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◎清掃美化活動への参加◎

こんにちは!大同電気株式会社 管理課小原です。 今日は先日参加したボランティア活動のご紹介です☆ 大同電気では年に数回、静岡県設備協会主催の清掃美化活動へ参加しています。 県内の様々な会社から参加し、沢山の人と一緒に清掃活動を行います。 今回当社から参加したのは、電気課朝倉課長と設計積算課宮里さんです☺ ゴミ拾い、草刈りを行って静岡市内某所をきれいにしてきました☆ 電気課朝倉課長と設計積算課宮里さんは、現場も一緒の事が多く、 朝倉課長から色々なことを学んでいるそうです。 困った時にも頼りになる上司なんです☆ 朝倉課長、宮里さん、暑い中ありがとうございました!!

🎉PRムービーが完成しました🎉

こんにちは!大同電気株式会社 管理課小原です。 皆さんは、企業動画を見る機会はありますか?? 最近は、いろいろな職種の企業紹介動画や 求人向け動画をSNSなどを通じて、目にする機会も多いと思います。 そんな中、マイナビさんのご協力のもと、 大同電気もPRムービーを撮影しました!! 撮影は、社員みんなの協力のもと一日がかりでした。 インタビューを受けてくれた3人は特に緊張したと思います… 『自然体で~』と言われても緊張しますよね💦 みなさん本当にありがとうございました☺ 積算課の大ベテランの山本さん、電気課班長柚本さんも 華麗に登場します✨ ムービーの構成から撮影、編集まで、マイナビ担当者さんと 何度も打合せや、確認作業を繰り返し ついに完成したPRムービー是非ご覧いただけたらと思います!! ↓大同電気株式会社PRムービーは↓ ☆こちら☆ 今回のメイン画像は個人的な『推しカット』にしてみました🎵 どこに出てくるか探してみて下さい☺ どこかで撮影時オフショットも紹介出来ればと思います!

🌞電気課・職人さんの1日🌞

こんにちは!大同電気株式会社管理課 小原です。 いよいよ静岡県も梅雨入りしました☔ 屋外で行う電気工事は、雨が降ると工事が出来なくなってしまい、 工事予定がズレてしまう事があります。 そんなとき電気課の職人さん達は、振替休日を取得したり、 倉庫の清掃や材料を揃えたり、社内講習をしたり、時間を有効活用しています👏 ということで、今回は電気課職人さんの1日の流れをご紹介したいと思います!  8:00 朝礼後、現場材料を積込み・積算課担当者との最終確認  8:30 現場到着・危険予知訓練(KYT)      作業開始 10:00 AM休憩 12:00 昼休憩(お弁当持参・外食・コンビニなど🍚) 13:00 作業再開 15:00 PM休憩 17:00 作業終了 現場片付・整理整頓 17:15 帰社 材料片付・工事日報の記入 17:30 退社 1日に工事が複数ある場合は移動時間もありますが、 概ねこのような流れになっています⌚ 工事場所によって臨機応変に対応する必要があります☺ この時、設計積算課の担当者は同行することがほとんどです。 今、電気課の職人は3人と少数精鋭の体制ですが、 これから先、新入社員を迎えることによって 今以上に賑やかになることが楽しみです🙌

休日の過ごし方②

こんにちは!大同電気株式会社 管理課小原です。 前回は私の【休日】を紹介させていただきました。 今回は設計積算課宮里さんの【とある休日】をご紹介します☆ 入社3年目の設計積算課宮里さん。 私の先輩です。本当に色々なことを沢山お話します。 そんな宮里さんの休日について聞いてみました! 【休日何してる??】 読書・ネットショッピング 【最近興味のあること・やりたいことはある??】 スポーツ観戦 【欲しいものは…】 絵画の解説本が欲しい 【犬派?猫派?】 🐈猫🐈 そんな宮里さんも入社3年目に入り、大きな工場や公共工事も手掛ける 積算課のメンバーです。 職人さんに混ざって線を引っ張ることもあるそうです! さすがですね♡ 今回の写真は以前マイナビの撮影をした時のオフショットです☺ こんな感じで毎日楽しくお仕事してますよ☆ HPの従業員紹介も覗いてみて下さい😃 ☆こちらから☆

【転職体験談 #16】「手に職つけたい!」新しいキャリアを切り拓いたYさんの物語

こんにちは! プラスト編集部のOです。 第16回目となる「みんなの転職ストーリー」。 今回は大同電気株式会社に、電気工事士として入社したYさんにお話しを聞きました。 【🏢大同電気株式会社】 静岡県吉田町で創業69年の歴史を誇り、地域での知名度も抜群の大同電気。元請け企業として地域のさまざまなインフラ工事を手掛ける。『健康経営優良法人 2024』にも認定されており、社員の働きやすさ促進にも注力している。 記事では”転職におけるさまざまな決断の瞬間”や”転職成功を実現するための手段”が語られています。 転職活動中の方はもちろん、これから始めようと考えている方にとっても、きっと参考いただける転職体験談になっていますので、ぜひご一読ください。 ※本記事は2024年5月9日時点の情報をもとに作成しています ——切磋琢磨できる仲間がいる喜び 大同電気に入社して1年半が過ぎたというYさん。働きやすさを感じる日々だという。 「当社は、工事の発注者から直接依頼を請ける元請け企業です。何件も工事を掛け持ちするというよりは、会社近郊の大きな案件に集中できる環境があります。だから移動時間も少なくて済むし、仕事をきっちり17時に終える文化も根付いている」 「当社に入社するタイミングで2人目の子どもを授かり、今まで以上に家事や育児を頑張らなくちゃと思っていたんです。入社後は早い時間に帰宅できるようになったので、妻も喜んでいます」 プライベートの時間が増えたこと以外にも、転職して良かったと思っていることがあるようだ。 「同じような経験年数で、かつ同世代の人がいたことが大きかったですね。『ここはどうするんだっけ?』みたいな感じで、ちょっとした質問も気軽にできて助かっています(笑)。一緒に成長していける仲間がいるだけで心強いと思うことばかりですよ。そして、プライベートの話で盛り上がる瞬間は大きな息抜きになっています」 家族との時間を大事にしつつも、手に職つけるための成長環境を求めていたYさん。どのような経緯で理想的な環境を手に入れることができたのだろうか。Yさんのキャリアの軌跡を紹介します。 ——就職の決め手は”安定性” 工業高校を卒業後、Yさんが就職したのは飲料メーカーの工場。ラインオペレーターとして4年間を過ごしたという。 「就職した当時はリーマンショックの渦中で、世間的にも不況が叫ばれていました。そのような状況のなか、食品系なら安定しているのではと考えて就職先を決めたのを覚えています」 Yさんの想定通り、1社目は不況のあおりを食うこともなく安定していた。さらに人間関係も良好で居心地が良かったという。しかし、転職に踏み切る十分な理由があった。 「翌週は土日休みだと掲示されても、直前で出社日に変更になるということが連続して起こりました。休日の予定を何回もキャンセルすることになり、だんだんと耐えられなくなって…。このことがきっかけで同僚も続々と辞めていき、私も退職を決意しました」 ——安定性よりも、手に職つけたい思いを優先 最初の転職ではハローワークを利用したというYさん。求人数が多かったこともあり、引き続き製造職で仕事を探していたという。そして、製薬会社のグループ企業に入社することになった。 「土日は完全に休みで、急に休日出勤が発生することもない。1社目に感じていた不満はすっかりと解消されました。それに長期休暇もあるし、賞与もしっかりと出たし、転職して正解だったと思うことばかりでしたね」 Yさんは2社目で7年を過ごし、その期間に1人目のお子さんも産まれたという。話しを聞いていると仕事もプライベートも順調に思えたが、徐々にキャリアに関してモヤモヤを感じるようになっていく。 「毎日決まった作業を正確にこなすといった仕事だったので、30歳を目の前にして、このままでいいんだろうかと心配になっていきました。手に職つけないと、この先やっていけないのではないかと…」 「家族のことを考え、安定していた2社目で働き続けることも考えました。でも、自身のキャリアも大切にしたい。求人広告を見ていると、年齢制限を設けている求人が少なくなかったのも、転職を急いだ要因のひとつでした。妻にはなんとか理解してもらって、転職することを決断しました」 ——新しいキャリアに挑戦 2回目の転職活動ではエージェントを活用して、何社か電気工事会社を紹介してもらったという。どうして電気工事士のキャリアを選んだのだろうか。 「2社目に在籍中、将来のことを考えて、独学で第二種電気工事士の勉強を始めたんです。会社にかけあって講習を受けることができ、無事に試験に合格。次に就く仕事では、第二種電気工事士の資格を活かした、電気工事現場の職人(電気工事士)にチャレンジしようと思っていました」 「意図して選んでいたのは、社長に直に教えてもらえるような小規模の会社です。エージェントにもそういう会社を紹介してほしいとお願いしていました。そういう環境の方が自身の成長が早まると考えたためです」 3社目に入社後は厳しく指導してもらい、電気工事士としての経験を積み重ねたYさん。激務ではあったものの日々やりがいを感じていたという。ただ先述したように、2人目の子どもを授かったタイミングで、働きやすさを求めて転職に踏み切ることになった。 ——今までにない魅力を感じる環境 3回目の転職活動は、自身で求人を探していたYさん。大同電気の求人は残業がないことが大々的にうたわれていて特に気になったという。さらにもうひとつ、大きく興味をひく要素があった。 「会社のHPを確認すると、『プラストを更新しました』というお知らせが載っていたんです。クリックしてみると、新人が担当した現場を紹介した記事や、同世代の社員が紹介されている記事が投稿されていました」 「前職は大ベテランの先輩ばかりだったので、同世代で同じ経験値くらいの人が働いている環境にはとても惹きつけられました。切磋琢磨しながら成長できそうだと感じたんです。また、経験したことのない案件に携われることもわかり、スキルアップできる環境がありそうなことも大きな魅力にうつりました」 面接ではプラストの話題も出て盛り上がり、さらに面接後の社内見学では、社員たちのフレンドリーな対応に好感が持てたという。一気に大同電気に入社したいという想いが強まることになった。 ——希望通りの転職を実現 無事、大同電気に入社することができたYさん。面接で会社を訪れた際に感じた雰囲気の良さを、入社直後に早速実感したという。 「初日から現場を経験させてもらったのですが、休憩中にはベテランの親方衆から積極的に話しかけてくれたんです。人間関係の良い会社だと思えたのを覚えています」 電気工事の仕事の幅は広く、未経験も同然だと語るYさん。今後の目標を聞いてみた。 「まだまだ覚えることがたくさんある修行中の身なので、経験を積んで課長や班長のように、どんな現場でも臨機応変に対応できるような職人になりたいと思っています」 最後に、転職活動中の方にエールを送ってもらった。 「異業種、異職種へのチャレンジは勇気が必要ですが、手に職つけたいというような強い思いがあればぜひ踏み込んでほしいと思います。私の経験として、同世代の人がいる会社だと入社後に心強いですよ。大同電気は若手からベテランまでさまざまな年代がいるので、どんな人にもおすすめできる会社です」 《編集後記》 独学で電気工事士の資格を勉強したり、成長意識をもって企業を探したり。Yさんの「手に職つけたい」という目的に向かって行動する力には驚くばかりでした。Yさんが大同電気という理想的な企業に入社できたのも必然であると思えた取材となりました。 大同電気株式会社のプラストでは、社員インタビューから仕事内容紹介まで、働くイメージが具体的になる記事が数多く投稿されています。下記リンクより求人だけでは知り得ない魅力を感じてみてください。 ▶大同電気株式会社の記事はコチラから ▶大同電気株式会社HP 【バックナンバーはこちらから】 みんなの転職ストーリーまとめ

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