スーパーアプリとネイティブアプリどちらで戦うのが潮流なのか?
国内のデジタル戦場は2軸の方向性で動いている!
①スーパーアプリ(メガプラットフォーム)が勝つ方向性 ②ネイティブアプリが勝つ方向性
についてのおさらい。
スーパーアプリ・・・様々なアプリを統合したアプリ メッセージングやソーシャルメディア、決済、送金、タクシー配車、飛行機やホテルの予約、Eコマースなど、 スマホで一般的に行われるサービスがすべて詰まっている。 何かをする度にいくつもアプリを立ち上げる煩わしい手間が不要となり、 ユーザーにとっての利便性は極めて高い! 中国の「WeChat」や「Alipay」などが代表格
ネイティブアプリ・・・例えば乗換案内アプリとか各種ゲームアプリなど一般的なサービスのアプリ
スーパーアプリ路線もネイティブアプリ路線も両方面白いよね!  でもぶっちゃけtoC向けのマーケットでは、 スーパーアプリに乗っからざるを得ない感じになると思う。
なぜならば数の規模でユーザーが集まれば集まるほど利便性が高まるからねー  ということで明日からどや顔でつかってください☆