折り返し電話でなんて言う?正しいかけ方・マナー・例文まとめ
掲載日:2025年08月28日
執筆者尾田 ニコ
ライター、元大手通信会社役員秘書・ビジネスマナー研修講師
記事まとめ(要約)
- 着信に気が付いたら、できるだけ早めに折り返すのが基本
- 電話に出られなかったことに対するおわびを伝えるのがマナー
- 折り返す前に、話す内容をメモしておくなど、準備が重要
- 適切な敬語と明瞭な話し方で、好印象を与えられる
折り返し電話をする際、「何と言えばいいのだろう?」「失礼な印象になっていないか不安……」と戸惑いを感じたことはありませんか?
折り返し電話の正しいかけ方やマナー、すぐに使える例文を知ることで、社会人として自信を持って対応できるようになります。
ビジネス上のコミュニケーションを円滑にするために、適切な折り返し電話のマナーを身に付けましょう。
折り返し電話のマナー
折り返し電話では、タイミングや言葉遣いなどの基本的なマナーを意識することが大切です。ちょっとした気配り一つで、相手に与える印象は大きく変わります。
信頼感や好印象を与えられるための基本マナーを身に付けましょう。
できるだけ早く折り返す
着信に気が付いたら、できるだけ早めに折り返すのが基本です。目安としては、着信から30分〜1時間以内が理想とされています。
外出先などで対応が難しい場合も、その日のうちに連絡することで相手に誠意を伝えられます。
相手の状況に配慮する
折り返しのタイミングは、相手の都合に配慮することもマナーの一つです。
出社直後や昼休憩中、終業間際など、相手が対応しづらい時間帯を避けることで負担をかけずにスムーズなやりとりができます。
電話に出られなかったことのおわびを伝える
折り返しの電話では、まずは電話に出られなかったことへのおわびを伝えるのが礼儀です。
例えば、「先ほどはお電話に出られず、申し訳ありませんでした。折り返しご連絡いたしました」といった一言があるだけで、相手への配慮が伝わります。
電話を折り返す準備
折り返し電話をスムーズに行うには、事前の準備が重要です。伝えたい内容の要点やこちらの希望など、必ず伝えるべき内容はメモしておくと、言い忘れや伝え漏れを防げます。
また、相手に聞き取りにくさやストレスを与えないよう、電波が安定した静かな場所を選んで電話をかけるようにしましょう。
更に、スケジュール帳やメモ帳、筆記用具を手元に用意しておくと安心です。会話中に「相手の名前」「会社名」「用件」「伝えた内容」「次にやるべきこと」などをその場で記録できるため、後の業務もスムーズに進められます。
電話が苦手な人向けの心構え
特に若手社会人や就活生のなかには、電話への苦手意識を持つ人も少なくありません。しかし、その多くは「慣れていないだけ」というケースがほとんどです。
最初から完璧を目指す必要はなく、相手に失礼のないように伝えようとする姿勢と思いやりの気持ちが何より大切。繰り返し経験を重ねることで、自然と落ち着いて対応できるようになります。
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折り返し電話でなんて言う?基本5ステップ
折り返し電話をかける際は、基本の流れを押さえておくと、緊張せずスムーズに対応できます。
以下の5ステップを参考に、丁寧かつ、分かりやすいやりとりを心掛けましょう。
Step1
あいさつと名乗り
「お世話になっております。株式会社××の○○と申します。」
Step2
担当者の確認
- 担当者が分かる場合
「△△様はいらっしゃいますか?」 - 担当者が分からない場合
「○○の件でお電話いたしました。ご担当の方をお願いできますでしょうか?」 - 担当者に直接折り返す場合
「先ほどはお電話に出られず申し訳ありませんでした。」
Step3
用件を伝える
「お電話をいただいた件で、折り返しご連絡いたしました。」
Step4
相手の返答を確認
「○○ということでよろしいでしょうか?」
Step5
お礼を伝えて終了
「お忙しいところありがとうございました。失礼いたします。」
折り返し電話の例文
ここでは、よくあるシーン別に使える折り返し電話の例文をご紹介します。場面に合わせた言い回しを覚えておくと、実際のやりとりでも焦らず対応できます。
自分から折り返す時
相手の名前が分かる場合と分からない場合で、表現が少し異なります。
誰からの不在着信か分かる場合
「お世話になっております。○○と申します。先ほど△△様よりお電話をいただき、折り返しご連絡いたしました。」
誰からの不在着信か分からない場合
「お世話になっております。○○と申します。着信履歴が残っておりましたので、折り返しご連絡させていただきました。恐れ入りますが、どちら様からのお電話かお伺いしてもよろしいでしょうか?」
相手に折り返しをお願いする時
「恐れ入りますが、△△様より折り返しご連絡いただくことは可能でしょうか?」
留守電を聞いた後の折り返し電話
「お世話になっております。○○と申します。留守番電話の件、確認いたしました。ご連絡いただきありがとうございます。」
取引先への折り返し電話
「お世話になっております。○○と申します。先ほどはお電話に出られず申し訳ありませんでした。△△の件について、折り返しご連絡いたしました。」
クレーム対応の折り返し電話
「△△会社の○○と申します。このたびはご不便をおかけし大変申し訳ありません。詳細を確認させていただきたく、折り返しご連絡いたしました。」
転職・面接の折り返し電話
「△△職に応募しております○○と申します。面接の件でお電話を頂戴しておりましたので、折り返しご連絡いたしました。」
あらためて折り返し電話をしたい時
「その件につきましてはすぐにご回答が難しいため、あらためてこちらからご連絡差し上げたく存じます。ご都合の良いお時間をお伺いできますでしょうか。」
折り返し電話の優先度判断フロー
Step1
相手は誰か分かる?
はい → Step2へ
いいえ → 留守電やSMSに連絡が入っていないかを確認
Step2
相手との関係性は?
取引先・面接担当者など → 優先度「高」
上司・同僚・後輩など社内の人間 → Step3へ
Step3
用件は緊急そう?
留守電やSMSに「至急」などの文言がある → 優先度「高」
特に急ぎではなさそう → 優先度「中」
なお、静かな場所にいてメモが取れる状況であればすぐに折り返し、会議中・移動中で対応が難しい時は落ち着いてから早めにかけ直すなど、臨機応変に判断することも大切です。
優先度の判断の目安まとめ
折り返し電話のタイミングは、用件の緊急度や相手との関係性によって異なります。
優先度「高」:できる限り早く折り返すのが原則。目安は、着信から30分〜1時間以内
優先度「中」:業務の合間を見て、当日中の折り返しを心掛ける
優先度「低」:内容を確認したうえで、必要に応じて対応。留守番電話や社内チャットなどで状況を把握してからでOK
また、折り返しが遅れた場合には、「ご連絡が遅くなり申し訳ありません」と一言添えると丁寧な印象を与えられます。
迷った時は、「自分が相手の立場だったらどう感じるか?」を想像してみると判断しやすくなります。
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折り返し電話の言葉遣いと話し方
仕事の電話は、単なる個人同士のやりとりではなく、会社の一員として対応するものです。社会人にふさわしい丁寧な言葉遣いや、落ち着いた話し方を意識することで、相手に敬意が伝わり、信頼感や好印象にもつながります。
ここでは、折り返し電話をかける際に押さえておきたい言葉遣いや話し方のポイントをご紹介します。
敬語の使い方
正しい敬語を使うことは、ビジネスマナーの基本です。特に電話では相手の表情が見えないため、言葉の選び方ひとつで印象が大きく変わることもあります。
普段使っている言い回しではなく、ビジネスシーンにふさわしい表現を使う意識が大切です。
以下は、折り返し電話でよく使われる敬語表現の例です。
- 「ぼく」→「わたくし」
- 「○○さん」→「○○様」
- 「言います」→「申し上げます」
- 「行きます」→「伺います」「参ります」
- 「了解しました」→「承知いたしました」「かしこまりました」
- 「見ます、確認します」→「拝見します」「確認いたします」
- 「聞きます」→「伺います」
- 「伝えます」→「申し伝えます」「お伝えします」
- 「もらいます」→「いただきます」「頂戴します」
- 「あります」→「ございます」
- 「~です、~ます」→「~でございます」「~でいらっしゃいます(相手に使う場合)」
- 「○○してください」→「○○していただけますか」「○○をお願いできますか」
- 「~してください」→「~していただけますでしょうか」「~していただけますと幸いに存じます」
- 「すみません」→「申し訳ございません」「恐れ入ります」
- 「どうですか」→「いかがでしょうか」
- 「あとで」→「後ほど」
- 「ちょっと」→「少々」
- 「分かりません」→「分かりかねます」「存じ上げません」
- 「見せます」→「お見せします」「ご覧に入れます」
- 今度→後日
電話で間違いやすい敬語
つい使ってしまいがちな「なんとなく丁寧に聞こえる」という言葉のなかには、実は誤用とされる表現もあります。正しい敬語を身に付けることで、より洗練された印象を与えられます。
- 「○○でよろしかったでしょうか?」→「○○でよろしいでしょうか?」
- 「お名前を頂戴できますか?」→「お名前を伺ってもよろしいでしょうか?」
- 「了解しました」→「承知いたしました」「かしこまりました」
- 「○○様でございますか?」→「○○様でいらっしゃいますか?」
- 「とんでもございません」→「とんでもないことでございます」「滅相もございません」
- 「ご苦労様です」(目上には不適切)→「お疲れ様です」
- 「おっしゃられました」→「おっしゃいました」
クッション言葉
クッション言葉とは、お願いや断り、質問などの際に、表現を和らげるために前置きとして添える言葉です。直接的な言い回しを避けることで、相手への配慮や丁寧さが自然と伝わります。
- 「申し訳ありませんが」
- 「恐れ入りますが」
- 「お手数ですが」
- 「差し支えなければ」
- 「よろしければ」
- 「失礼ですが」
- 「誠に恐縮ですが」
- 「あいにくですが」
- 「念のため」
- 「誠に勝手なお願いですが」
- 「ご無理を承知でお願い申し上げますが」
- 「ご多忙中とは存じますが」
- 「ご足労をおかけいたしますが」
- 「もし可能であれば」
折り返し電話で印象を良くする話し方
まずは姿勢を伸ばし、少し明るめのトーンで話すことを意識しましょう。表情が見えなくても、笑顔で話すだけで声の印象は柔らかくなります。
また、はっきりと発音し語尾までしっかり伝えることで聞き取りやすさが増します。緊張して早口にならないよう、ゆっくり落ち着いて話すことも大切なポイントです。
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社会人2,311人に聞いた!折り返し電話で感じた「失礼」と「好印象」
折り返し電話は、ちょっとした対応の違いで「失礼だな」と思われたり、反対に「感じがいいな」と思われたりすることがあります。
マイナビ転職では、就業経験のある2,311人に折り返し電話に関するアンケートを実施。その結果から、「失礼な折り返し」と「好印象な折り返し」の違いを深掘りします。
- 調査方法:就業経験のある2,311人を対象にインターネット調査
- 実施期間:2025年7月8日~15日
業務上の折り返し電話で「失礼だな」と感じたことはありますか?
4割の人が折り返し電話で、「失礼だと感じた経験あり」と答えました。
どんな折り返し電話に「失礼だな」と思いましたか?
最も多かったのは「名乗らずにいきなり用件を話し始める」(44%)。
次いで「折り返しが遅すぎる」「謝罪や感謝の言葉が無い」という回答が続きました。
そのほかの回答では、
- タメ口やカジュアルすぎる言葉遣いが気になった
- 声が小さくて聞き取りづらかった
- ワン切り(呼び出し音を一度鳴らして切ること)され、折り返したという事実を作られて呆れた
といった声が寄せられました。
折り返し電話で好印象だった対応があれば教えてください
「すぐに折り返してくれた」が46%で最多。
続いて「『お時間よろしいですか?』と気遣ってくれた」「『お待たせしてすみません』と一言添えてくれた」がいずれも43%で並びました。
自由回答では、
- 感情的にならず冷静に伝えてくれた
- 要望を復唱してから回答してくれた
- 回答にかかる時間の目安を教えてくれた
といった丁寧な対応が印象に残ったという声が見られました。
あなたが電話を折り返す時に気を付けていることはありますか?
「相手の都合を確認する」「謝罪の言葉を添える」といった配慮が多い結果に。
そのほかにも自由記述では、
- 声に気を付けて、少し高めのトーンでゆっくり話すようにしている
- 予想される内容に備えて資料を手元に用意する
- 折り返した日時をメモしておく
など、実践的な工夫が多く見られました。
わずかな言葉遣いやタイミングの違いでも、「失礼」と受け取られてしまうことがあります。
だからこそ、折り返し電話では基本的なマナーと丁寧な言葉遣いを意識することが大切です。
折り返し電話のよくある疑問
ここでは、実際によくある疑問や判断に迷いやすいシチュエーションについて、分かりやすく解説します。
折り返し電話をかけるのが遅くなった時の伝え方は?
折り返しの連絡が遅れてしまった場合は、まず一言おわびを添えるのがマナーです。
「ご連絡が遅くなり、誠に申し訳ございません。業務の都合で折り返しが遅れてしまいました」など、理由を簡潔に添えて誠意を示すことで、相手に納得してもらいやすくなります。
無理に言い訳をせず、丁寧な姿勢で対応しましょう。
折り返し電話に相手が出なかったらどうする?
相手が電話に出なかった場合は、時間をおいて再度かけ直すのが基本です。留守番電話が設定されていれば、簡潔かつ丁寧なメッセージを残すと好印象です。
例文
「お世話になっております。△△会社の○○と申します。先ほどはお電話いただきありがとうございました。折り返しご連絡いたしましたが、ご不在のようでしたので、またあらためてお電話させていただきます。よろしくお願いいたします。」
折り返しの電話をもらう約束をしたのに来ない場合、こちらからかけ直してもいい?
1~2時間ほど待っても連絡が無いようであればかけ直して問題ありません。
その際は、「お忙しいところ恐れ入りますが」といったクッション言葉を添えると、配慮が伝わります。
折り返し電話は何回までかけ直していい?
折り返し電話は2〜3回を目安にしましょう。相手が会議中や外出中で対応できない可能性もあるため、しつこい印象を与えないよう注意が必要です。
どうしてもつながらない場合は、メールなどほかの手段も検討しましょう。
終業時間後に着信に気が付いたらどうする?
勤務時間外に着信に気が付いた場合、すぐに折り返すべきかどうかは状況によります。
取引先や上司など、関係性が深く緊急性が高い可能性がある相手には、可能な範囲で折り返しましょう。夜間の場合は、まずはメールやチャットで連絡し、相手の様子を見てもよいでしょう。
緊急性が不明、または相手が社外の方で遅い時間帯の場合には、無理に電話はせず、翌営業日の始業後に折り返すのが無難です。
電話じゃなくてメールやチャットで折り返してもいいの?
電話で連絡があった場合は、折り返しの連絡も電話で行うのが原則です。記録を残したい時やカジュアルな場面ならメールやチャットでも問題ない場合もあります。
【折り返し連絡の電話・メール・チャットの使い分け早見表】
| 電話 | メール | チャット | |
|---|---|---|---|
| 相手が上司・取引先・ 面接担当者の場合 |
◎ | ○ | × |
| 緊急性が高い | ◎ | × | × |
| 内容が複雑 | ◎ | △ | × |
| 相手が不在だった場合 | × | ○ | △ |
| 非緊急の内容 | ◎ | ○ | △ |
| 記録を残したい | × | ◎ | △ |
| 相手が社内の同僚や後輩 | ◎ | △ | △ |
| カジュアルなやりとり | ◎ | ○ | ○ |
◎:最も適している
○:適している
△:場合によっては適している
×:適していない
電話で連絡があった場合、基本的には折り返しの連絡も電話で行うのがマナーです。特に、目上の方や取引先、面接担当者などに対しては、電話での折り返しが原則と考えてください。
また、緊急性の高い用件や、複雑な内容を伝える必要がある場合も、電話のほうがスムーズかつ正確に情報を伝えられます。
ただし、相手が電話に出なかった場合や、後々記録を残しておきたい場合や緊急性が低い内容であれば、メールでの連絡も有効です。メールの件名は「お電話いただいた件について」など、相手に内容が一目で分かるように記載しましょう。
社内の同僚や後輩など、カジュアルなやりとりが可能な相手であれば、チャットでの折り返しも選択肢の一つです。ただし、チャットの利用については会社のルールに従うようにしてください。
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【まとめ】折り返し電話では相手への気遣いを忘れず信頼感のある対応をしよう
ビジネスシーンにおける折り返し電話は、単に用件を伝えるだけでなく、相手に与える印象や、企業としての信頼性にも関わる重要なコミュニケーションです。
丁寧な言葉遣いや、相手の都合を考慮したタイミングでの連絡など、小さな気配りの積み重ねが好印象につながります。
折り返し電話におけるマナーや言い回しを参考に、信頼感を得られる社会人を目指しましょう。
監修者
尾田 ニコ
ライター、元大手通信会社役員秘書・ビジネスマナー研修講師
大手通信会社の役員秘書と医療機関の理事長秘書として約11年勤務。派遣社員にビジネスマナーを教える研修の企画・講師も務める。現在は、ビジネス系の導入事例の取材や、求職者向けの先輩社員インタビュー、SEO記事、ランディングページなどのコンテンツ制作を行う。
マイナビ転職 編集部
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