正直に伝えるべき?面接で「他社の選考状況」を聞かれた時の答え方
掲載日:2025年08月07日
監修者谷所 健一郎
キャリア・デベロップメント・アドバイザー(CDA)/有限会社キャリアドメイン 代表取締役
記事まとめ(要約)
- 他社の選考状況を聞く目的は、応募者の「志望度」や「転職の軸」、「他社の評価」を確認するため
- 他社の選考状況が合否を左右することはない
- できるだけ正直に答えるほか、一貫した「転職の軸」を示せると尚良い
- 「御社が第一志望です」と入社意欲の高さをアピールする
- 不採用になった企業や他社の内部情報は言わない
面接官から「他の会社も受けていますか?」と他社の選考状況を聞かれることがよくありますが、何と回答すれば良いのか迷ってしまいますよね。
面接官が他社の選考状況を質問する目的や答え方、シーン別の「具体的な回答例」を知っていれば、高評価につなげることができますよ。
面接官が他社の選考状況を聞くのはなぜ?
自社への志望度の高さを確かめるため
企業にとっては、“確実に入社してくれるかどうか”=“志望度の高さ”を見極めることは重要です。
転職活動で複数の企業に応募するのはごく普通のことですが、本命の企業から内定をもらえた場合、他の企業の内定は辞退せざるを得ません。企業側からすると、「内定辞退」は採用活動において時間のロスになるほか、掛かったコストも無駄になってしまいます。
他社の選考状況を聞くことで、「応募した理由や本気度を確かめて、効率的に採用活動を進めたい」という狙いが企業側にはあるのです。もちろん、複数企業の選考を受けていたという理由で、不採用になることはありませんのでご安心ください。
応募者の「転職の軸」を確認するため
企業は、他社の選考状況をくわしく聞くことで、応募者がどんな基準で転職先を選んでいるのかという「転職の軸」を知りたいと考えています。
転職の軸に一貫性があれば、応募者の転職の目的やキャリアビジョンを把握でき、自社が求める人物像とマッチしているか見極められるからです。
中には、まったく違う業界や職種に応募している方もいるでしょう。その場合は、なぜ応募した業界や職種がバラバラなのか、理由を質問されるかもしれません。
ここでうまく答えられなければ、「ハッキリとした軸がなく、社名や条件だけで応募したのでは?」と捉えられかねないので注意が必要です。
もちろん、きちんと理由を伝えられればまったく問題ありません。内容によっては好印象につながるので、自分のこだわりをしっかりアピールすることをおすすめします。
「他社からの評価」を判断材料の一つにするため
応募者が他社からどう評価されているのかを知り、選考の参考にしたいという意図もあります。
一般的に、中途採用は新卒採用に比べると、面接回数が少ない傾向にあります。限られた選考の機会を生かすためにも、他社からの評価は気になります。
特に、「すでに他社から内定をもらっている」「最終面接まで進んでいる」などの情報は、かなり有益です。市場価値が高い人材の可能性もあり、より注目度が高まります。
更に、他社の選考状況を把握できていれば、自社での評価が高く「ぜひ採用したい!」となった際は内定を出すタイミングを早めて、他社よりも優位に選考を進めることが可能です。
選考スケジュールの調整をしやすくするため
採用したい人材であれば、他社よりも優位に選考を進めるために、選考状況を把握しておきたいと企業は考えます。
自社以外の選考状況と照らし合わせて、スケジュール調整を行う必要があるかどうかを判断します。
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面接で「他社の選考状況」を聞かれた時の答え方
できるだけ正直に答える
応募者が自社以外の企業に応募していることは、面接官も想定済みです。“1社に絞らなければ不利になる”ということはないので、嘘をつく必要はまったくありません。むしろ選考が進んでいる企業があれば、「他社からも評価されている」ことの証しになります。
ただし、面接で“すべて”を話す必要はありません。例えば、多くの企業を受けている場合、「とりあえず応募したのでは?」と判断される可能性もあるため、できれば選考が進んでいる2~4社に絞って答えると良いでしょう。
答え方としては、他社にも応募していることと、現時点での選考状況を簡潔に話しましょう。そのうえで、「御社が第一志望です」と入社意欲をしっかり伝えると、好印象につながります。
一貫した「転職の軸」があることを伝える
他社の選考状況を聞くなかで、特に重要視されるのが「転職の軸」です。ここでいう転職の軸とは、“転職先を選ぶうえで譲れない条件”、あるいは“転職の目的”です。
「身に付けた技術や資格を生かして、更にキャリアを磨きたい」など、明確な目的を持って面接に臨む姿勢は、良い印象を与えて高評価にもつながるため、このポイントは必ず押さえておきましょう。
転職の軸が定まっていれば、複数の企業の選考を受けていても、必然的に“一貫性”が生まれるため、自分の転職活動には目的があるということを、面接官に示すことができます。
更に、応募企業が自分の転職の軸に当てはまっていることに加えて、「この企業でどうなりたいか」という希望まで関連付けて伝えられれば、志望度の高さをよりアピールできるでしょう。
不採用になった企業のことは話さないのがベスト
他社の選考状況についても、できるだけ正直に伝えたほうが良いとはいえ、不採用になったことまで話す必要はありません。他社で不採用となったことは、マイナスのイメージを与えてしまう可能性があります。
企業側もそこまで深くは聞かないので、面接では選考中の企業についてのみ伝えるようにしましょう。
入社意欲が高いことをしっかり伝える
他社の選考状況を伝える場面は、志望度の高さをアピールできる絶好の機会でもあります。複数社を受けている中でも、特に応募企業に引かれていることやその理由を、自然な流れで伝えることができるからです。
例えば、「御社の○○というビジョンに共感しており、ぜひお役に立ちたいと思っております」など、他社との差別化につながる具体的な内容を織り交ぜれば、より説得力が増します。
また、面接官に「弊社が第一志望ですか?」と聞かれた際は、基本的に第一志望であると答えて問題ありません。良い印象につなげるためにも、入社意欲が高いことをしっかりとアピールしてください。
ただし、「比較検討する」「じっくり考える」などの言葉は、志望度が低いと判断されるほか、内定辞退のイメージにもつながるので使わないようにしましょう。
他社の内部情報を話してはダメ!
他社でどんな面接を受けたのか、どんな説明を受けたのかなどは、すべて「内部情報」に該当するため、口外は厳禁です。
守秘義務のある情報を漏らさないのは、社会人としての基本的なルール。選考状況を聞かれた際に、つい口を滑らせてしまうことがないように気を付けましょう。
面接ではさまざまな話題が出るため、まだ公表されていない事業計画や経営戦略など、“他社に知られたくない情報”を聞くこともあります。それらを話してしまうと、「情報漏洩の恐れがある人物」というイメージを持たれる恐れもあります。
他社の選考状況を答える際には、“伝えるべき情報”と“守秘義務のある情報”をしっかりと区別することが大切です。
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「他社の選考状況」についてよくある質問
他社の選考状況を正直に伝えたら落ちました。嘘をついたほうが良かったのでしょうか?
伝え方やタイミング、あるいはほかに原因があった可能性が考えられます。
嘘をついたほうが良かったのか? と悩む必要はありません。採用において誠実さは信頼につながる重要な要素であり、基本的にはプラスに評価されます。にもかかわらず不採用となった場合、伝え方やタイミング、あるいはほかに原因があった可能性が考えられます。
例えば、他社の選考状況を伝える際に、志望度の高さを十分に示さなかったり、応募先の企業に一貫性が見られず、転職の軸が不明瞭だと受け取られたりすると、内定辞退のリスクが高いと判断されてしまうことがあります。
また、企業側が早急な採用を希望している場合、選考のスケジュールが合わずに見送られることもあります。
更に、不採用の理由は他社の選考状況だけではなく、スキルや経験、面接での受け答え、企業文化との相性など、総合的な評価によるものが大半です。
今回の経験を通じて、正直である姿勢を大切にしつつも、志望度が高く企業が求めている人材と合致していることを、より明確に伝える工夫をしてみてください。
他社の選考状況を答える際は、企業名は言わないほうがいいですか?
具体的な企業名を伝える必要はありません。
企業名を伝えることで、情報管理の意識が低いと判断されたり、志望度の低さを懸念されたりする可能性があります。
特に競合他社の名前を出すのは避けたほうが賢明です。「他社と比較されている」と企業側に良くない印象を与えてしまうケースもあるため注意しましょう。
他社の選考状況を説明する際は、あなたが企業選びで重視している点や、志望度の高さをあわせて伝えることが大切です。これにより、誠実さと目的意識を示すことができます。
企業名は伏せ、「同業他社で選考は進んでいますが、○○という理由で御社を第一志望としています」などと伝えるのが良いでしょう。
他社の選考状況を聞かれなかったのですが、落ちたのでしょうか?
不採用だと断定することはできません。
企業によって面接の進め方はさまざまで、選考状況を尋ねない方針の企業も存在します。また、これまでの経歴や面接での回答から、自社への志望度の高さが伝わり、あえて確認の必要がないと判断された可能性も考えられます。
そのほかにも、単に面接時間の制約や、面接官が確認すべき他の項目を優先した結果として、質問がされなかっただけかもしれません。
選考の合否はさまざまな要素で決まるため、一つの質問がなかっただけで一喜一憂せず、結果を待つことが大切です。
転職の軸を答える際、年収や福利厚生などの待遇面を答えても良いですか?
年収や福利厚生も大切ですが、できれば仕事や企業文化に関心を持っている姿勢を示しましょう。
面接で転職の軸を尋ねられた際、年収や福利厚生といった待遇面を答えることは、正直な気持ちとして理解できます。
しかし、これらを最優先事項として伝えてしまうと、企業側は「この人は条件だけで会社を選んでいる」と感じ、入社意欲や企業への貢献度を疑問視する可能性があります。
年収や福利厚生も大切な要素ですが、それだけに偏らず、仕事内容やキャリアアップの可能性、企業のビジョンなど、仕事や企業文化に関心を持っている姿勢を示すことが重要です。
働く意欲や企業との相性を重視した回答が、好印象につながります。
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面接で「他社の選考状況」を聞かれた時の回答例
応募企業のみ選考を受けている場合
現在、他社さまの選考は受けておらず、御社のみ応募させていただいております。
業界研究や企業比較を重ねたなかで、御社の事業内容や将来性、そして企業理念に最も共感し、自分自身が目指したいキャリアと重なる部分が多いと感じました。
また、これまで培ってきた経験やスキルが、御社の中で最も効果的に発揮できると確信しており、ぜひ御社の一員として貢献していきたいと強く考えております。
複数企業で選考中の場合
現在、数社で選考を進めていただいておりますが、その中でも御社が最も魅力的であり、第一志望と考えております。
特に、御社の社員の方々が自律的に考え、新しいアイデアを積極的に提案・実現していく風土や、挑戦を歓迎する企業文化に強く引かれました。
また、面接を通じてお話を伺うなかで、社員の方々が自身の役割に誇りを持ち、生き生きと働いておられる姿勢が印象的で、私自身もそのような環境で力を発揮し、貢献したいと強く感じるようになりました。
これまで培ってきた経験やスキルを生かし、御社に貢献したいと考えております。
すでに他社で内定をもらっている場合
すでに他社さまから内定をいただいております。
その企業さまも魅力的なのですが、御社の海外展開における新規マーケット開拓という職務内容に、これまでの私の海外営業経験と語学力を生かせるチャンスだと感じ、大変魅力を感じております。
もし御社にご縁があれば、ぜひ入社させていただきたいと考えております。
応募企業の業界や職種に一貫性がない場合
現在、他社さまでも選考を進めていただいておりますが、これまでの経験を生かしながら、業界や職種にとらわれず、自分の強みであるコミュニケーション力や課題解決力を最大限に発揮できる環境を幅広く検討しています。
そうしたなかで、御社の事業内容や求める人物像に強く共感し、自分の経験が最も生かせると感じております。御社でより大きな価値を提供できると確信しているため、志望度は非常に高いです。
「他社の選考状況」を答えた後に想定される質問と回答例
内定を出したらご入社いただけますか?
はい、ぜひ御社に入社させていただきたいと考えております。
これまでの面接を通じて、御社の事業内容や今後の展望、そして社員の皆さまの誠実なお人柄や風通しの良い企業文化に強く引かれました。
業務の幅広さや責任あるポジションに挑戦できる環境があることに大きな魅力を感じており、自身のこれまでの経験やスキルを最大限に生かし、御社に貢献していけると確信しております。
現在、他社さまの選考も進んでいる状況ではありますが、御社が第一志望であり、内定をいただけましたら迷わず入社を決意いたします。
第一志望はどこですか?
現在、他社さまでもいくつか選考を進めていただいておりますが、御社が第一志望です。その理由は、御社は単なるサービス提供にとどまらず、顧客の課題に深く入り込んだ提案を重視されている点に魅力を感じたからです。
私自身、これまでの経験の中で、課題解決型の提案を強みとしてきましたので、そのスタンスが御社の業務と非常に合致していると感じております。
また、面接を通じて、社員の方々が一人ひとりのキャリア形成にも真摯に向き合っておられる姿勢に触れ、この環境で働きたいという思いがより一層強くなりました。
どのような軸で応募企業を選定していますか?
はい、企業選定の軸としては、大きく2点を重視しています。
1つは「自身の経験や強みを生かして貢献できる環境であるか」、もう1つは「中長期的な成長やキャリアの展望が描けるかどうか」です。
前職ではDX推進分野に携わってきましたが、経験を生かして新しい価値創造に挑戦できる環境を重視しています。また、キャリアを高めていくための挑戦できる風土があるかどうかも企業選定の際に注目しています。
これらの軸を基に企業を比較検討した結果、御社が最も私の希望に合致しており、入社後に貢献できるイメージを具体的に描けております。
選考中の他社には、どのような印象を持ちましたか?
他社の選考では、面接官の方々が非常に穏やかで丁寧に対応してくださり、社内の雰囲気の良さや、風通しの良い職場環境が伝わってきました。
一方で、業務内容や成長機会という観点では、御社のほうがより多様な業務に挑戦できる環境が整っており、自分の力を発揮しながら更に成長していけるフィールドがあると感じています。
そのため、御社により強く魅力を感じており、志望度も高まっております。
具体的な企業名を教えていただけますか?
具体的な社名は控えさせていただきますが、御社と同様に〇〇分野に強みを持つ会社を中心に選考を受けています。
まとめ
面接官は、応募者の「志望度の高さ」や「転職の軸」「他社からの評価」などを知るために、他社の選考状況を質問します。聞かれた時には、できるだけ正直に答えましょう。
ただし、選考中の企業が多すぎると志望度が低いと見なされる恐れがあるので、2~4社までに絞って話してください。
伝える際に最も重要なのが、一貫した「転職の軸」です。明確な目的を持って面接に挑んでいる姿勢は、企業側に良い印象を与え、高い評価につながります。
入社意欲の高さを示す絶好のチャンスでもあるため、「入社したい!」という気持ちを積極的にアピールしてください。
監修者
谷所 健一郎(ヤドケン)
キャリア・デベロップメント・アドバイザー(CDA)
有限会社キャリアドメイン 代表取締役
有限会社キャリアドメイン 代表取締役 キャリア・デベロップメント・アドバイザー(CDA)。1万人以上の面接と人事に携わった経験から、執筆、講演活動にて就職・転職支援を行う。ヤドケン転職塾 、キャリアドメインマリッジを経営。主な著書「はじめての転職ガイド 必ず成功する転職」(マイナビ出版)、「転職者のための職務経歴書・履歴書・添え状の書き方」(マイナビ出版)、「転職者のための面接回答例」(マイナビ出版)、「転職者のための自己分析」(マイナビ出版) ほか多数。
マイナビ転職 編集部
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