ビースラッシュ株式会社のストーリーズ

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スキルが身につく理由 その1

ビースラッシュで仕事をすることで、ソフトウェア開発スキルを習得できます。 ソフトウェア開発は、理論と実践のバランスが重要です。 開発現場の課題を理論と紐づけする、ために技術書を揃えています。 写真は書籍棚です。 上段から、要求/アーキテクチャ/設計/実装、と並んでいます。 奥に見えるのは、ソフトウェアアーキテクチャ博物館で展示してある書籍群です。 ちなみに書籍は経費で自由に購入できます。

残業がない理由 その1

ビースラッシュには残業はありません。 残業がない理由のひとつとして、 設計図で「あらかじめ」全体を見通して、リスクも洗い出す、からです。 いきなりコードで議論するのではなく、まず設計図で議論します。 写真は技術者とのレビュー結果ですが、30分以内でサクッと整合できます。 アーキテクトの行動規範としての、 「リアクティブ」ではなく「プロアクティブ」も重視しています。 不具合が出て

ソフトウェアアーキテクチャ博物館です

オフィスの一部を紹介します。 注目していただきたいことろは、人物ではなく、書籍棚です。 ソフトウェア設計に関する書籍を揃えています。 一番下から、 1970年代 ソフトウェア工学 1980年代 構造化設計 1990年代 オブジェクト指向設計 2000年代 システム設計 2010年台 アーキテクチャ設計、です。 ビースラッシュは、設計の基本を大切にして、開発現場の問題解決をしている会社です。

ビースラッシュのサービスを紹介します

ビースラッシュではセミナー/コンサル/ツール開発を行っています。  セミナー:  構造化モデリングという設計技法とアーキテクチャ設計が得意分野です。  セミナーコンテンツと演習用サンプルコードの開発を行っています。 コンサルティング:  アーキテクチャドキュメントとソースコードを合わせ込むアプローチです。  ソースコードをリファクタリング/リバース設計してアーキテクチャ

ET2021に出展しました

はじめましてビースラッシュの山田と申します。 11月17日~19日にパシフィコ横浜で開催されたET & IoT 2021に出展し、 設計力向上セミナー/アーキテクト応援コンサル/AtScopeというツールを紹介しました。 出展社数と来場者数は例年に比べて少なかったものの、開発現場をより良くしたい、という多くの方にブースにお越しいただけました。 写真はCTOの山田(黒)

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