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仕事が向いていないから辞めたい! 向き不向きの判断方法や転職時の注意点

仕事が向いていないから辞めたい時の判断方法

「この仕事は自分に向いていない」「向いていない仕事を長く続けても意味がない」と頭を悩ませている人も多いのではないでしょうか。

本記事では、仕事が向いていないと思う要因や、向き・不向きの判断基準について、メンタルヘルスの専門家である相場聖氏が解説します。

併せて、「向いていない仕事を辞めるべきか判断する方法」と「転職する際の注意点」もまとめました。この記事を読むことで、自分に向いている仕事が明確になり、漠然としたモヤモヤを解消できるでしょう。

目次

    仕事が向いていないと悩みやすいタイミング

    「この仕事は自分には向いていないかもしれない」と特に悩みやすいタイミングがあります。この時期を知っておくことで、今はそのタイミングかもと気持ちを切り替えられ、モチベーションを保ちやすくなるかもしれません。

    入社してすぐ

    入社直後に「向いていないかもしれない」と悩んでいる場合は、既存社員との人間関係になじめなかったり、仕事の進め方や独自のルールに対してやりづらさを感じたりしやすくなっているのかもしれません。

    また、入社前に想像していた仕事や社風と異なる場合、自分には不向きだと思い、辞めたくなる人もいるでしょう。

    入社1年目

    入社して一定期間が過ぎ、少し仕事にも慣れて周りの状況も見えるようになった入社1年目。この時期は人間関係や社風、労働条件への不満が募り、仕事あるいは職場に向いていない・なじめないと悩みやすい時期でもあります。

    また、GWやお盆、年末年始などの長期休暇で学生時代の友人と会い「ほかの職場の話を聞いて転職したくなった」というケースもあります。

    入社2年目

    入社2年目は1年目よりも仕事にも慣れてきたはずなのに、ミスが多い、上司に叱られるなどのストレスが理由で向いていないと悩む場合があります。

    また、1年目よりも厳しい目標やノルマを課せられる、周りからのプレッシャーを感じるなどで、転職を検討する人もいるのではないでしょうか。

    入社3年目

    3年目を迎えたもののやりがいや目標が持てない、あるいは新入社員と同じようなミスをしてしまい、仕事が自分に向いてないと感じ、このまま仕事を続けて良いものか悩んでしまう場合もあります。

    また、同期が転職活動を始めたことがきっかけとなり、自分自身も仕事の向き不向きを意識するようになるケースもあります。

    30代

    30代になると管理職になるケースも多く、管理職の業務が自分に向いていないと悩む時期とも言えます。また、管理業務が増えて自分の仕事に集中できない、収入が見合わない、などが原因で退職を検討する人もいるでしょう。

    反対に20代と同じような仕事をしていたり、後輩や部下に追い抜かれたりして焦りを感じると、仕事が向いてないと思う要因になるでしょう。

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    仕事が向いていないと思うよくある要因

    そもそも、なぜ今の仕事が自分に向いていない、と思ってしまうのでしょうか。要因とされる代表的なものを見ていきましょう。

    イメージと現実のギャップ

    多くの人が直面する問題が、仕事や会社へのイメージと実際の現実に感じるギャップです。このギャップが大きければ大きいほど、仕事に対する意欲低下につながり「自分にはこの仕事は向いていないかも」と思いやすいのです。

    特に新卒入社1年目の方や、転職直後の方が「仕事が向いていない」と思いやすい要因となります。

    自信が持てない

    仕事のミスが多かったり、分からないことが多かったりして自分に自信が持てなくなってしまうこともあります。そうすると、「仕事が向いていない」と思いやすくなる傾向にあります。入社からしばらくたち、「新人」として扱われなくなるころに感じやすい要因です。

    自信を持てないなかで、新人とは異なり「できて当たり前」という扱いをされるようになると、更なるプレッシャーにさらされてしまいます。すると「自分にこの仕事は合っていないんじゃないか?」といった思考になりやすいのです。

    それと同時に、「同期に比べて仕事ができていない」「任されていない」など、仲間との比較によって自信を失い「仕事が向いていない」と思う人が多く見受けられます。

    隣の芝生が青く見える

    ある程度仕事に慣れ、自信が付いてくると「隣の芝が青く見えてくる」ことがあります。

    友人から聞く他社の話やメディアで見掛ける企業の情報と比較をして、今の自分の仕事の嫌な部分が目に付きやすくなり「今の会社や仕事は自分に向いていない」と思う人も出てくるようです。

    責任感や重圧によるストレス

    チームを管理するリーダーの立場に昇進するなど、任される仕事の量や質が変化した時に直面しやすい要因です。

    リーダーの立場では「自分に務まるのだろうか」「失敗したらどうしよう」などの不安からストレスを過度に抱え込んでしまいがちです。

    そうしたストレスを回避したいがために、ほかの職場や仕事のほうが自分に合っているのではないか、と思うことも増えるのです。なかには「管理職の業務そのものがつらい」というケースもあり、仕事が向いていないと感じるようになった人もいるでしょう。

    仕事の向き・不向きはどう判断するの?

    筆者は仕事柄、「私の今の仕事は自分に向いているのでしょうか?」と質問を受けることがあります。自分の仕事が向いているかどうかが分からない時には、“判断軸”を持つことが重要だとお伝えしています。

    メンタルヘルスの専門家の観点からおすすめするのが、以下、3つの判断軸です。

    • 自分の価値基準を明確にし、その価値基準に沿った仕事をしているか?
    • ワーク・エンゲージメントが高い状態か?
    • 仕事で成果が出せているか

    それぞれの判断軸について、詳しく説明していきます。

    自分の価値基準に沿った仕事をしているか?

    “価値基準”とは、その人自身が本来持っている価値観や考え方、深層心理で大切にしているものなどを指します。

    価値基準は人によって違いがあります。価値基準に沿った仕事をしていたり人生を送ったりしていると、満たされた気持ちになりやすく、反対に自分の価値基準に沿えていないと、ストレスがどんどん蓄積し、果てはメンタル不調に陥りやすいといわれています。

    自身の価値基準を明確にする方法はシンプルです。「仕事に求めるものって何?」「人生で大切なことは?」の質問を自分に対して投げ掛け、思い浮かんだものをとにかく書き出していきます。それが自分にとって、深層心理で大切にしている価値基準です。

    時間を掛けてじっくりと書き出したら、優先順位を付けましょう。優先順位の高いものとあまりにもかけ離れた仕事をしているとしたら、その仕事は向いていないと判断する一つの基準となります。

    ワーク・エンゲージメントが高い状態か?

    ワーク・エンゲージメントとは、「仕事のやりがい・働きがい・モチベーション」といったものを指し、仕事の向き不向きを考えるうえで、一つの判断基準となり得ます。

    ワーク・エンゲージメントが高いと仕事を肯定的に捉えられるようになり、精神的なストレスを感じにくくなります。逆に、低い場合は仕事でストレスを感じやすくなります。

    つまり、ワーク・エンゲージメントが低く、ストレスを感じやすい仕事は「向いている」と言い難いということです。

    今の仕事に対して、やりがい・働きがい・モチベーションを感じられるかを自問自答してみてください。

    仕事のやりがいは無理に見つける必要はない。でも心掛け一つできっとたどりつける

    仕事で成果が出せているか?

    今の仕事が向いていないと思っていても、成果につながる仕事ができている場合は、向いている仕事であると判断することもできます

    「成果はある程度出ているけれど、やはり今の仕事が向いているとは思えない」という人もいるでしょう。この場合、仕事に対しポジティブになれなくても、「今の仕事を続けていくことはできる」と思えるのならば、向いていないと決めつけるのは早計かもしれません。

    向き不向きはすぐには判断できないこともある

    補足としてお伝えしますが、少しでも嫌なことや、不満があるとすぐに「自分にはこの仕事は向いていない」と判断してしまうケースがあります。しかし、その判断をするには時期尚早と言える場合が多いのです。

    「やってみないと分からない」という言葉がありますが、仕事に関しては「続けてみないと分からない」と言えるのではないでしょうか。

    一定の期間続けることで能力が高まり、できることも変わります。そうすると、今の職場での可能性や展開などが見えてくることもあります。

    上司や同僚に仕事が向いていないと言われたら

    自分では思っていなくても、上司や同僚に「仕事が向いていない」と言われ、悩むケースもあると思います。そんな時、どのように対処すれば良いのでしょうか。

    必ず持っておきたい考えとしては、最終的に向き不向きを決めるのは“自分自身”であるべきだということです。

    上司や同僚の「向いていない」という評価が正しくない可能性もあります。また、自身の努力次第でその評価を覆せるかもしれません。

    自分の人生に対しては、自分で判断し決めていくことが、他人に振り回されず、充実した後悔のない人生を生きていくことにつながります。

    向いていない仕事は辞めるべき?

    今の仕事が向いていないと判断した場合でも、仕事を続けることで改善する可能性があることをお伝えしました。しかし、ただ単に向いていない仕事を続けるべきと言っているわけではありません。

    ここからは、どのような時に仕事を辞めるべきか判断する方法をお伝えします。

    仕事を辞める決断をする前に考える・やるべきこと

    仕事を辞めると決断する前に以下の3点を自分自身に問い、この選択が正しいのかを確認しましょう。

    時間が解決するような理由ではないか?

    「今の仕事を辞めたい」と感じる時には、必ず何かしらの理由があります。「職場の人ととにかく合わない」「特定の業務がとにかく苦痛」「どうにもやりがいを持てない」など理由はさまざまです。

    まず考えるべきは、仕事を辞めたい理由(問題)は、時間がたつにつれて解消するのか、というポイントです。

    例えば「今の上司と馬が合わない」など、時間がたって状況が変化すれば解消される可能性のある理由なのであれば、性急に転職の決断を下すのは避けたほうが良いかもしれません。

    時間がたっても解消できない問題だと感じた場合は、我慢していても進展はないので、転職を考えてもいいでしょう。

    自分次第で状況を改善できないか?

    もしも、自分の行動により状況が変化し、辞めたいと思う理由が解消されるのであれば、まずは行動するべきです。例えば、仕事内容への不満が辞めたい理由の場合は、社内で配置転換の制度があれば積極的に利用する、上司に掛け合うなど、自分の行動によって今の状況を変えられるかもしれません。

    また、自己分析を行い、自分の得手不得手なども把握したうえで整理し、状況改善ができるかを判断することも大切です。

    反対に、休日数や給与など、自分の行動や努力でコントロールできない理由なら、仕事を辞めるという選択肢を頭に入れて良いと思います。上に挙げた2つを踏まえて、仕事を辞めるべきか考えてみてください。

    ただし、「辞めれば必ず問題が解決する」というわけではありません。「仕事が向いていない」と思う原因と向き合い、それを改善するアクションを起こせないと、転職先で同じような悩みを持つ可能性が高いです。

    まずは現在の環境で改善できそうなことは試してみて、それでも「向いていない」と思ってしまうのなら、その時に初めて辞めるべきかを検討してみてください。

    信頼できる人や窓口に相談をしたか?

    転職することを決断する前に、信頼の置ける相手に相談するべきです。特に「仕事が自分に向いていない」と落ち込んでいる状態では、正しい判断が行えない可能性があります。

    第三者の意見を聞くことで、視野が広がったり、新たな選択肢を見つけられたりするケースもあるでしょう。

    上司や同僚、家族、友人などに相談し、自分一人で抱え込まないことが大切です。プロの視点からアドバイスをもらって今後のキャリア形成をしたい方は、公的機関や民間サービスなどのキャリアカウンセリングを受けるのも選択肢の一つです。

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    辞めるべきか判断がつかない時は?

    仕事が向いていないことを相談しているイラスト

    「自分に向いている仕事が分からない」という理由で、転職に動き出せない人も多いでしょう。

    転職を考えているが、いつも考えるばかりでモヤモヤした状態でいる場合、転職サイトで求人情報を探してみる・調べてみるといった行動を取ってみましょう。世の中にどのような仕事があり、どのようなスキルや経験が必要なのかを知ることで、やってみたい仕事、向いていそうな仕事に出合える確率が上がります。

    また、転職サイトに掲載されている「適性診断」や「適職診断」など、診断ツールの活用もおすすめです。仕事上の自分の性格から「強み」や「向いている仕事」を導き出してくれるので、自分に適した仕事を見つけるきっかけとなり得ます。

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    求人情報を調べる、診断ツールを活用するなど、具体的に行動を起こすことで、今の仕事よりも自分に向いている仕事が見つかれば、辞める判断の後押しになるでしょう。

    また反対に、今の仕事が実は自分に向いていて、考え方によってはやりがい・働きがいのある仕事だと再確認できる可能性もあります。

    「仕事が向いていない」を理由に転職する時やるべきこと

    「仕事が向いていない」という理由で転職を検討する場合は、自己分析と業界研究を行いましょう。

    自己分析を行う

    まず自己分析を行い、自分に向いている仕事、向いていない仕事両方の基準を見つけてください。自分ができること、得意なこと、苦手なことなどを知るために、場合によっては信頼の置ける同僚や家族・友人などに、客観的な意見をもらうことも必要になるでしょう。

    「自分の強みが何かよく分からない」という方は、「自己分析のススメ」や「自己分析のやり方」「キャリアの棚卸し」の記事を参考に、試してみてください。強みとは誰もが必ず持っているものですので、分析シートやツールを活用して見つけることが大切です。

    業界研究を行う

    自己分析と併せて、業界や企業についても調べる必要があります。自己分析で分かった向いている仕事の基準に合わない仕事だと、転職を繰り返すことになりかねません。

    仕事内容だけでなく、企業理念や社風、給与額、労働時間、休日・休暇制度、昇給制度、福利厚生など、自身の基準と照らし合わせて見るべき項目はたくさんあります。

    「向いていない」を理由に仕事を辞めるのですから、いかに自分に向いている仕事に就けるかを考え、自分自身と転職先両方を徹底的に分析したうえで、転職活動するようにしましょう。

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    向いてないと思う今の仕事を続ける場合の注意点

    転職せず、向いていないと思いながらも今の職場で働き続ける場合、気を付けるべきは自身のメンタル面の不調です。

    向いていないと思いながら仕事を続けると、少なからずストレスを抱えながら仕事をすることになります。自身のメンタル状態には気を配り、ストレスマネジメントをすることが重要です。

    主なストレスマネジメントの方法を3つ解説します。

    相談できる人を作っておく

    まずは何かあった際に相談できる人を作っておくべきです。人は誰かに相談ができるということだけでも、気持ちが楽になり、そして心や頭の中の整理をすることができます。

    「誰も周囲に相談できる人がいない、話せる人がいない」という方は、外部相談窓口や心理カウンセラーなどを利用することも一つの手です。

    今感じていることをメモに書き出す

    向いていない仕事を続けるなら、今の気持ちを整理することが大切です。頭の中で漠然と考えていてもどこが向いていないのか、何に不満を感じているのかが分からないままになってしまいます。

    自分を客観視するために一度紙に考えていることをすべて書き出しましょう。言語化することで状況を整理でき、向いていないと感じる原因と正しく向き合えます。

    小さな成功体験を積み重ねる

    向いていないと思う仕事でも自分の能力に自信が付けば、仕事へのやる気が出やすいといわれています。大きな目標を立ててしまうと挫折しやすいので、達成可能な“小さな成功体験”を積み重ねることで自信を徐々に付けていきましょう。

    どんなに小さくてもいいので、達成できそうな目標を立て、実行し、結果がどうだったかを振り返る習慣を付けましょう。

    成功体験を積み重ねることで自信が高まり、成長を感じられる仕事に対して、やりがいを持てるようになります。仕事にやりがいが生まれることで、仕事のストレス軽減につながっていくのです。

    まとめ

    仕事が向いていないという悩みを抱えていても、自分を責める必要はありません。

    筆者がこれまでメンタル対応や教育研修など多くの支援を行ってきたなかで思うのは、「仕事が向いていない」という悩みは、決して特別なことではないということです。

    まずは自分自身のことをきちんと理解し、自分の判断軸で自分の人生を進んでいくということを大切にしてください。転職を考える際も、今の場所で仕事を続ける際も、これからの考え方のヒントにしてみてください。

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    心理の専門家 相場聖の写真

    専門家プロフィール
    相場 聖(あいば さとる)

    心理の専門家、組織活性化コンサルタント
    株式会社メンタルグロウ/株式会社ヒューマンエナジー 代表取締役

    さまざまな企業や自治体・官公庁・医療法人などに対して、メンタルヘルス対策やハラスメント対策などのコンサルティングや教育研修を手掛けています。
    主な著書に、『ビジネスパーソンのための折れないメンタルのつくり方』『[図解] 結果を出す人がやっている ストレスを味方につける方法!』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)などがあります。

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