知識豊富なベテラン営業マンが揃った店舗です。 ・プラス店   店舗販売のプロフェッショナルチーム ・営業課   地場業者や原子力研究所など幅広く対応する ・工事部   スナカワ唯一の工事部隊、少数精鋭で県内を飛び回っている
スナカワプラスつくば店』 茨城県つくば市上横場2288 スナカワの中で最も新しく、唯一外観が黄色ではない店舗。 若いメンバーが多く、常に新しいことに挑戦し続けています。 ・プラス店   東海店と同様に来店されたお客様にプロとして対応している ・営業課   地元建設業者の他に研究施設などに営業をかけている
元々小さな金物店として始まった砂川産業、お客様のもとへ足を運んで営業そして受注品を営業マン自らが納品するという昔ながらのスタイルは今も続けています。 それだけではなくお客様が来店され新しい商品を目で見て触って確かめたうえで選んで購入できる店舗として生まれたのがスナカワプラスです。 それぞれの店舗が地域一番を目指し日々新しいイベントや商品提案できるサービス提供に取組んでいます。
『スナカワ』と『スナカワプラス』業務や行動方針は少しずつ違うけれど 会社全体として1つの目標のために部署や店舗の垣根を越えて協力し合う、それが砂川産業です。
全然話は違うのですが「パンダ」って知ってますか? 思い浮かべたのは白黒で熊みたいで笹食べててタイヤ抱えて遊んでるパンダでしょうか。 知っているとは思いますがあの子は「ジャイアントパンダ」です。本来パンダと呼ばれていたのは「レッサーパンダ」の方なのです。 中国の山奥で見つけたでっかい白黒の熊みたいなやつ、パンダに似てね?だからジャイアントパンダ。でもジャイアントパンダの人気が出すぎてパンダと呼ばれることが定着してしまった。それ以降、元々のパンダさんは小さい方という意味の「レッサー」という言葉をつけて呼ばれるように。 まぁどちらのパンダも可愛いからいいんですけどね。 動物園でレッサーパンダを見かけたらたまには本来の名前である「パンダ」と呼んであげてください。
投稿者:すぴか
砂川産業公式HP