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主体性とは?意味・自主性との違い・高める方法について解説

更新日:2026年03月05日

主体性とは?意味・自主性との違い・高める方法について解説
谷所 健一郎

監修者谷所 健一郎

キャリア・デベロップメント・アドバイザー(CDA)/有限会社キャリアドメイン 代表取締役

記事まとめ(要約)

  • 主体性とは自ら目標を立て、責任を持って行動する力
  • 自主性との違いは、目標があらかじめ決められているか否か
  • ビジネスを取り巻く環境変化が激しい現代では、主体性のある人材が求められる傾向にある
  • 自己PRで主体性をアピールするなら、企業が求める主体性について把握すること(例文あり)

仕事で求められる「主体性」とは一体何でしょうか。意味や定義のほか、「自主性」との違いや、重視される理由、主体性を高める方法についてもご紹介します。

目次

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    主体性とは?意味と類義語・対義語

    主体性とは「物事に進んで取り組む力」のことです。2006年、経済産業省が「社会人基礎力」を提唱。その中で「前に踏み出す力(アクション)」の能力要素の一つとして「主体性」が挙げられています。

    例えば、現状の課題に対して自ら目標を立て、その改善のために動くようなことを指します。必要に迫られて行動するのではなく、自分でやるべきことを決めて、責任感を持って行動を起こせるのが主体性です。

    変化の激しいビジネスの環境では、自ら課題を見つけて行動できる主体性を持った人材が、これまで以上に重視されています。

    自主性との違い

    自主性とは、あらかじめ決められた目的に対して、自分で判断し、率先して取り組む姿勢のことです。目的がすでに明確であり、目的を決めた人に行動の責任がある点が大きな違いになります。

    自主性が、「与えられた枠組みの中でどう動くか」に焦点を当てるのに対し、主体性は、「自分で枠組みを作り、それに沿ってどう動くか」に焦点を当てています。

    また、積極性という言葉もありますが、積極性は役割や課題に自ら進んで取り組む姿勢、主体性は目的を自ら定めて行動する力という点で、両者の意味は異なります。

    能動性との違い

    能動性とは、指示を待たずに自分から積極的に行動する姿勢を指します。例えば、会議の準備や資料の印刷など、周囲を見て先回りする動きがこれに当たります。

    一方、主体性は、物事の背景や目的を自ら考え、判断し、その結果に責任を持って行動する姿勢です。議題に対して自分なりの意見を持ち、解決策を提案するような行動が主体性です。

    能動性が「まず動く力」なら、主体性は「考えて動く力」ともいえます。

    当事者意識との違い

    当事者意識とは、物事を自分ごととして捉え、責任感を持って関わろうとする姿勢を指します。当事者意識は、会社やチームの課題に対して、ひとごととせず、積極的に関与しようとする点が特徴です。

    一方、主体性は、自ら考え、判断し、責任を持って行動する力です。当事者意識が、「姿勢や意識」に重きを置くのに対し、主体性は、「実際の行動」を重視します。

    主観性との違い

    主観性は、物事をどのように捉えるかという認知の性質を指します。

    一方、主体性は、目的設定から意思決定・実行・検証までを自ら担う行動のプロセスを意味します。

    主体性の対義語

    主体性の対義語には、他律性や受動性が挙げられます。

    主体性とは、自分の意思に基づき、自ら積極的に判断し行動する性質を指します。それに対し、他律性は、外部からの指示や強制によって行動する性質を意味します。受動性も同様に、自ら行動を起こさず、ほかからの影響を受け入れるばかりの姿勢を表します。

    主体性が自己決定と行動を重んじるのに対し、これらの対義語は外部からの影響や指示に依存した行動を示します。ビジネスの場面では、こうした依存的なスタイルから、より自律的なスタイルへとシフトできるかどうかが、成果に影響することが多いとされています。

    仕事において主体性が重視される理由

    変化の激しいビジネス環境に対応するため

    市場や技術の変化が激しいなかでは、昨日までの前提が通用しないことも少なくありません。

    こうした環境で成果を出すには、状況を見直しながら自分で仮説を立て、優先順位を判断して行動に移せる主体性が不可欠です。主体性があるほど、変化に振り回されずに素早く軌道修正できます。

    リスクやトラブルを回避するため

    業務では、判断が求められる場面や想定外のトラブルが必ず発生します。被害を最小限に抑えるには、状況を素早く整理し、何を優先すべきかを決め、まずは必要最小限の対応から着手する主体性が重要です。

    主体性があれば、指示を待つことによる対応の遅れや判断の迷いを減らし、事態の悪化を防いで復旧を早められます。

    仕事で求められる主体性ってどんなもの?

    仕事で求められる主体性は、単に「自分で動ける」ことだけを指すわけではありません。

    主体性は

    • 課題を発見し、解決まで導く力
    • 達成に向けてやり切る力
    • 関係者を巻き込み前に進める力

    の3つが揃ってこそ発揮され、成果につながります。

    課題を発見し、解決まで導く力(課題対応力)

    現状を観察・測定し、何が本質的な課題かを見極める目と、原因に対する解決策を打ち出して実行まで持っていく力です。

    目標達成に向けてやり切る力(実行継続力)

    施策は立てた瞬間がスタート。短いサイクルで実行→振り返り→修正を回し、未達時のリカバリーも想定したうえで最後までやり切る力が問われます。

    関係者を巻き込み前に進める力(協働推進力)

    主体性は個人完結では機能しません。目的や背景を共有し、必要な人を早い段階から巻き込み、合意形成と情報連携を通じて物事を前進させる力が求められます。

    主体性がある人の特徴

    主体性がある人には、以下のような特徴があるといわれています。

    • 責任感が強い
    • 目的意識がある
    • 何事にもチャレンジしようと考える
    • 行動力がある
    • 自分ごと化できる

    それぞれ詳しく解説します。

    責任感が強い

    主体性がある人は、責任感が強い傾向にあります。自らの意思や考えで目標を立てることで、自分の言動に自責思考が働くためです。

    たとえ失敗したり、トラブルが起きたりしても人のせいにせず、自分の責任として受け止めます。

    行動した結果、思うような成果が得られなかったとしても、原因を振り返り次の行動に生かすことができます。

    目的意識がある

    主体性がある人は目的意識があり、仕事の目的や自分の役割を明確化するのが得意です。

    自己分析が得意であるケースも多く、自ら見いだした目的や役割に対し、やるべきことを明確にし、能動的に行動できるでしょう。

    何事にもチャレンジしようと考える

    主体性がある人には好奇心旺盛な人が多く、何事にも貪欲にチャレンジしようとします。

    分からないことはそのままにせず、自ら調べ、学び、行動に移すことが負担ではありません。その結果、求められている以上の行動ができるため、社会人としての成長スピードも速くなります。

    行動力がある

    主体性がある人は、周囲を巻き込みながら、速やかに行動に移すことができます。

    また、常に目的意識があり、課題や問題への気づきが早く、その気づきを先延ばしにせず、行動に移す力を備えています。

    自分ごと化できる

    主体性がある人は、与えられた仕事を自分のこととして捉えられる、いわゆる「自分ごと化」できる人が多いのも特徴です。

    何事も自分ごと化できれば、仕事に情熱を持ち、言われたこと以上の成果を出そうという意識が芽生えます。その影響で仕事の生産性が上がるだけでなく、個人の成長にもつながります。

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    主体性がない人の特徴

    主体性がない人の特徴としては下記の4点が挙げられます。

    • ネガティブな思考になりがちな人
    • 失敗し、責任を負うことを恐れる人
    • 流されやすい人
    • 言われたことしかやらない人

    自分が上記に当てはまっていると感じる場合は、後述する「主体性を高める方法」を実践してみてください。

    主体性を高めるメリット

    主体性を高めると、仕事においてさまざまなメリットがあります。ここでは主な3つのメリットをご紹介します。

    仕事の幅が広がる

    主体的に行動できると、与えられた仕事をこなすだけでなく、新しいことにチャレンジする意欲や気持ちが生まれます。結果として仕事の幅が広がり、新たなビジネスチャンスを得る機会も増えていきます。

    自身の成長につながる

    主体性がある人はさまざまなことに果敢にチャレンジできるため、経験値が高まります。経験値が高まればスキルや知識の幅も広がり、社会人としての成長を加速させることができます。

    自己肯定感が上がる

    自ら目標を立てて行動し、一定の成果を得ることができれば、成功体験が得られます。
    また、目標の設定が自分の意思や思考に基づいているため、成功するたびに自信が積み重なり、自己肯定感の向上につながります。

    主体性を高められる職場の共通点

    主体性を発揮できる職場には、いくつかの共通点があります。自分の役割を理解し、自ら判断して行動できる環境は、個人の成長を促すだけでなく、チーム全体の成果にもつながります。主体性を高められる職場の特徴を見ていきましょう。

    仕事の裁量が大きい

    仕事の裁量が大きい職場では、与えられたタスクをこなすだけでなく、業務の進め方や目標達成へのアプローチを社員自身が考え、決定する機会が増えます。そのため、自然と主体的な行動が増えていきます。

    自分で意思決定し、責任を持って業務を進めることで、「自分の仕事だ」という意識が芽生え、やらされ仕事ではなく、自らの手で創り上げる感覚と責任感が得られます。

    仕事の目的が明確

    自分の業務が組織全体の目標にどう貢献しているのかがはっきりしていると、単なる作業ではなく、目的達成にかかせない役割として捉えられるようになります。

    その結果、指示を待つのではなく、困難な状況でも工夫を凝らして乗り越えようとする力が育ち、モチベーションとパフォーマンスの向上につながります。

    フィードバック文化が根付いている

    自分の仕事に対する上司からの評価や同僚からの意見をもらえる環境は、自身の強みや改善点を明確に把握する良い機会になります。これにより、常に自身の行動を振り返り、より良い成果を出すために何をすべきかを主体的に考えられるようになります。

    適切なフィードバックを受けることで、自分の成長スピードが上がり、チーム全体の成果にも良い影響を与えます。

    チャレンジを歓迎する風土

    失敗を恐れずに未知の領域へと踏み出せる職場では、自らアイデアを提案し、実現に向けて行動することが自然に促されます。

    このような環境は、やりがいを大きく高めるだけでなく、既成概念にとらわれない想像力を引き出します。

    フラットなコミュニケーションの促進

    役職や立場に関係なく自由に意見を言える環境では、萎縮せずに自分の考えを表現できるため、新しい発想が生まれやすくなります。

    このような風通しの良い職場では、主体的な行動が促され、新しいアイデアや改善提案が次々と出ることで、組織全体の活性化にもつながります。

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    主体性を高める方法

    主体性を高める方法

    主体性を高めることは決して難しくはありません。主体性を高める5つの方法をご紹介します。

    目的・目標を決める

    最初から主体性のある行動を取ることは難しいため、まずは目的や目標を自分で決めるところから始めてみましょう。

    小さなことでも良いので、自分で決めた目的に沿って目標を立てて、目標を達成するために行動し、成功体験を作っていくことが大切です。

    目的を決め、目標を立てることこそが、主体性を高める第一歩となります。

    自分から動くことを習慣化する

    目的や目標を決められるようになったら、自分から動くことを習慣化していきましょう。

    最初は小さな行動からで構いません。言われたことをこなすのではなく自分でやることを決めて動く姿勢を意識してみてください。

    その際は、ただ漠然と決めるのではなく、「なぜこの行動をするのか?」と、自分の意思や考えをクリアにすることで、より主体性を高められます。

    失敗を恐れない

    主体性の高い人とは、失敗をしない人ではなく、失敗を振り返り、次の行動へとつなげられる人です。

    失敗は誰にとっても怖いものですが、失敗の後にどう行動するかによって経験値に変えることができます。恐れずに次の一歩を踏み出すことで、失敗は学びとなり、成長の糧となります。

    自分の考えや意見を持つようにする

    他人の意見に流されることなく、まずは自分の考えや意見を持つことを意識してみましょう。

    協調性のある行動は大切ですが、相手の話や意見に流されているだけでは、主体性は高まりません。自分の考えや意見を持ち、それを周囲に伝えられるようになることが重要です。そうすることで、協調性を保ちながら、主体的に行動できるようになります。

    ただし、自分の考えや意見を伝える際は、相手の意見を否定するのではなく、尊重したうえで伝える姿勢が大切です。

    主体性の高い人をお手本にしてみる

    今の自分自身ができる範囲で、周囲にいる主体性の高い人をお手本にしてみてください。

    主体的に動いている人の行動パターンや思考パターンを観察することで、自分と何が違うのかが明確になり、自分の行動を変えていくためのヒントが得られます。

    まとめ

    主体性とは「自ら課題や目標を設定し、責任を持って行動する力」のこと。あらかじめ決められた目的に率先して取り組む自主性とは違い、ビジネスを取り巻く環境が目まぐるしく変化する現代では主体性のある人材が求められています。

    転職シーンでも「主体性」は魅力的な自己PRポイントです。自己PRする場合は、応募したい企業がどんな主体性を必要としているのかを、求人情報から読み取り、しっかり把握すること。自分の経験と合致する具体的なエピソードと共にアピールすることで、評価につなげてください。

    自己PRを一人で作成するのが難しい場合は、転職エージェントを活用し、応募書類の添削やアドバイスを受けるのも有効です。転職のプロに相談することで、一人では気づかなかった強みやアピールポイントを引き出してもらえるかもしれません。

    監修者

    谷所 健一郎

    谷所 健一郎(ヤドケン)

    キャリア・デベロップメント・アドバイザー(CDA)
    有限会社キャリアドメイン 代表取締役

    有限会社キャリアドメイン 代表取締役 キャリア・デベロップメント・アドバイザー(CDA)。1万人以上の面接と人事に携わった経験から、執筆、講演活動にて就職・転職支援を行う。ヤドケン転職塾 、キャリアドメインマリッジを経営。主な著書「はじめての転職ガイド 必ず成功する転職」(マイナビ出版)、「転職者のための職務経歴書・履歴書・添え状の書き方」(マイナビ出版)、「転職者のための面接回答例」(マイナビ出版)、「転職者のための自己分析」(マイナビ出版) ほか多数。

    マイナビ転職 編集部

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