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ソニックシティ小ホールのご紹介

おはこんばんちわ!総務経理課の安部です。 今回はソニックシティ小ホールをご紹介します。 ホール棟2階にある496席の施設です。 コンサートや演芸、講演、式典など幅広い用途で利用いただいています。 2,505席の大ホールと比べ客席との距離も近く、個人的に大好きな施設です!! コロナ禍前ですが、自主事業として講談の独演会を開催したとき、 まさに会場がひとつとなるような熱気を感じたのを昨日のように思い出

ソニックシティホールの楽屋です

こんにちは!総務経理課の安部です。 ソニックシティホールの楽屋を撮影してきました。 広くはないですが、テレビ・ソファ・ユニットバスが併設されており、 本番前の緊張のひとときを快適にお過ごしいただけるはずです! あのアーティストもこの部屋を使ったかもしれません! こんな裏側を見られるのもソニックシティの職員ならでは。 応募締め切りまで1週間を切りました。 ご応募をお待ちしております!

34年前と今日のホールエントランス

ソニックシティオープン日と今日のホールエントランスを並べてみました。 あまり変わってないような気もしますね。 ソニックシティが開館したのは1988年4月8日のことです。 その日は関東地方を季節外れの大雪が見舞いました。 その影響で、くす玉開き(写真左側)やテープカットはもともと屋外のイベント広場で予定されていましたが、急遽ホールエントランスに場所を変更して行われたそうです。 ホールの杮(こけら)落

【事業企画課の仕事】初のクラウドファンディング

こんにちは!ソニックシティの竹内です! 今回は事業企画課の仕事の中で こんなこともやるのか! というものを紹介したいと思います。 前回、事業企画課の仕事は 埼玉県の「産業」や「文化」を盛り上げていくために イベントの企画・実行していますとお伝えしました。 しかし、イベント業界はコロナ禍の影響で大打撃を受けており ソニックでイベントをやってもらうのも ソニックがイベントをやるのも まだまだ厳しい状況

ソニックシティホールを覗いてきました!

こんにちは!総務経理課の安部です。 2023年2月3日のリニューアルオープンへ向け、着々と準備が進められているソニックシティホールを覗いてきました! 写真は1Fロビーです。まだソファや看板など備品類が積まれていますね。 こんな光景を見られるのも改修中の今ならでは。 リニューアルオープンまで3か月弱となりました。新しくなったソニックシティホールで多くのお客様をお迎えするために鋭意準備を進めています。

欅の色づく新都心へ

大宮のシンボル「ソニックシティ」を管理・運営する公益財団法人埼玉県産業文化センターの荘司です。 埼玉県の木って知ってますか? そう、写真にもあるよう欅(ケヤキ) ちょうど色づくころです。 当法人でLINEワークスを導入しましたが、まだまだ活用しきれていないため、そのセミナーに参加するため、さいたま新都心にあるさいたまアリーナまで行ってきました。 LINEワークスのアンケート機能を使ったBCPの安否

デスクを紹介します!

こんにちは!総務経理課の安部です。 実際に座っていただく席!という訳ではありませんが、こんなデスクで働いていただくことになります。 当財団は全部で33名の比較的小さな職場です。内訳は男性17名、女性16名となっています。利用推進課・誘致推進課・事業企画課・施設管理課・総務経理課の5つの課があり、 そのほか、課を横断する「広報部会」や「DX推進プロジェクトチーム」などのプロジェクトも進行しています。

ソニックシティの資格取得補助

総務経理課の荘司(しょうじ)です。 今日は皆さんに「ソニックシティ」を 管理・運営する公益財団法人 埼玉県産業文化センターの 資格取得補助制度のご案内です。 仕事を通じて何をしたいかを人 それぞれですが、楽しく仕事をしたい ですし、自身の成長やお客様の喜びに つながるとよりやりがいを 感じますよね。 ソニックシティでは、業務に関係する 知識を習得するため資格取得を 目指す職員のやる気に補助制度で

『大雄山線』

皆様こんにちは! 産業プラント営業部の こじま でございます 先日、とあるお客様との商談で小田原方面へと向かいました。 JRの小田原駅から伊豆箱根鉄道の『大雄山線』に乗り換え目的地へと・・ こちらの路線は小田原から大雄山の10kmに満たない路線区間を結び、 重要なインフラ(鉄道)として、人々の生活を支えているようです。 私自身「乗り鉄・撮り鉄」ではないが、聞き慣れない路線名と 乗る機会も少ないであ

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