みなさんこんにちは!
今回の記事は「私の転職ストーリー」のシリーズです。 ベルパークへの応募や入社を検討している人はぜひ最後まで読んでみてください!

▽今回ご紹介する社員はこんな方です!

・タケアキさん ・2018年2月中途入社の男性社員 ・前職はホテルマン、居酒屋でのアルバイトなど経験
前職は地元福島でホテルマンやホームセンターで働いていたタケアキさん。 「東京で仕事をしたい」という想いのもと、実家を離れ東京にいる友人宅に泊めてもらいながら転職活動をしていたそうです。
仕事選びの軸は「人と接する仕事」


会社を探す中、気になったベルパークの求人票。 そこには「チームワーク」とたびたび書かれており、「この会社なら、人とコミュニケーションをとるチャンスが多そう」、これが応募の動機に繋がったそうです。 今回はそんなタケアキさんにいろいろ聞いてきました!

▽ベルパークに決めた理由

ベルパークに決めた理由は、ずばり面接官の人柄だったそうです。実は複数検討していた企業や、内定企業もあったそうですが、その中でもベルパークの採用面接はとてもフレンドリーで「心地よかった」とのこと。 自分もこんな人たちが働いている会社で働きたいと思ったそうです。

ちなみに私もベルパークには中途で入社していますが、タケアキさんがおっしゃる通りベルパークには本当にいい人が多いと感じています。 もちろん他の人に聞いても、決まって皆さん「悪い人が見当たらない」と言ってくれます。これってなかなかすごいことですよね!

▽実際に働いてみてどうか

続いて実際働いてみて、タケアキさんがすごいと感じたことをいくつか聞いてみました。 一つは、やはり「従業員同士の仲が良いこと」 タケアキさんも入社してから仲良くなったメンバーがいて、月に一度プライベートでも集まって遊んでいるそうです。 ちなみにどこで遊ぶんですか?と聞くと、 「今月はベルパーク社内結婚をした友人宅に行きます」 「過去には遊園地や某テーマパークなど、仲のいいメンバーと一緒に行きました!」 との事でした。 また同僚だけでなく、上司との関係がいつも良好で店舗異動を何度か経験しているそうですが、これまで上司が嫌だなと感じることが一度もなかったそうです。 本人が壁にぶつかったときは同僚や店長がよく飲みに誘ってくれて悩みを親身に聞いてくれた、という話もたくさん聞かせていただけました。
二つめは、「充実した福利厚生
取材用に用意しているわけではないですよね?と聞くと、笑いながらも「会社として労働時間の削減や有休消化を促進していく姿勢には常々感動しています」と答えてくれました。
また、コロナ渦において飲み会の自粛など余儀なくされ、社員とのコミュニケーションを取る機会が減る中、直接の交流は出来ないにしても「オンライン懇親会における補助金制度」を作り、会社をあげて社員同士の交流を促進してくれたことにも驚かされたそうです。
三つめは、「社長が従業員を大切に思っている」 と働いていて感じられることだそうです。 ベルパークは全国にキャリアショップを展開しており、従業員の人数も2000名を超える企業ですが、年に一度社長が店舗を巡回していたり、定期的に全体に向けて朝礼を開いてくれます。 朝礼では主に、会社の状況や新しい研修制度など、さまざまなニュースを話してくれます。 タケアキさんが驚いたのは、その朝礼に参加している社員に向け、「〇〇さん、今月から副店長みたいですね!」とエールを贈ってくれたり、「最近〇〇店の近くを通ったよ!」と気にかけてくれることです。 また参加できない店舗や社員もいるので、連続して何日か同じ内容の朝礼を開催し、直接社員へメッセージを伝え、直接コミュニケーションを図ってくれるのも社長流です。

▽今後の目標や展望

入社から4年経過し順風満帆のタケアキさんですが、今後の目標は「後輩の子たちが気持ちよく働ける環境を作りたい」とのこと。
自分が一般社員だったときに上司からプレッシャーを与えられて仕事をしていた記憶はなく、先輩や上司が喜んでくれることをモチベーションに頑張っていたから、副店長になった今、自分も当時の先輩や上司が作ってくれた環境を後輩の為に作っていきたいとの事でした。 タケアキさんの今後の活躍にますます期待が持てますね!
最後までお読みいただきありがとうございました!