こんにちわ。 弊社は今日までお休みですが、僕は今月後半に1日休みたいので、その代わりに今日出てきました。 そんなことも可能な創設の福利厚生です。
本日のお題はタイトルの通り。
僕は、自分の子どもに自分が携わった工事現場を褒めてもらえると、とても大きなやりがいを感じます。建築物、構造物は視覚的に有無を言わさず訴えれるので、子どもは簡単に褒めてくれます。 子どもに仕事を褒めてもらうと、子どもに誇れる仕事ができていると思えるので、 休みの度に子どもの手を引っ張り、自分が携わった建築や建造物を眺めに行っています。 子ども達に大人気のUSJやひらパーは携わってないので連れて行っていません。(ぉ
設備工事に携わる我々は、大きな建物のほんの一部分の工程しか担当していませんが、それでも建物が建った暁には、俺が建てた! という満足感に浸れます。 実際のところ一人で建てたわけでは無いので、言葉としては俺が建てたは間違いかもしれませんが、たくさんの内の一人として携わっているのは、間違いのない事実です。 設備工事のいいところは、一つ一つの現場の施工ボリュームが多くないので、たくさんの現場に携われることだと思います。 20年も設備工事業に携われば、街中に大なり小なり 「俺が建てた!」 って建物がゴロゴロ出来上がります。
気が付けば20年ほど、建設業に携わっていますが、「パパが建てたんやで」って一言を子どもに言えるのが、今の僕のやりがいになってます。
創設では、子どもに仕事を誇りたいパパ、ママを募集してます。 子育て世代大歓迎です。弊社は実は子育て世代100%です。 ご応募、ご質問はお気軽に♪
昼間のパパはちょっとちがう 昼間のパパは光っている 昼間のパパはいい汗かいてる 昼間のパパは男だぜ                     ー清水建設CM