「至善館の魅力」を含むストーリーズ

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世界に唯一無二の最高の教育機関を目指している大学職員が思うこと

自己紹介と入社したきっかけ 至善館で、主に1年次の「教務」を担当している伏木洋平です。 至善館の職員は、企業等の社会人経験を経ていますが、私の場合少々変わっていて、新卒から至善館の母体であるISLで働き今に至っています。大学2年から3年生にかけて、ISLでインターンをしていました。その後3.11東日本大震災が起き、震災復興や農業に携わっていたのですが、ISLであまりにも濃すぎるインターン生

ここには濃密な時間が流れています

至善館母体ISLへ就職/至善館への転籍、そして古巣のISLへ 総務・経理を担当している小澤です。私は、至善館と母体となるISLで最古参の職員です。まずは、私の入職の経緯と自己紹介をさせてください。 今から約30年前、夫と共にヨーロッパに駐在していた時、欧米と日本の教育の違いに驚き、”だから日本はだめなんだ”と批判ばかりしていた自分に気づいたことに遡ります。 批評家ばりに批判はするけ

転職4ヶ月の感想

こんにちは。大学院大学至善館の河野修平です。2021年5月に9年間勤めた教育機関を退職し、6月より至善館に入職しました。このブログを書いている今は、入職からちょうど4ヶ月が経とうとしています。 私が今担当しているのは、入学(広報・入試執行)と学生生活支援を主として、正課科目のサポートを担当しています。ここで大学職員としての経験をお持ちの方であれば「担当範囲がすごく広い」とか「正課科目のサポート担

大人時間を“わくわく”する時間にしたい!という思いを持ち続ける!

至善館で、企業・法人とのコミュニケーションを担当している加藤陽美です。 私が最初に勤めた会社はリクルートという会社です。 就職活動を目前にした20歳の頃、これから始まる大人時間がとんでもなく長く感じられ、どう生きていくかを考えていた時、「大人の時間のほとんどが働く時間になるのならば、働く時間をできる限り“わくわく”する時間にしたい」という思いに溢れてきました。そこで、働く選択肢や環境、そし

新設大学院でのアドミッションと学務部門の醍醐味

ISL/至善館に入職したきっかけと自己紹介 大学院大学至善館にて、アドミッション部門、学務部門を統括している事務局の天野鉄太郎です。今から遡ること2014年夏、私は7年前に大手教育サービス企業より転職し、至善館の母体組織であるNPO法人ISLに入職しました。 前職では、英会話・海外留学新規事業立ち上げの中核リーダーとして暗中模索で試行錯誤を重ねる日々。目先の営業ノルマ達成とチームマネ

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