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カバーレターの書き方

カバーレターのサンプル

決まったフォーマットはありませんが、自分の名前と住所を一番左上に入れるのが一般的です。 名前、住所の順で記載してください。 宛先はその次に記載します。
本文の前に、日付を入れます。
「誰宛に履歴書を送るべきなのか」は事前に必ず求人情報などから確認し、「Dear Mr. Saito / Ms. Saito」と 宛名を明記しましょう。どうしても分からない場合には、 「To Whom It May Concern(ご担当社様)」とします。宛先にある「Attn」以下も同様です。不明の場合には担当者名は記載せず、担当部署名のみを記載します。
第2パラグラフ以降には、自分の一番の売りについて、具体的に記載しましょう。売上など、客観性のある 数字はとても効果的です。
応募動機と併せて、応募企業にとって自分が どのように役立つことができるか、少し強めに、自信を持ってアピールしましょう。
署名は、必ず手書きで入れます。
メールアドレス、電話番号は 必ず記載しましょう。
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  • ※この記事は、NTTラーニングシステムズ株式会社と株式会社アルクが共同で運営する「バーチャル英会話教室」ネイティブ講師陣のご協力により作成しました。
英文履歴書の書き方や、営業職とIT関連職の英文履歴書サンプルも用意しています。併せて参考にしてくださいね。

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