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英文履歴書の書き方

IT関連職の英文履歴書サンプル

応募職種に対する自己PRと希望する職務内容を 簡潔に記載します。一般的には、入社への熱意や、 前社の退職理由などについては記載しません。
このサンプルは「年代順形式」で作成しています。 英文履歴書の場合、「重要な(アピールしたい)情報は上部に」という原則に沿って、「年代順形式」では最新の職歴が上に来る「逆時系」の順に記載していきます。最新の職歴から在籍期間と社名を記載し、職務内容を入れてください。
使用してきた開発言語や開発環境を明記するのはもちろん、リーダー経験があれば(可能であればチーム人数まで)必ず記載しましょう。
学歴は、原則的には最終学歴のみでOK。複数の学歴を記載したい場合は、最終学歴が一番上になるように逆時系列で記載します。MBA留学などをした際には一番上に持っていきましょう。特別優秀な成績だったり、表彰された実績がある場合はその旨も記載します。
業務に関係のあるコンピュータの技能資格がある場合には必ず記載しましょう。TOEIC、TOEFLには有効期限(2年)がありますが、 アピールできるスコアであれば記載します。
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  • ※この記事は、NTTラーニングシステムズ株式会社と株式会社アルクが共同で運営する「バーチャル英会話教室」ネイティブ講師陣のご協力により作成しました。
英文履歴書を作成する際には必須のカバーレターの書き方、サンプルはこちらから。

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