ワンポイントアドバイス
職歴欄のスペースが少ない場合は「株式会社○○にて派遣社員として就業(派遣元 ××株式会社)」とすれば、1行に収まります。
掲載日:2024年09月13日
会社の求人に応募する時は、履歴書の提出が求められます。しかし、転職回数が多かったり、派遣社員や契約社員として短期の勤務を繰り返したりして、すべての職歴を職歴欄のスペースに書き切れない場合にはどうすれば良いのでしょうか。
書き方の具体例、書く際のポイントと注意点を説明します。
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履歴書の職歴欄は、過去にどのような職務経験をしていたかを記載する欄です。採用担当者は職歴欄を見て、応募者の経歴やスキルを判断する基本情報とするため、合否に関わる重要な要素といえます。
職歴欄には、学歴と職歴を時系列順に書き、学校卒業後から現在に至るまでの流れを把握できるようにまとめましょう。
履歴書の職歴欄には、職歴だけでなく、学歴も記載します。基本情報として以下の項目を明記するようにしましょう。時系列順に、学歴から始めるのが一般的です。
| 年 | 月 | 学歴・職歴 |
|---|---|---|
| 学歴 | ||
| ○○ | ○ | 学校名、学部、学科・コース名 入学 |
| ○○ | ○ | 学校名、学部、学科・コース名 卒業 ※中退の場合はその旨 |
| 職歴 | ||
| ○○ | ○ | 会社名 入社 |
| ○○ | ○ | 会社名 一身上の都合により退社 |
書き出しは、1行目の中央に「学歴」と書き、次の行から入学・卒業の年・月、学校名、学部、学科・コース名を記載します。続く職歴は、1行空けて、中央に「職歴」と書き、すべての入退社歴を記載します。また、職歴が浅く、社内でジョブチェンジがある場合は部署名を記載するケースもあります。
いずれの場合も、正式名称を記載することが大切です。また、年月については西暦か元号か、いずれかに統一しましょう。
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履歴書の職歴欄には、すべての職歴を記載するのが基本です。しかし、転職回数が多かったり、短期の勤務を繰り返したりしていると、職歴欄のスペースが足りず、書き切れないことがあります。
ここからは職歴欄のスペースが足りなくなった時の対処法と、書き方の具体例を詳しく説明します。
履歴書にはいくつかの種類があり、形式によって職歴欄の行数が異なります。記載すべき職歴が多い場合は、できるだけ職歴欄が広く設けられている履歴書を選ぶようにしましょう。
履歴書の職歴欄だけではすべての職歴を書き切れない場合、職務経歴書にまとめる方法もあります。その場合、履歴書に「詳細な職歴については、添付の職務経歴書をご参照ください」と明記しておきましょう。別紙にすることで職務経歴を漏れなく伝えることができます。
通常、職歴は会社ごとに入社時と退職時をそれぞれ別の行に記載します。しかし、入退社ごとに2行を使うため、記載する内容が多くなる分、スペースが足りなくなってしまいます。
そこで、1社の入退社を1行にまとめて、記載できるスペースを増やします。ただし、その場合でも(株)のように会社名は省略せず、正式名称で記載する必要があります。詳しい書き方は以下のとおりです。
通常は、以下のように記載します。
| 年 | 月 | 学歴・職歴 |
|---|---|---|
| 2019 | 4 | 株式会社○○ 入社 |
| 2022 | 3 | 一身上の都合により退職 |
| 2023 | 4 | ××株式会社 入社 |
| 2024 | 7 | 会社都合により退職 |
1社の内容を1行にまとめると、スペースに余裕ができます。
| 年 | 月 | 学歴・職歴 |
|---|---|---|
| 2019 | 4 | 株式会社○○ 入社(2022年3月 一身上の都合により退職) |
| 2023 | 5 | ××株式会社 入社(2024年7月 会社都合により退職) |
短期間のアルバイトやパートについては、同種の職歴をまとめて記載すると良いでしょう。この場合、具体的な会社の名前を省略し、「○○の業種の会社2社でアルバイト勤務」といった記載になります。
数が多くて、書き切れない場合は、応募先の会社にアピールできる職歴を優先して書くという方法もあります。また、アルバイト・パートの職歴は、正社員の職歴とは別にまとめると、採用担当者に経歴が伝わりやすくなります。
アルバイト・パートの職歴をまとめると、以下のような記載になります。
| 年 | 月 | 学歴・職歴 |
|---|---|---|
| 2020年~2021年の間に、外食産業のアルバイトとして2社に勤務 | ||
| 2021年~2023年の間に、ホテル調理部門のパートとして2社に勤務 |
職歴を伝えるために、学歴の記載を省略する方法もあります。通常は、指定がなければ大学卒や専門学校卒は高校卒業から、高校卒であれば高校入学から、大学院修了の場合は大学入学もしくは高校卒業から記載します。
その分の行数を必要とするため、簡略化して最終学歴だけを記載することも可能です。この場合の最終学歴とは、時系列で最後の学歴を指します。
学歴を省略する場合には「最終学歴」と記載したうえで、詳細を書きます。
| 年 | 月 | 学歴・職歴 |
|---|---|---|
| 最終学歴 | ||
| 2023 | 3 | □□大学 ××学部 △△学科 卒業 |
すべての職歴を書いたら、現在在職中の人は次の行の左側に「現在に至る」と記載し、その次の行の右側に「以上」と記します。こちらは2行分を使いますが、職歴が多い場合にはスペースが足りなくなるかもしれません。
そこで、最終職歴と共に「現在に至る」「以上」を1行にまとめましょう。最終職歴のすぐ後に「(現在に至る)」、さらに右側の空白部分に「以上」と書きます。
通常は、以下のように記載します。
| 年 | 月 | 学歴・職歴 |
|---|---|---|
| 2024 | 4 | 株式会社○○ 入社 |
| 現在に至る | ||
| 以上 |
1行にまとめると、以下のようになります。
| 年 | 月 | 学歴・職歴 |
|---|---|---|
| 2024 | 4 | 株式会社○○ 入社(現在に至る) 以上 |
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履歴書に職歴を記載するにあたって気を遣ったほうが良いケースもあります。採用担当者にマイナスのイメージを与えないように、適切な説明を追記するなど、その経験が次の職務に生かせることを伝える工夫を行うのがおすすめです。注意すべきケース別に、履歴書に記載する方法を紹介します。
転職回数や短期間での離職が多い場合、長く就労してもらえるか応募先に不安を持たれてしまう可能性があります。キャリアアップやスキルの向上を目的としていたなど、前向きな理由や背景を自己PR欄などに記載しておくと良いでしょう。
退職から次の入社までに空白期間があると、その期間に何をしていたのか、疑問を持たれることがあります。空白期間をどのように活用していたのかを明確に伝えるようにしましょう。
「資格取得のための勉強をしていた」など、実務につながることであれば自己PR欄などに追記し、「体調を崩して療養していた」「家族の介護に携わっていた」といった事情があれば職歴欄に簡潔に記載するか、面接時に伝えることで、採用担当者の疑問や不安が解消され、マイナスの印象を避けられます。
異なる業界や職種への転職が多いと、一貫性がなく、就労する目的やキャリアに対する意識の希薄さが感じられ、入社後の成長に期待しにくいと懸念を持たれることがあります。
この場合は、多様な経験が新しい職場でどのように役立つかを具体的に伝えることで、過去の経験を強みとしてアピールできるでしょう。
「異なる業界での経験を通じて幅広い視野を持ち、課題に対して柔軟に対応できる力を身に付けた」といったように、職務経歴書や履歴書の自己PR欄に記載するなど工夫しましょう。
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履歴書で職歴を書く際、正社員、契約社員、派遣社員など、働き方によって細かいルールが定められています。ポイントを詳しく説明します。
正社員として在職中に転職活動を行う場合、職歴の最後に「(現在の会社名)入社」と記載します。その下の行の左側に「現在に至る」、更に下の行の右側に「以上」と記載します。
退職日が決まっている場合は「現在に至る(○○年○月○日退職予定)」と記載しましょう。また、すでに退職しているのであれば、退職した月と共に、理由として「一身上の都合により退職」などと明記します。
【記載例】
| 年 | 月 | 学歴・職歴 |
|---|---|---|
| 2019 | 4 | 株式会社○○ 入社 |
| 2023 | 3 | 一身上の都合により退職 |
| 2023 | 5 | ××株式会社 入社 |
| 現在に至る | ||
| 以上 |
契約社員の職歴の書き方は、正社員とほぼ同じです。ただし、「株式会社○○に契約社員として入社」というように、契約社員として雇用されたことが分かるように記載しましょう。
退職時には「契約期間満了につき退職」と書きます。契約期間中に退職した場合には「一身上の都合により退職」と記載します。また、契約期間中に正社員になった場合は1行を使って、「同社に正社員として登用」と記載します。
【記載例】
| 年 | 月 | 学歴・職歴 |
|---|---|---|
| 2019 | 4 | 株式会社○○に契約社員として入社 |
| 2023 | 3 | 契約期間満了につき退職 |
| 2023 | 5 | ××株式会社 入社 |
| 現在に至る | ||
| 以上 |
派遣社員の場合、派遣元と派遣先の会社名を分けて、分かりやすく記載しましょう。派遣会社名と、派遣先の会社名を明記し、具体的にどのような業務に従事していたのかまで記載します。
なお、登録型の派遣会社の場合は「入社」ではなく「登録」とし、退職の場合は「派遣期間満了につき退職」と記載します。
【記載例】
| 年 | 月 | 学歴・職歴 |
|---|---|---|
| 2020 | 4 | 株式会社××に登録 |
| 株式会社○○に派遣社員として就業 | ||
| 2022 | 3 | 派遣期間満了につき退職 |
| 現在に至る | ||
| 以上 |
谷所 健一郎(ヤドケン)
職歴欄のスペースが少ない場合は「株式会社○○にて派遣社員として就業(派遣元 ××株式会社)」とすれば、1行に収まります。
パート・アルバイトの職歴を記載する時は、どこで、どのような雇用形態で働いていたか分かるように記載します。
例えば、株式会社にアルバイトで入社した場合には「○○株式会社 入社(アルバイト)」と明確に記載しないと正社員だったと誤認される可能性があります。また、パート・アルバイト先で強みとしてアピールできるようなスキルを身に付けた場合は、業務内容も書いておきましょう。
【記載例】
| 年 | 月 | 学歴・職歴 |
|---|---|---|
| 2019 | 4 | 株式会社○○ 入社(アルバイト) |
| 2023 | 3 | 一身上の都合により退職 |
| 2023 | 5 | ××株式会社 入社(アルバイト) |
| 現在に至る | ||
| 以上 |
個人事業主・フリーランスからの転職の場合、履歴書の職歴欄には「個人事業主として開業(屋号○○)」など、開業届を出した日と屋号を記載します。開業届を出していない場合は「開業」ではなく「活動」といった表現に置き換え、屋号を記載する必要はありません。
ただし、開業日や屋号だけでは、どのような活動をしていたか分からないため、業務内容や実績を分かりやすく書くことが重要です。
事業を停止したケースでは、開業届を出している場合は「一身上の都合により廃業」、開業届を出していない場合は「一身上の都合により活動停止」と書きましょう。
職歴がない期間が半年以上あり、その間に何か活動をしていた場合は、職歴欄に記載しましょう。
無理に理由を作らずに、事実を端的に記載します。「一級建築士の資格取得のため1年間勉強」「母を自宅で1年間介護」など、簡潔にまとめることが重要です。転職活動が長引いてしまった場合などは、無理に記載する必要はありません。自己PR欄などで前向きな姿勢を示すと良いでしょう。
本業以外の仕事をする「副業」や、複数の仕事を掛け持ちする「複業」(パラレルキャリア)も、職歴として記載しましょう。ただし、時系列順にすべての活動を記載すると混乱を招く可能性があります。
副業・複業については職歴の最後にまとめて記載する、資格欄に補足として入れる、別紙の職務履歴書に詳細を記載するなどの方法があります。また、「○○株式会社は副業可能となっております」など、所属していた会社が副業・複業を認めていたことも付け加えておきましょう。
履歴書の職歴欄は、採用担当者が応募者の経験や能力を判断する大事な情報です。職歴が多くても、基本的には省略せず、すべての情報を記載します。
ただし、職歴が多くて書き切れない場合は、情報を整理したり、別紙の職務経歴書を付けたり、書き方を工夫したりする必要があります。本記事を参考に、履歴書には適切に職歴を記載しましょう。
谷所 健一郎(ヤドケン)
キャリア・デベロップメント・アドバイザー(CDA)
有限会社キャリアドメイン 代表取締役
有限会社キャリアドメイン 代表取締役 キャリア・デベロップメント・アドバイザー(CDA)。1万人以上の面接と人事に携わった経験から、執筆、講演活動にて就職・転職支援を行う。ヤドケン転職塾 、キャリアドメインマリッジを経営。主な著書「はじめての転職ガイド 必ず成功する転職」(マイナビ出版)、「転職者のための職務経歴書・履歴書・添え状の書き方」(マイナビ出版)、「転職者のための面接回答例」(マイナビ出版)、「転職者のための自己分析」(マイナビ出版) ほか多数。
マイナビ転職 編集部
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