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Career Knowledge

【今の仕事、一生続ける?】働く20代後半女性のやりがい&悩みランキング

20代後半女性がキャリアについて悩んでいる写真

20代後半。キャリアを積んできたものの、まだまだステップアップの途中。仕事も頑張りたいけれど、プライベートも充実させたい、将来のことも考えないと…… と、悩みが尽きないのではないでしょうか?

そこで、20代後半の女性5人で座談会を実施。全員が「結婚や育児を経ても仕事を続けていきたい」と口にするものの、今の会社で続けられるかというと、不安を感じている人もいるようで……。

更に、20代後半女性130人に聞いた、“仕事にまつわる悩み”などをランキングでご紹介。「仕事のやりがいは?」「今の職場で長く働けないと思った理由」「結婚・出産後はどう働きたいか?」などを伺いました。

女性キャリアアドバイザーからのアドバイスもあるので、今後のキャリアを考える参考にしてみてくださいね!

アンケート調査対象
全国25〜29歳の女性130人
調査方法/インターネットリサーチ
実施期間/2015年3月13日〜16日

<INDEX>

座談会(前半)

座談会(後半)

まだ20代なのに社内で目指すべきポジションがない

座談会に参加したのは20代後半の異業種の5人。皆に共通するのは「今の会社にずっといるとは考えていない」ということ。

女性ならではのキャリアの悩みについて、それぞれ語ってもらいました。

20代後半女性の座談会風景1

販売さん・27歳
入社4年目の今年、希望していた雑貨のフロアに移ったんです。希望としてはマーチャン・ダイザー(商品の販売計画にかかわる仕事)だけど、内勤に変われる可能性はほぼないんです。

かといって店舗勤務で上を目指そうっていう気持ちも特に持てず……。店でも多くの人が4年目ぐらいで転職していくし、私も来年には転職しようって思っています。

事務さん・26歳
私も目指すものはないなぁ。特許事務所で、仕事は弁理士さんのお手伝いって感じ。

いくら頑張っても事務ならずっと同じポジションだし。毎日が同じことの繰り返し。

SEさん・26歳
私の場合、グループリーダーというポジションがあるんだけど、ただリーダーって言うだけで業務は今と変わらない。先輩を見ていても希望が見えない(笑)。目指したいと思えるポジションがないんですよ。

それと今の会社のSEという仕事は、体力的にずっとできるものでもなさそうだし、ほかの職種に変わったほうが良いかもと思ってます。

広報さん・26歳
今年の春に転職したばかりで、希望していた広報の仕事に就けたんだけど、ずっとこの会社にいようとは考えていません。

私も皆さんと一緒で、今のポジションからどう上がって行けるかが見えていない。

古い会社だから年功序列で、昇進のスピードも遅くて。今いるマネジャーは男性が大半。つい最近、女性が主任になって驚いていたくらいですから。

今のままだと、上を目指そうにもすでに天井が見えているって感じです。

編集さん・26歳
うちはベンチャー企業だけに、キャリアもポジションも、自分たちで新しく作っていくっていう自由な社風。もちろん上司と相談しながらだけど。

でも、みんなの気持ちも分かるなぁ。最初に入社した出版社は古い体質で、仕事も同じことの繰り返し。女性は結婚したら辞めていきました。

SEさん・26歳
今の部署に女性が5人いたんだけど、そのうち3人は結婚退職や転職をして今は2人だけ。身近でバリバリやっている女性は、今のところいないんですよね。

かといって、「自分が管理職に就いて、女性のロールモデル(お手本となる人物)になろう!」とまでは思えなくって……。

結婚したら、今のまま働き続ける?

キャリアを積むうえで、“女性のロールモデルがいない”と話す5人。

更に、結婚などのライフスタイルの変化に対応できるか、今の仕事を続けていけるのかが気になるところ――。

20代後半女性の座談会風景2

広報さん・26歳
うちは給料が良いわけではないんです。それに、今の会社は結婚して続けていく女性が少ない。私も結婚して出産した時に続けられるかどうか……。

でも、私は結婚しても仕事を続けたいから、その時に転職は選択肢の一つですね。

販売さん・27歳
実は私、入社して3年経っているけど給料は8,000円しか上がってないんです(笑)。待遇が良いのは本社勤務だけれど、異動できるチャンスは少なくて。

SEさん・26歳
私の場合、そもそもSEを続けるつもりがないし……。結婚の予定はないけれど、今のうちに転職したほうがいいのかなって気がしています。

編集さん・26歳
私は新卒で入社した会社を結婚を機に退社したの。パートナーがいることで収入が安定すると考えたから、好きな仕事をするということを重視して転職活動ができた部分もあるかも。

でも、子供ができたら今みたいに残業が多い仕事はできないと思う。前の会社にいた時のほうがゆとりある生活をしていたかも……。

事務さん・26歳
今の職場は上を目指せないけど、定時で帰れるという点では結婚しても続けやすいのかも。

あっ、でも、もし結婚がまだ先になりそうだったら違う仕事にチャレンジしたい!

広報さん・26歳
仕事と家庭を両立させたい。だから結婚する相手もそれを理解してくれる人でないとダメだな。例えば「海外赴任するから付いて来てくれ」って言われても……。

編集さん・26歳
実はうちの夫は、今海外に単身赴任中なの。でも2年後に日本に帰ってきたら、今の不規則な仕事が続けられるかどうかは分からないなぁ。ライフスタイルも変わるだろうし、その時はまたキャリアを見直しますね。

――仕事を続けていくうえでの悩みは会社という枠を超えて語られる……。
後半の座談会では更に出産・子育て中のキャリアについて話が進んでいきます。

【ランキング】20代後半女性の
「仕事のやりがい」は?

報酬を得る

66.2%

スキルアップ・自己成長を実感する

52.3%

興味のある分野の仕事をする

48.5%

昇給・昇格する

40.0%

尊敬できる先輩や上司と仕事をする

36.9%

目標を達成する

34.6%

顧客が満足する

28.5%

25〜29歳の女性130人にアンケートを実施。まずは、「仕事のやりがい」として感じるものを聞いたところ、1位は「報酬を得る」で66.2%。過半数が報酬をやりがいと感じていることが分かりました。

2位は「スキルアップ・自己成長を実感する」で52.3%、3位が「興味のある分野の仕事をする」で48.5%でした。仕事の幅が広がる20代後半。実務を通じて得られる喜びにやりがいを見出す人が多いのかもしれません。

4位は「昇給・昇格する」で40.0%。座談会の5人は、「目指すべきポジションがない」と悩んでいましたが、「目指すべきポジションがある」場合、今の仕事を続けていくモチベーションにつながっていたのかもしれません。

5位は「尊敬できる先輩や上司と仕事をする」で36.9%と、人間関係にかかわる内容がランクインしました。

【ランキング】20代後半女性の
今の職場で「長く働けないと思う理由」は?

給与が上がらない/少ない

52.3%

スキルアップ・成長ができない

33.8%

業務に興味が持てない

29.2%

昇進・昇格ができないため

25.4%

社内の人間関係に悩みがある

24.6%

会社の将来が不安

22.3%

労働時間が長い

22.3%

1位は「給与が上がらない/少ない」で52.3%と、半数以上の人が長く働けない理由として挙げています。

2位は「スキルアップ・成長ができない」で33.8%、3位が「業務に興味が持てない」で29.2%と、実務に関する悩みがランクイン。

4位は「昇進・昇格ができない」で25.4%。座談会で語る5人のように、自分の先輩や上司を見てそう思う人も少なくないのかもしれません。

5位は「社内の人間関係に悩みがある」で24.6%でした。

1位から5位のいずれも「仕事のやりがい」ランキングトップ5の裏返しと言える結果になっています。

【ランキング】20代後半女性の
「理想の上司像」は?

人によって態度を変えない

73.1%

指示が的確

73.1%

いつでも相談できる雰囲気がある

70.0%

評価が公正・公平

67.7%

感情的にならない/穏やか

65.4%

決断力がある

57.7%

責任感が強い

55.4%

座談会で上司・先輩の話が出てきたので、「理想の上司像」についても聞いてみました。

「人によって態度を変えない」と「指示が的確」が同率73.1%で最も多い結果に。

ほか、3位「いつでも相談できる雰囲気がある」70.0%、5位「感情的にならない/穏やか」65.4%など、人物面を重視する結果も多く出ました。

女性キャリアアドバイザーが回答!
将来のキャリアに希望が持てないなら、「××××」を確立すべき

今、私たち女性の働く環境は、過渡期にあります。女性の先輩を見ていても希望が持てないという声はたくさん聞きます。

ただ、これからますます、女性の力が社会では必要となってきます。人口が減っていくなか、女性は労働力にならざるをえないのです。そのため、会社が変わらなくてはなりません。女性をうまく活用できない会社は、労働力が足りなくなりますから、長い目で見て先細りになるとまで言われています。

また、今の働く女性の理想は「仕事一筋、男性と肩を並べてがむしゃらに」でも「仕事は適当に、家庭重視だから責任の重くない仕事を」でもなく、両方のバランスが取れたようなイメージかもしれませんね。

その理想をかなえるために、まず今できるのは「自分はどう働きたいのか」を確立させること。プライベートを重視する女性は時間を効率的に使うことがそもそも得意。仕事一辺倒の人よりも柔軟性のある時間の使い方ができるはずです。やるべき仕事はやりつつ、自分のペースを主張してやってみましょう。

一人ひとりの行動や主張が、少しずつ変化をもたらすはず! そして、どうやっても変わらない会社であれば、転職を考えるというのも手です。

キャリアアドバイザー 藤井佐和子

仕事をすることで、社会とつながっていたい

座談会後半はライフイベントと仕事について。最近では、結婚をしても何らかの形で仕事を続ける人は増えている。でもそれが出産後となると……

話題はキャリアから結婚、そして子育てへの不安へと移る。5人の女性の今の考えは……?

20代後半女性の座談会風景3

広報さん・26歳

私は結婚しても仕事をしていたい。仕事をすることで社会とつながっていたいと考えているの。

編集さん・26歳
私も何らかの形で仕事を続けていきたい。でも実際に子供を産んだ後のことを考えると……。

会社のバックアップ体制がどうなっているのか、保育所に入れるのか、親は子育てを手伝ってくれるのかなど、いろんな環境が整ってこそ仕事を続けられるんでしょうね。

SEさん・26歳
私も「仕事をすることで社会とつながっていられる」っていうことは感じる。でも二人と違って子供が小さい時は、付きっきりで育てたい。

それを考えるとこれからのキャリアや転職は悩みますね。同期の女性SEで子供を産んでから戻って来ている人もいるけれど、自分にできるかな……。

販売さん・27歳
昔は早くに子供を産みたいって考えていたけど、転職を考えている今は、自分のキャリアを築くことが優先かなぁ。

編集さん・26歳
ただ、今、子供ができたらって思うと不安だなぁ。積み上げてきたキャリアがどうなるのか怖くって。

ベンチャービジネスってホントすごい速度で変わっていくの。夏休みで1週間休んだだけで不安なのに、もし今、出産や育児で休んだら戻れる状態ではなくなっちゃうんじゃないかな。

広報さん・26歳
その気持ち分かるなぁ。どんな業界であっても、どんな仕事であっても、出産となると1年は休むことになる。自分が積み上げてきたキャリアを考えると、休んでから戻りたくなくなりそう。

仕事と家庭の両立は普通の女性では無理!?

キャリアと子育ての話は続くが、なかなか打開策は見つからない。もはや、個人の努力や、個々の会社の制度だけでは解決不可能、国のシステムが変わらないと、という声まで上がる。

その中で現在、5人が思うことは……。

20代後半女性の座談会風景4

広報さん・26歳
女性が出産してから戻りやすい社会にしてほしい。こういうふうに悩んでいるうちに年を重ねていくわけだし。

販売さん・27歳
今の店の女性マネジャーに子供がいて、話を聞くんだけど、やっぱり体力のあるうちに子育てしたほうが良いのかなとも思うんです。

事務さん・26歳
私はやっぱり、出産で丸1年休むとなると不安に感じる。週に2、3日でもいいから会社とかかわりのある環境があるといいな。

SEさん・26歳
在宅職とか週に2日とかでもいいから、仕事ができる仕組みがあったらいいのに。

編集さん・26歳
女性ってちょっと前まで、「仕事を取るか、家庭を取るか?」みたいな二択のような感じだった。でも今は、どっちかを選ばなくてもいい世の中になったんじゃないかな。

とはいえ、仕事と家庭の両立は会社の制度だけでなく、自分自身のバイタリティが高くないと難しそう。あと、専門職とか、特徴的な知識や技術があるような人だと強いイメージがある。

広報さん・26歳
私も自分のキャリアを考えた時、この先、専門職じゃなきゃ仕事を続けていくのは難しいかも、と考えたんです。だから転職する時はキャリアに可能性があって専門性がありそうな広報という仕事を選んだつもり。

最初に勤めた専門商社では貿易事務をしていたけれど、結局は何でもやるゼネラリストだったので、先を思うと「何か専門性を身に付けないと」と、不安になってしまって。

でも、子育てしながら仕事を続けている女性のゼネラリストだって大勢いるわけだし、本来はそんな不安を感じることなく、誰もが仕事を続けていくことができる世の中になってほしいですよね。

【ランキング】20代後半女性の
「結婚後または出産後の理想の働き方」は?

結婚後は出産するまで、正社員で働き続けたい

31.6%

結婚後は出産するまで、正社員以外で働きたい

3.1%

結婚後は仕事を続けるつもりがない

6.1%

結婚するつもりがない

3.1%

出産後も正社員で働き続けたい

29.6%

出産後は正社員以外で働き続けたい

13.3%

出産後は仕事を続けるつもりがない

2%

出産するつもりがない

2%

現時点では分からない/あてはまるものがない

9.2%

アンケート対象者(25〜29歳の女性130人)のうち、未婚で子供がいない方(98人)に、「結婚後または出産後、どのような働き方をしたいですか?」と聞いたところ、1位は「結婚後は出産するまで、正社員で働き続けたい」で31.6%。
次いで2%差で「出産後も正社員で働き続けたい」29.6%でした。

結婚後に働き方を変えよう・働くことをやめようと考えている女性は少ないものの、出産を機に働き方を変えよう・働くことをやめようと考えいてる女性が多いということが見えてきました。

【ランキング】20代後半女性の
「転職先に魅力を感じる制度や施設」は?

育児に関して、法定以上の期間の時短勤務

49.2%

法廷以上の期間の出産・育児休暇

46.9%

社員食堂/カフェテリア

45.4%

フレックスタイム制度

45.4%

資格取得に対する支援制度

40.8%

エリア限定社員(転勤がない)

39.2%

有給休暇を一時間単位で取得できる

38.5%

「転職するとしたら、どんな制度や施設があると魅力に感じますか?」と聞いたところ、上位4つはすべて45%以上で、大きな差はなかったものの、1位は「育児に関して、法定以上の期間の時短勤務」に。

2位は「法定以上の期間の出産・育児休暇」で46.9%。1位と2位が、出産・育児にかかわる制度についてという結果になりました。

先のランキングでも分かったように「出産後も働き続けたい」女性が多いことを考えると、やはり転職先選びの際に「出産・育児」の問題を気にする人が多いのでしょう。

3位は「社員食堂/カフェテリア」と「フレックスタイム制度」が同率で45.4%、5位が「資格取得に対する支援制度」でした。

女性キャリアアドバイザーが回答!
キャリアと結婚・出産、どう考えればいい?

これは、女性だからこその共通した悩みだと思います。

女性は、ライフプランもあってのキャリアプラン。仕事に対して一生懸命取り組み、さまざまな実績を出すほど、会社から距離を置くことになる産休は、不安要素になるようです。「もうちょっと頑張ってから」と仕事をしているうちに、産み時はいつなのか、分からなくなってしまいます。

つまり、「なんとか武器にしなくちゃ」と頑張って築いてきたキャリアに穴を空けることを不安に思うほどに、出産から遠ざかるのかも知れませんね。

結局解決策が見つからずに迷っている女性は多いと思いますが、もしかすると、私たち女性は、何か転機が訪れた時、すぐに切り替えられるように、柔軟性を身に付けておくと良いのかもしれません。

積み上げたキャリアにこだわりすぎると、産む時期が分からなくなってしまう。本来は、自分のプライベートで何があっても心配ないように築いてきたキャリアなのに、かえってそこに足を引っ張られるということも起きてしまいますよね。

仕事内容や雇用形態はさまざまです。子供が生まれたら、その時に、「今だからこそできること」「今しかできないこと」を自分なりに考え、シフトしてみるのもいいのでしょうね。自分だけのオリジナルのキャリアプランとライフプランをうまく組み合わせながら……。

キャリアアドバイザー 藤井佐和子


藤井佐和子(ふじい さわこ)/株式会社キャリエーラ
大学卒業後、カメラメーカーに入社、海外営業部にて3年半従事したのち、人材総合ビジネスを展開する企業に勤務。人材派遣、人材バンクのキャリアアドバイザーとして女性をメインとした転職サポートを行う。現在は女性のためのキャリアカウンセリング、女性活躍推進、ダイバーシティに関する研修や講演を実施。カウンセリングは延べ13,000人、研修、講演は、年間180を超える。著書多数。


座談会に参加した5人の女性プロフィール

「入社3年経っても給料は8,000円しか上がっていません」
販売流子さん 27歳

四大卒業後にアパレルや雑貨を扱う会社に入社。店舗の販売スタッフとして現在4年目。
年収約350万円

「いくら頑張っても事務ならずっと同じポジション?」
事務洋子さん 26歳

四大卒業後にSE職として働いていたが転職し、現在は中堅特許事務所で事務職に就く。
年収約420万円

「先輩を見ていても希望が見えない」
SE保子さん 26歳

四大卒業後、SI企業にSEとして入社。顧客先に常駐してサーバの管理やシステムの保守・運用業務に就く。
年収約400万円

「上を目指そうにもすでに天井が見えているって感じ」
広報華子さん 26歳

大学院卒業後に専門商社を経て、機械メーカーへ転職。IRと広報の部署に配属。
年収約450万円

「子供ができたら今のペースで仕事はできないと思う」
編集慶子さん 26歳

四大卒業後に出版社に2年間勤務し、結婚を機に退職しフリーライターとして活動。今年1月にIT系ベンチャー企業に入社し女性向けサイトの編集をしている。
年収約450万円

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