こんにちは!広報の黒川です!
「営業職」「成果主義」と聞くと、どんなイメージがありますか?
「数字だけを見られそう」
「結果が出なかったら評価されないのでは?」
そんな印象を持つ方もいるかもしれません。
私も入社する前は、少しだけそんなイメージを持っていました。
でも、実際に働いてみると、その印象は大きく変わりました。
評価基準が、とても分かりやすい
匠Laurenの営業職は、成果主義です。
だからこそ、評価基準がとても明確です。
「なぜ昇格したのか」
「なぜ評価されたのか」
それが曖昧になることはありません。
年齢や社歴ではなく、自分が出した結果で評価される。
だからこそ、納得感があります。
結果が、目に見える形で返ってくる
成果を出せば、昇格やインセンティブなど、目に見える形で還元されます。
頑張った分だけ評価される環境だからこそ、「もっと成長したい」「次はもっと上を目指したい」という気持ちも自然と生まれます。
もちろん簡単ではありません。
だからこそ、結果が出たときの達成感は大きく、自分自身の成長も実感できます。
若手にもチャンスがある
成果主義だからこそ、年齢や入社年数は関係ありません。
実際に、20代で役職に就いている社員や、入社して間もないうちから活躍している社員もいます。
「若いからまだ早い」
そんな雰囲気ではなく、結果を出した人にチャンスが与えられる環境です。
厳しいだけでは続かない
成果主義と聞くと、厳しいだけの環境を想像する方もいるかもしれません。
でも、一人で結果を出せと言われるわけではありません。
研修や先輩からのフォローがあり、分からないことは相談しながら進められる環境があります。
結果を求める会社だからこそ、その結果を出せるように周りも本気でサポートしてくれます。
最後に
成果主義には向き・不向きがあると思います。
でも、
「若いうちから成長したい。」
「結果で評価されたい。」
「自分の可能性に挑戦したい。」
そんな想いを持っている方にとっては、とてもやりがいを感じられる環境です。
これからも+Stories.では、求人票だけでは伝えきれない匠Laurenのリアルを、広報目線で発信していきます。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました!
成果主義って厳しい?実際に働く私が感じた"本当のところ"
2026-08-06 16:16
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匠Lauren株式会社
東京都
マスコミ・
広告・デザイン
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